1.財務諸表の作成方法について
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準 2.6%
売上高基準 0.3%
利益基準 0.5%
利益剰余金基準 △0.1%
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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原材料及び貯蔵品 |
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前払費用 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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電話加入権 |
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ソフトウエア |
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リース資産 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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出資金 |
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長期前払費用 |
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繰延税金資産 |
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差入保証金 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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前受収益 |
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株主優待引当金 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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資産除去債務 |
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長期前受収益 |
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|
その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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その他資本剰余金 |
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|
資本剰余金合計 |
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|
利益剰余金 |
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|
|
その他利益剰余金 |
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|
繰越利益剰余金 |
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|
利益剰余金合計 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
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純資産合計 |
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|
|
負債純資産合計 |
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|
|
|
|
(単位:千円) |
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前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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|
期首原材料たな卸高 |
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当期原材料仕入高 |
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合計 |
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期末原材料たな卸高 |
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売上原価合計 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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役員報酬 |
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給料及び手当 |
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消耗品費 |
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水道光熱費 |
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地代家賃 |
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減価償却費 |
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貸倒引当金繰入額 |
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△ |
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株主優待引当金繰入額 |
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|
|
その他 |
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販売費及び一般管理費合計 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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協賛金収入 |
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受取保険金 |
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受取保証料 |
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受取補償金 |
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|
|
その他 |
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営業外収益合計 |
|
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営業外費用 |
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支払利息 |
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支払手数料 |
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|
|
その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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|
|
特別損失 |
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固定資産売却損 |
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固定資産除却損 |
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減損損失 |
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出資金評価損 |
|
|
