【注記事項】

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年2月1日  至  平成30年10月31日)

 (連結の範囲の重要な変更)

第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社イーベスト及び株式会社特価COMは、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当該2社を連結の範囲から除外しております。

 

 

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

 

当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年2月1日  至  平成30年10月31日)

税金費用の計算

 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。

 

 

(四半期連結貸借対照表関係)

※   運転資金を効率的に調達するため、取引銀行4行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これら契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。

 

 

前連結会計年度
(平成30年1月31日)

当第3四半期連結会計期間
(平成30年10月31日)

当座貸越極度額       

及び貸出コミットメントの総額

1,500,000千円

1,500,000千円

借入実行残高

1,000,000千円

700,000千円

差引額

500,000千円

800,000千円

 

   上記の貸出コミットメント契約(当第3四半期連結会計期間末残高700,000千円)については、純資産額及び経常利益について、一定の条件の財務制限条項が付されております。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

※  現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自  平成29年2月1日

至  平成29年10月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年2月1日

至  平成30年10月31日)

現金及び預金

485,095千円

502,326千円

預入期間が3か月を超える定期積金

△1,700千円

△2,300千円

現金及び現金同等物

483,395千円

500,026千円

 

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  平成29年2月1日  至  平成29年10月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

  該当事項はありません。  

 

当第3四半期連結累計期間(自  平成30年2月1日  至  平成30年10月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

  該当事項はありません。