(会計方針の変更等)
(追加情報)
(四半期連結貸借対照表関係)
※ 運転資金を効率的に調達するため、取引銀行4行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これら契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。
上記の貸出コミットメント契約(当第1四半期連結会計期間末残高300,000千円)については、純資産額及び経常利益について、一定の条件の財務制限条項が付されております。
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年4月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年2月1日 至 2021年4月30日)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△85,612千円は、セグメント間取引消去△1,117千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△84,495千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△93,255千円は、セグメント間取引消去900千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△94,156千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「インターネット通販事業」の売上高は320,633千円減少し、「ビューティー&ヘルスケア事業」の売上高は47,699千円減少しております。
該当事項はありません。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
該当事項はありません。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)
(単位:千円)
(注)1.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。
2.「その他」の主な内訳は、インターネット通販事業における時計・ブランド・生活用品・雑貨等、株式会 社エックスワンによるビューティー&ヘルスケア事業のほか、各種販売支援事業及び3PL事業に関する収益であります。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。