|
特別損失合計 |
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税引前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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|
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
|||||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
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△ |
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|
当期変動額 |
|
|
|
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剰余金の配当 |
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|
△ |
△ |
|
△ |
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当期純利益 |
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|
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|
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|
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|
|
自己株式の処分(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
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|
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
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|
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当期変動額合計 |
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|
|
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当期末残高 |
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|
|
|
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△ |
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|
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新株予約権 |
純資産合計 |
|
当期首残高 |
|
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|
当期変動額 |
|
|
|
剰余金の配当 |
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△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
自己株式の処分(新株予約権の行使) |
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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|
株主資本 |
|||||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
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剰余金の配当 |
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|
|
△ |
△ |
|
△ |
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当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の処分(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
|
|
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当期変動額合計 |
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当期末残高 |
|
|
|
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|
△ |
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新株予約権 |
純資産合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
剰余金の配当 |
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△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
自己株式の処分(新株予約権の行使) |
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
当期末残高 |
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|
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|
(単位:千円) |
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前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前当期純利益 |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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出資金評価損 |
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長期前払費用償却額 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
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株主優待引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
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受取利息 |
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△ |
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支払利息 |
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有形固定資産除却損 |
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有形固定資産売却損 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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未収入金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
未払費用の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
|
|
長期前受収益の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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その他の資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
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その他の負債の増減額(△は減少) |
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|
|
その他 |
