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回次 |
第25期 |
第26期 |
第27期 |
第28期 |
第29期 |
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決算年月 |
平成26年2月 |
平成27年2月 |
平成28年2月 |
平成29年2月 |
平成30年2月 |
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売上高 |
(千円) |
6,749,444 |
6,832,543 |
6,285,328 |
5,264,976 |
4,229,659 |
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経常損失(△) |
(千円) |
△69,219 |
△16,981 |
△103,960 |
△414,719 |
△272,096 |
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当期純損失(△) |
(千円) |
△83,768 |
△93,361 |
△255,370 |
△697,720 |
△749,430 |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
- |
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資本金 |
(千円) |
245,000 |
245,000 |
245,000 |
245,000 |
245,000 |
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発行済株式総数 |
(株) |
975,000 |
975,000 |
975,000 |
975,000 |
975,000 |
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純資産額 |
(千円) |
2,115,333 |
2,025,834 |
1,776,823 |
1,082,651 |
401,411 |
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総資産額 |
(千円) |
3,901,238 |
4,016,239 |
3,564,492 |
2,760,396 |
1,463,341 |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
2,678.99 |
2,565.65 |
2,250.28 |
1,371.14 |
411.70 |
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1株当たり配当額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
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(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
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1株当たり当期純損失金額(△) |
(円) |
△106.09 |
△118.24 |
△323.42 |
△883.64 |
△793.95 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
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自己資本比率 |
(%) |
54.2 |
50.4 |
49.9 |
39.2 |
27.4 |
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自己資本利益率 |
(%) |
△4.0 |
△4.5 |
△13.4 |
△48.8 |
△101.0 |
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株価収益率 |
(倍) |
△7.6 |
△6.2 |
△1.6 |
△0.6 |
△1.1 |
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配当性向 |
(%) |
- |
- |
- |
- |
- |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△38,386 |
124,014 |
△48,675 |
△211,440 |
△234,617 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△202,753 |
△68,254 |
△186,840 |
△97,647 |
121,985 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
450,670 |
112,669 |
△103,650 |
△175,156 |
△310,973 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
1,393,844 |
1,562,273 |
1,223,107 |
738,862 |
315,256 |
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従業員数 |
(人) |
182 |
198 |
188 |
169 |
122 |
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(外、平均臨時雇用者数) |
(205) |
(185) |
(154) |
(124) |
(110) |
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(注)1.当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、関係会社が存在しないため記載しておりません。
4.第27期から第29期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。第25期及び第26期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
5.第25期、第26期、第27期、第28期及び29期の配当性向については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
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年月 |
事項 |
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平成元年 3月 |
株式会社キャビンの全額出資により、同社のメンズ事業部を分離・独立させ、株式会社シーズメンを設立。 |
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4月 |
川西アステ店の開店により、関西地区へ進出。 |
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5月 |
長崎銅座町店を開店し、九州地区へ進出。 |
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2年 4月 |
広島アルパーク店を開店し、中国地区へ進出。 |
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8年 7月 |
初の100坪を超える店舗池袋アルパ店を開店。店舗の大型化を図る。 |
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9年 3月 |
高松店を開店。四国地区へ進出。 |
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10月 |
店舗の大型化の可能性を追求するため、230坪のジョイフルタウン鳥栖店を開店。 |
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10年 10月 |
神戸、京都、大阪に4店舗を開店。関西圏を10店舗とし、同地区の基盤を強化。 |
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11年 11月 |
ファミリー対応型の大型店舗の本格展開を図り、194坪の港品川ジャスコ店を開店。 |
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14年 3月 |
大株主である株式会社キャビン保有の当社株式3,000株をジェイジェイ・プライベートエクイティ壱号投資事業有限責任組合に譲渡。 |
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6月 |
ジェイジェイ・プライベートエクイティ壱号投資事業有限責任組合保有の株式の1,413株を役員及び従業員持株会等へ譲渡し、MBO(マネージメントバイアウト)が完了。 |
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15年 2月 |
札幌ステラプレイス店を開店。北海道地区へ進出。 |
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18年 3月 |
流儀圧搾の前身となるMETHOD EXPRESSをお台場DECKSに開店。 |
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9月 |
イオン大日に流儀圧搾1号店を開店。 |
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19年 8月 |
大阪証券取引所ヘラクレス(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場。 |
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21年 4月 |
大株主であるジェイジェイ・プライベートエクイティ壱号投資事業有限責任組合が、保有の全株式1,446株を売却。 |
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25年 9月 |
1株を100株に株式分割を実施。 |
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29年 5月 |
株式会社ネクスグループを引受先とする、自己株式185,400株による第三者割当を実施。 |
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30年 3月 |
株式会社CCCT、株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス、株式会社ネクスグループ、他個人2名を引受先とする、新株式1,025,000株による第三者割当を実施。 |
当社は、カジュアルウエアを主として扱う小売専門店であります。
店舗の展開はチェーン方式を採用しており、関東・近畿・中部を中心とし43の直営店舗を有し、また、販売方法は店頭での現金販売の形態をとっております。
店舗展開は、主力ブランドショップ「METHOD(メソッド)」を中心に、和をテーマとしたショップ「流儀圧搾」アウトレットショップである「METHOD COMFORT(メソッドコンフォート)」、雑貨ショップ「AGIT POIT(アジトポイント)」の4つのブランドショップを展開しております。
[事業系統図]
(1)提出会社の状況
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平成30年2月28日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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122(110) |
38.4 |
9.9 |
3,521,604 |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、アルバイトを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.従業員数は28期末と比べ47人減少しております。その事由は平成29年3月14日付けでの希望退職者32名、他自己都合退職によります。
(2)労働組合の状況
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。