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小計 |
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利息の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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出資金の払込による支出 |
△ |
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投資有価証券の取得による支出 |
△ |
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関係会社株式の取得による支出 |
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△ |
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差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
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差入保証金の回収による収入 |
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貸付けによる支出 |
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△ |
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長期前払費用の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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長期借入れによる収入 |
|
|
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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ストックオプションの行使による収入 |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.有価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)その他有価証券(時価のないもの)
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、匿名組合等への出資については、組合等の直近の財務諸表等に基づいて、組合等の財産の持分相当額を純額で計上しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に
取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)株主優待引当金
株主優待制度に伴う費用負担に備えるため、翌事業年度において発生すると見込まれる額を計上しております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
1.税効果会計
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)
(1)概要
当該会計基準等は、日本公認会計士協会から公表されている税効果会計に関する実務指針等(会計に関する部分)について、基本的にはその内容を踏襲したうえで、企業会計基準委員会に移管されたものであります。移管に際して、企業会計基準委員会が見直しを行った主な改正点は次のとおりです。
(表示に関する見直し)
・繰延税金資産は「投資その他の資産」、繰延税金負債は「固定負債」の区分に一括で表示する。
(注記事項に関する見直し)
・繰延税金資産の発生の原因別の主な内訳として税務上の繰越欠損金を記載している場合であって当該金額が重要であるときは、評価性引当額の合計額を、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」と「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」に区分して記載する。
(2)適用予定日
平成31年6月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
財務諸表に与える影響額については、現在評価中であります。
2 収益認識
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
(1)概要
IFRSにおいて、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」が平成30年4月1日から開始する事業年度の期首から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
当該会計基準の基本となる原則は、IFRS第15号と同様、「約束した財又はサービスの顧客への移転を当該財又はサービスと交換に企業が権利を得ると見込む対価の額で描写するように収益の認識を行うこと」であり、基本となる原則に従って収益を認識するために、5つのステップを適用することを定めたものであります。
(2)適用予定日
当該会計基準では、平成33年4月1日以後開始する事業年度の期首からの適用を定めており、平成30年4月1日以後開始する事業年度の期首から適用することも可能となります。当社の適用予定日は未定であります。
(3)当該会計基準等の適用による影響
財務諸表に与える影響額については、現在評価中であります。
保証債務
一部の賃貸物件の保証金について当社、貸主及び金融機関との間で代預託契約を結んでおります。当該契約に基づき、金融機関は貸主に対して保証金相当額を預託しており、当社は貸主が金融機関に対して負う当該預託金の返還債務を保証しております。
|
|
前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
|
319,224千円 |
350,643千円 |
次の関係会社について金融機関からの借入に対し、連帯保証を行っております。
イータリー・アジア・パシフィック株式会社
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|
前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
|
- |
58,275千円 |
※1 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
|
建物 リース資産 |
957千円 190 |
-千円 - |
|
計 |
1,147 |
- |
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
|
建物 |
1,331千円 |
-千円 |
|
工具、器具及び備品 |
- |
670 |
|
計 |
1,331 |
670 |
※3 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
金額 |
|
大阪府大阪市 |
直営店当社2物件 |
建物 工具、器具及び備品 差入保証金 |
10,227千円 |
|
東京都23区内 |
直営店当社1物件 |
建物 |
11,771千円 |
|
長野県長野市 |
直営店当社1物件 |
建物 工具、器具及び備品 リース資産 |
16,433千円 |
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当社は、当事業年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する店舗の固定資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失38,432千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物31,145千円、工具、器具及び備品1,060千円、リース資産3,262千円及び差入保証金2,964千円であります。
なお、当社資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額による場合は備忘価額まで減額しております。使用価値による場合は将来キャッシュ・フローを2.3%で割り引いて 算定しております。
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
金額 |
|
神奈川県川崎市 |
直営店当社1物件 |
工具、器具及び備品 差入保証金 |
7,502千円 |
|
埼玉県さいたま市 |
直営店当社1物件 |
建物 工具、器具及び備品 差入保証金 |
27,013千円 |
|
千葉県佐倉市 |
直営店当社1物件 |
建物 工具、器具及び備品 差入保証金 |
37,728千円 |
|
兵庫県姫路市 |
直営店当社1物件 |
建物 工具、器具及び備品 差入保証金 |
31,095千円 |
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当社は、当事業年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する店舗の固定資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失103,340千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物82,669千円、工具、器具及び備品16,506千円及び差入保証金4,164千円であります。
なお、当社資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額による場合は備忘価額まで減額しております。使用価値による場合は将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて 算定しております。
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数 (株) |
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発行済株式 |
|
|
|
|
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普通株式 |
10,550,400 |
- |
- |
10,550,400 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
685,662 |
- |
360,000 |
325,662 |
(注)普通株式の自己株式の株式数の減少360,000株は、ストック・オプションの行使による減少であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年9月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
73,985 |
7.50 |
平成28年6月30日 |
平成28年9月30日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年9月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
76,685 |
利益剰余金 |
7.50 |
平成29年6月30日 |
平成29年9月29日 |
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
10,550,400 |
- |
- |
10,550,400 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
325,662 |
- |
- |
325,662 |
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年9月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
76,685 |
7.50 |
平成29年6月30日 |
平成29年9月29日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年8月17日 取締役会 |
普通株式 |
102,247 |
利益剰余金 |
10.00 |
平成30年6月30日 |
平成30年9月7日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
1,089,831千円 |
|
1,157,862千円 |
|
|
現金及び現金同等物 |
1,089,831 |
|
1,157,862 |
|
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
飲食事業における店舗設備(「建物」「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
1年内 |
101,887 |
13,136 |
|
1年超 |
13,136 |
- |
|
合計 |
115,023 |
13,136 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金調達については、設備投資計画等に照らして、必要な資金を主に銀行借入により調達することとしております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である売掛金は顧客の信用リスクに晒されておりますが、そのほとんどが1ヶ月以内に回収されるため、そのリスクは限定的です。
投資有価証券及び関係会社株式並びに出資金は、業務上の関係を有する企業・組合への出資であり、当該企業の財務状況の悪化等によるリスクに晒されておりますが、定期的に発行体(取引先企業・組合)の財務状況等を把握しております。
差入保証金につきましては、建物等の賃貸借契約に係るものであり、差入れ先の信用リスクに晒されておりますが、差入れ先の信用状況を契約時及び定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を行っております。
営業債務である買掛金及び未払金並びに未払費用につきましては、すべて1年以内の支払期日であります。
長期借入金につきましては、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。
リース債務につきましては、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前事業年度(平成29年6月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,089,831 |
1,089,831 |
- |
|
(2)売掛金 |
144,457 |
144,457 |
- |
|
(3)差入保証金 |
805,837 |
|
|
|
貸倒引当金(*) |
△792 |
|
|
|
|
805,045 |
673,891 |
△131,153 |
|
資産計 |
2,039,333 |
1,908,179 |
△131,153 |
|
(1)買掛金 |
228,201 |
228,201 |
- |
|
(2)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) |
1,560,046 |
1,560,783 |
737 |
|
(3)未払金 |
102,808 |
102,808 |
- |
|
(4)未払費用 |
284,795 |
284,795 |
- |
|
(5)リース債務 |
68,013 |
67,978 |
△35 |
|
負債計 |
2,243,865 |
2,244,567 |
702 |
(*)差入保証金に対する貸倒引当金を控除しております。
当事業年度(平成30年6月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,157,862 |
1,157,862 |
- |
|
(2)売掛金 |
158,716 |
158,716 |
- |
|
(3)差入保証金 |
778,808 |
|
|
|
貸倒引当金(*) |
△768 |
|
|
|
|
778,040 |
660,842 |
△117,198 |
|
資産計 |
2,094,620 |
1,977,421 |
△117,198 |
|
(1)買掛金 |
240,513 |
240,513 |
- |
|
(2)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) |
1,355,451 |
1,355,451 |
0 |
|
(3)未払金 |
156,593 |
156,593 |
- |
|
(4)未払費用 |
330,507 |
330,507 |
- |
|
(5)リース債務 |
27,277 |
27,252 |
△24 |
|
負債計 |
2,110,342 |
2,110,318 |
△24 |
(*)差入保証金に対する貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金並びに(2)売掛金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)差入保証金
差入保証金の時価については、返還時期の見積りを行い、見積期間に対応した国債利回り等適切な指標により将来キャッシュ・フローの見積額を割り引いた現在価値(貸倒引当金を控除)により算定しております。
負 債
(1)買掛金、(3)未払金、及び(4)未払費用
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(2)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、変動金利によるものは、短期間で市場金利を反映することから、時価は帳簿価額にほぼ等しいと考えられるため、当該帳簿価額によっております。
固定金利によるものは、元利金の合計額と同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(5)リース債務
リース債務の時価については、元利金の合計額を新規に同様のリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
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(単位:千円) |
|
区分 |
前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
非上場株式 |
39,755 |
39,755 |
|
関係会社株式 |
158,026 |
193,726 |
|
出資金 |
3,927 |
3,927 |
上記の株式及び出資金については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であることから、記載しておりません。
3.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(平成29年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
(1)現金及び預金 預金 |
1,051,205 |
- |
- |
- |
|
(2)売掛金 |
144,457 |
- |
- |
- |
|
(3)差入保証金(注) |
- |
309,174 |
35,150 |
461,512 |
|
合計 |
1,195,662 |
309,174 |
35,150 |
461,512 |
(注)差入保証金は、合理的に見積った返還予定時期によっております。
当事業年度(平成30年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
(1)現金及び預金 預金 |
1,111,402 |
- |
- |
- |
|
(2)売掛金 |
158,716 |
- |
- |
- |
|
(3)差入保証金(注) |
- |
300,975 |
29,912 |
447,920 |
|
合計 |
1,270,118 |
300,975 |
29,912 |
447,920 |
(注)差入保証金は、合理的に見積った返還予定時期によっております。
4.長期借入金及びリース債務の決算日後の返済予定額
前事業年度(平成29年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
212,808 |
239,892 |
218,492 |
170,162 |
151,972 |
566,720 |
|
リース債務 |
40,352 |
18,827 |
8,834 |
- |
- |
- |
|
合計 |
253,160 |
258,719 |
227,326 |
170,162 |
151,972 |
566,720 |
当事業年度(平成30年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
283,092 |
183,905 |
169,762 |
151,972 |
139,992 |
426,728 |
|
リース債務 |
18,443 |
8,834 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
301,535 |
192,739 |
169,762 |
151,972 |
139,992 |
426,728 |
1.その他有価証券
非上場株式(当事業年度の貸借対照表計上額は39,755千円、前事業年度の貸借対照表計上額は39,755円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
2.子会社株式及び関連会社株式
子会社株式及び関連会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式57,726千円、関連会社株式136,000千円、前事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式22,026千円、関連会社株式136,000千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (平成29年6月30日) |
|
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
減損損失 |
55,542千円 |
|
70,073千円 |
|
資産除去債務 |
3,906 |
|
3,999 |
|
減価償却超過額 |
10,787 |
|
12,704 |
|
未払事業所税 |
2,106 |
|
2,268 |
|
未払事業税 |
11,757 |
|
11,855 |
|
未払費用 |
20,452 |
|
21,752 |
|
株主優待引当金 |
2,603 |
|
2,387 |
|
貸倒引当金 |
242 |
|
235 |
|
出資金評価損 |
1,883 |
|
1,868 |
|
その他 |
- |
|
1,040 |
|
繰延税金資産計 |
109,282 |
|
128,185 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
協賛金益金不算入額 |
9,404 |
|
4,684 |
|
繰延税金負債計 |
9,404 |
|
4,684 |
|
繰延税金資産の純額 |
99,877 |
|
123,501 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (平成29年6月30日) |
|
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
法定実効税率 |
30.9% |
|
30.9% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
5.6 |
|
5.5 |
|
住民税均等割 |
4.1 |
|
4.6 |
|
税額控除 |
△3.1 |
|
- |
|
その他 |
△0.6 |
|
0.4 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
37.0 |
|
41.3 |
|
|
前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
|
関連会社に対する投資の金額 |
136,000千円 |
136,000千円 |
|
持分法を適用した場合の投資の金額 持分法を適用した場合の投資損失(△)の金額 |
89,687 △16,318 |
34,456 △55,231 |
当社は、営業拠点の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復にかかる債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
なお、一部については資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)及び当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
【関連情報】
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
当事業年度において、固定資産の減損損失
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
当事業年度において、固定資産の減損損失
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1.関連当事者との取引
前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金(千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額(千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
|
役員 |
平川 昌紀 |
- |
- |
当社代表取締役 |
(被所有) 直接2.4 間接42.2 |
- |
ストックオプションの行使(注)2 |
99,120 |
- |
- |
|
役員 |
葛原 昭 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接3.6 |
- |
ストックオプションの行使(注)2 |
24,780 |
- |
- |
|
役員 |
平田 哲士 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接1.9 |
- |
ストックオプションの行使(注)2 |
24,780 |
- |
- |
(注)1.上記取引金額については消費税等は含まれておりません。
2.平成24年5月7日取締役会決議に基づき付与されたストックオプションの当事業年度における権利行使を記載しております。
当事業年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金(千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額(千円) |
科目 |
期末残高(千円) |
|
関連会社 |
イータリー・アジア・パシフィック株式会社 |
東京都 渋谷区 |
400,000 |
小売業 |
(所有) 直接34.0 |
役員の兼任 |
債務保証 受取保証料(注) |
58,275 641
|
- |
- |
(注)イータリー・アジア・パシフィック株式会社の銀行借入につき債務保証を行っており、
保証料率は被保証先の信用力等を勘案して決定しております。
2.親会社及び重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
該当事項はありません。
(2)重要な関連会社の要約財務情報
当事業年度において、重要な関連会社はイータリー・アジア・パシフィック株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
|
|
イータリー・アジア・パシフィック株式会社 |
|
|
前事業年度 |
当事業年度 |
|
|
流動資産合計 |
- |
191,921 |
|
固定資産合計 |
- |
241,760 |
|
繰延資産合計 |
|
1,904 |
|
|
|
|
|
流動負債合計 |
- |
144,728 |
|
固定負債合計 |
- |
189,516 |
|
|
|
|
|
純資産合計 |
- |
101,342 |
|
|
|
|
|
売上高 |
- |
632,586 |
|
税引前当期純損失 |
- |
△161,684 |
|
当期純損失 |
- |
△162,444 |
(注)1.イータリー・アジア・パシフィック株式会社は、重要性が増したため、
当事業年度から重要な関連会社としております。
2.イータリー・アジア・パシフィック株式会社の要約財務諸表は
平成30年3月31日決算日現在の財務諸表によっております。
|
前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
||||||||||||||||
|
|
|
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (平成29年6月30日) |
当事業年度 (平成30年6月30日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
1,829,684 |
1,900,718 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
- |
- |
|
(うち新株予約権(千円)) |
(-) |
(-) |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
1,829,684 |
1,900,718 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
10,224,738 |
10,224,738 |
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおり
であります。
|
|
前事業年度 (自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) |
当事業年度 (自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益(千円) |
170,766 |
147,719 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益(千円) |
170,766 |
147,719 |
|
期中平均株式数(株) |
10,082,711 |
10,224,738 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
50,661 |
- |
|
(うち新株予約権(株)) |
(50,661) |
(-) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
(会社分割による持株会社体制への移行)
当社は、平成30年8月6日開催の取締役会において、平成31年1月1日(予定)を効力発生日として会社分割の方式により持株会社体制へ移行すること、及び分割準備会社として当社100%出資の子会社「株式会社きちり分割準備会社」を設立することを決議いたしました。
また、当社は、平成30年8月17日開催の取締役会において、外食事業に関して有する権利義務を分割準備会社に承継させる吸収分割(以下、「本件分割」といいます。)を行うため、分割準備会社との間で吸収分割契約の締結を承認することを決議いたしました。
更に、当社は、平成30年9月27日開催の定時株主総会において、本件分割及び定款変更(商号及び事業目的の一部変更)につきまして承認されております。
本件分割後の当社は、平成31年1月1日(予定)で商号を「株式会社きちりホールディングス」に変更するとともに、その事業目的を持株会社体制移行後の事業に合わせて変更する予定です。なお、本件分割及び定款変更につきましては、必要に応じ所管官公庁の許認可等が得られることを条件としております。
(1)会社分割の目的
当社は事業構造の変革期に、持株会社体制によりもたらされる事業毎の権限と責任の分離による意思決定の迅速化、事業リスク分散、明確な事業業績測定といった効果が今後の当社の持続的な成長による企業価値向上に必要不可欠であると考え、持株会社体制への移行を決定いたしました。
(2)会社分割の要旨
①本会社分割の方式
当社を分割会社とする会社分割(吸収分割)により、分割する事業を当社が100%出資する子会社(分割準備会社)に承継させる予定です。なお、分割する事業は、当社が営む外食事業を予定しております。
また、当社は持株会社として引き続き上場を維持いたします。
②本会社分割の日程
分割準備会社設立承認取締役会 平成30年8月6日
分割準備会社の設立 平成30年8月10日
吸収分割契約承認取締役会 平成30年8月17日
吸収分割契約締結 平成30年8月17日
吸収分割契約承認定時株主総会 平成30年9月27日
(当社及び承継会社)
吸収分割契約の効力発生日 平成31年1月1日(予定)
③本会社分割に係る割当ての内容
承継会社である株式会社きちり分割準備会社は、本件分割に際して普通株式900株を発行し、これを全て分割会社である当社に割当て交付いたします。
④本会社分割に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取り扱い
該当事項はございません。
⑤本件分割により増減する資本金等
該当事項はございません。
⑥承継会社が承継する権利義務
株式会社きちり分割準備会社が当社から承継する権利義務は、効力発生日における本件事業に係る資産、債務その他の権利義務のうち、本件分割に係る吸収分割契約に規定されるものといたします。なお、承継会社が当社から承継する債務については、重畳的債務引受の方法によるものといたします。
⑦債務履行の見込み
本件分割後、当社及び承継会社の資産の額は、負債の額を上回ることが見込まれており、また、本件分割後の収益見込みについても、当社及び承継会社が負担すべき債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されておりません。以上より、本件分割後において当社及び承継会社が負担すべき債務につき履行の見込みはあると判断しております。
(3)当事会社の概要
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分割会社 平成30年6月30日現在 |
承継会社 平成30年8月10日設立時現在 |
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①名称 |
株式会社きちり |
株式会社きちり分割準備会社 |
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②所在地 |
大阪市中央区安土町二丁目3番13号 |
東京都渋谷区渋谷一丁目17番2号 |
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③代表者の役職・氏名 |
代表取締役社長: 平川 昌紀 |
代表取締役社長: 平川 昌紀 |
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④事業内容 |
外食事業 |
外食事業(ただし、本件吸収分割前は事業を行っておりません。) |
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⑤資本金 |
381百万円 |
1百万円 |
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⑥設立年月日 |
平成10年7月16日 |
平成30年8月10日 |
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⑦発行済株式数 |
10,550,400株 |
100株 |
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⑧決算期 |
6月30日 |
6月30日 |
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⑨大株主及び持株比率 (自己株式控除後割合) |
株式会社エムティアンドアソシエイツ 40.6% 葛原 昭 3.6% 平川 勝基 2.5% 平川 昌紀 2.4% 平田 哲士 1.9% 平川住宅株式会社 1.3% 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 1.3% 清原 康孝 1.2% 平川 貴史 1.0% 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 1.0% |
株式会社きちり 100% |
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⑩当事会社間の関係等 |
資本関係 |
分割会社が承継会社の発行済株式の100%を保有しております。 |
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人的関係 |
分割会社より承継会社に取締役を1名派遣しております。 |
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取引関係 |
承継会社は営業を開始していないため、現時点では、分割会社との取引関係はありません。 |
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⑪直前事業年度の財政状態及び経営成績(平成30年6月期) |
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純資産 |
1,900百万円(単体) |
1百万円(単体) |
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総資産 |
4,392百万円(単体) |
1百万円(単体) |
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1株当たり純資産 |
185.89円(単体) |
10,000円(単体) |
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売上高 |
9,241百万円(単体) |
- |
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営業利益 |
358百万円(単体) |
- |
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経常利益 |
355百万円(単体) |
- |
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当期純利益 |
147百万円(単体) |
- |
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1株当たり当期純利益 |
14.45円(単体) |
- |
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(注)1.分割会社は、平成31年1月1日付けで「株式会社きちりホールディングス」に商号変更予定です。
2.承継会社は、平成31年1月1日付けで「株式会社KICHIRI」に商号変更予定です。
3.承継会社におきましては直前事業年度が存在しないため、その設立の日における貸借対照表記載項目のみ表記しております。
(4)分割する事業部門の概要
①分割する部門の事業内容
当社が営む外食事業
②分割する部門の経営成績(当事業年度)
売上高9,241百万円
(ストック・オプションとして新株予約権を発行する件)
当社は、平成30年8月17日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条並びに第239条の規定に基づき、当社の取締役及び従業員に対し、ストック・オプションとして新株予約権を発行することの承認を求める議案を、平成30年9月27日開催の当社第20期定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認されました。なお、当社取締役に対する新株予約権付与は、会社法第361条第1項第3号の報酬等に該当いたします。
1.特に有利な条件をもって新株予約権を引き受ける者の募集をすることを必要とする理由
当社の取締役及び従業員の業績向上に対する意欲や士気を喚起するとともに優秀な人材を確保し、当社の企業価値向上に資することを目的とするものであります。
2.当社の取締役に対する報酬等の額
当社取締役(社外取締役を除く。)に対して割り当てるストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等の額として年額100百万円を上限として設けております。
ストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容は、会社業績並びに当社及び当社子会社における業務執行の状況・貢献度等を基準として決定しております。
当社は、新株予約権が当社の業績価値向上への貢献意欲や士気を一層高めること等を目的として割り当てられるストック・オプションであることから、その具体的な内容は相当なものであると考えております。
なお、当社の取締役等の報酬等の額は、平成27年9月25日開催の当社第17期定時株主総会において年額300百万円以内とする旨ご承認いただいておりますが、当該報酬額とは別枠で設定するものであります。なお、この取締役の報酬等には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まれておりません。
3.新株予約権割当の対象者
当社の取締役(社外取締役を除く。)及び従業員。
4.本総会の決定に基づいて募集事項の決定をすることができる新株予約権の内容及び数の上限等
(1)新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式300,000株を上限とし、このうち、当社の取締役(社外取締役を除く。)に割り当てる新株予約権の数の上限は90,000株とする。
なお、当社が株式分割又は株式併合を行う場合、次の算式により目的となる株式の数を調整するものとする。ただし、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点で権利行使されていない新株予約権の目的となる株式の数について行われ、調整の結果1株未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
調整後株式数=調整前株式数×分割・併合の比率
(2)新株予約権の数
3,000個を上限とする。なお、このうち、当社取締役(社外取締役を除く。)に付与する新株予約権は900個を上限とする。新株予約権1個当たりの目的となる株式の数(以下「付与株式数」という。)は100株とする。ただし、前項(1)に定める株式の数の調整を行った場合は、同様の調整を行う。
(3)新株予約権と引換えに払込む金銭
新株予約権と引換えに金銭を払込むことを要しないものとする。
(4)新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、新株予約権の行使により交付を受けることができる株式1株当たりの払込金額(以下「行使価額」という。)に当該新株予約権にかかる付与株式数を乗じた金額とする。
行使価額は、新株予約権を割り当てる日(以下「割当日」という。)の属する月の前月の各日(取引が成立しない日を除く。)の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値(以下「終値」という。)の平均値に1.10を乗じた金額とし、1円未満の端数は切り上げる。ただし、その金額が割当日の終値(当日に終値が無い場合は、それに先立つ直近日の終値)を下回る場合は、割当日の終値とする。
なお、割当日後、当社が当社普通株式につき株式分割又は株式併合等を行う場合には、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。
|
調整後行使価額 |
= |
調整前行使価額 |
× |
1 |
|
分割・併合の比率 |
また、新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき、時価を下回る価額で新株を発行又は自己株式の処分を行う場合は、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。
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|
|
|
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既発行株式数 |
+ |
新規発行株式数 × 1株当たり払込金額 |
|
調整後行使価額 |
= |
調整前行使価額 |
× |
新規発行前の時価 |
||
|
|
|
|
|
既発行株式数 + 新規発行株式数 |
||
上記算式において、「既発行株式数」とは当社の発行済普通株式総数から当社が保有する普通株式に係る自己株式数を控除した数とし、また、自己株式の処分を行う場合には「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替える。
上記のほか、割当日後に、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、資本減少を行う場合、その他これらの場合に準じ、行使価額の調整を必要とする場合には、取締役会の決議により合理的な範囲で行使価額を調整するものとする。
(5)新株予約権を行使することができる期間
新株予約権の募集事項を決定する取締役会決議の日後4年を経過した日から当該決議の日後10年を経過する日までの範囲内で、当該取締役会で定めるところによる。
(6)新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げる。また、新株予約権の行使により株式を発行する場合において増加する資本準備金の額は、上記の資本金等増加限度額から上記の増加する資本金の額を減じた額とする。
(7)譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとする。
(8)新株予約権の公正価額
新株予約権の公正価額は、割当日における当社株価及び行使価額等の諸条件をもとにブラック・ショールズ・モデルを用いて算定する。
(9)新株予約権行使条件
新株予約権は権利行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役若しくは従業員の地位にあることを要する。ただし、当社又は当社関係会社の取締役を任期満了により退任した場合、又は定年退職その他正当な理由のある場合はこの限りではない。
(10)その他の新株予約権募集事項については、別途開催される取締役会の決議において、定める。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高(千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
3,527,163 |
84,481 |
82,856 (82,669) |
3,528,788 |
2,278,199 |
226,457 |
1,250,589 |
|
工具、器具及び備品 |
373,850 |
78,998 |
19,459 (9,122) |
433,389 |
262,478 |
80,675 |
170,910 |
|
リース資産 |
508,646 |
- |
1,201 |
507,444 |
486,594 |
30,688 |
20,850 |
|
建設仮勘定 |
9,863 |
9,362 |
9,863 |
9,362 |
- |
- |
9,362 |
|
有形固定資産計 |
4,419,524 |
172,842 |
113,382 (91,792) |
4,478,984 |
3,027,272 |
337,820 |
1,451,712 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
電話加入権 |
701 |
36 |
- |
737 |
- |
- |
737 |
|
ソフトウエア |
16,201 |
- |
- |
16,201 |
15,717 |
593 |
484 |
|
リース資産 |
3,949 |
- |
3,540 |
409 |
288 |
151 |
120 |
|
無形固定資産計 |
20,852 |
36 |
3,540 |
17,347 |
16,005 |
745 |
1,342 |
|
長期前払費用 |
31,123 |
5,906 |
- |
37,030 |
24,468 |
3,020 |
12,561 |
(注)1. 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建 物 新規店舗出店に伴う取得 29,205 千円
工具、器具及び備品 新規店舗出店に伴う取得 30,293 千円
建 設 仮 勘 定 新規店舗出店に伴う取得 9,362 千円
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
- |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
212,808 |
283,092 |
0.2 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
40,352 |
18,443 |
0.4 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
1,347,238 |
1,072,359 |
0.1 |
平成30年~平成38年 |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
27,661 |
8,834 |
0.2 |
平成30年~平成32年 |
|
その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,628,059 |
1,382,728 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金又はリース債務残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内(千円) |
2年超3年以内(千円) |
3年超4年以内(千円) |
4年超5年以内(千円) |
|
長期借入金 |
183,905 |
169,762 |
151,972 |
139,992 |
|
リース債務 |
8,834 |
- |
- |
- |
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
792 |
- |
24 |
- |
768 |
|
株主優待引当金 |
8,435 |
7,795 |
8,435 |
- |
7,795 |
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
① 資産の部
イ 現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
46,460 |
|
預金 |
|
|
普通預金 |
1,111,402 |
|
小計 |
1,157,862 |
|
合計 |
1,157,862 |
ロ 売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
三井住友カード株式会社 |
54,885 |
|
りそなカード株式会社 |
26,514 |
|
株式会社阪急オアシス |
19,291 |
|
三井不動産商業マネジメント株式会社 |
11,432 |
|
片倉興業株式会社 |
5,384 |
|
その他 |
35,918 |
|
合計 |
158,716 |
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
|
||||||||||||||||||||
|
144,457 |
5,494,285 |
5,482,234 |
158,716 |
97.2 |
10.1 |
(注)当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ 原材料及び貯蔵品
|
区分 |
金額(千円) |
|
原材料 |
|
|
ドリンク |
24,695 |
|
食材 |
40,641 |
|
合計 |
65,337 |
ニ 差入保証金
|
区分 |
金額(千円) |
|
店舗関係 |
757,629 |
|
その他 |
21,179 |
|
合計 |
778,808 |
② 負債の部
イ 買掛金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
伊藤忠商事株式会社 |
118,067 |
|
株式会社名畑 |
17,647 |
|
シモハナ物流株式会社 |
14,986 |
|
株式会社河内屋 |
13,834 |
|
株式会社佐々木 |
10,463 |
|
その他 |
65,513 |
|
合計 |
240,513 |
ロ 未払費用
|
区分 |
金額(千円) |
|
給与 |
234,953 |
|
水道光熱費等 |
35,828 |
|
社会保険料 |
43,162 |
|
その他 |
16,562 |
|
合計 |
330,507 |
ハ 長期借入金
|
区分 |
金額(千円) |
|
株式会社りそな銀行 |
475,000 |
|
株式会社池田泉州銀行 |
431,717 |
|
株式会社みずほ銀行 |
252,500 |
|
株式会社三井住友銀行 |
180,744 |
|
株式会社三菱UFJ銀行 |
15,490 |
|
合計 |
1,355,451 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
2,253,498 |
4,649,581 |
6,899,376 |
9,241,583 |
|
税引前四半期(当期)純利益金額(千円) |
81,637 |
207,046 |
251,043 |
251,547 |
|
四半期(当期)純利益金額(千円) |
50,210 |
131,968 |
151,445 |
147,719 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
4.91 |
12.91 |
14.81 |
14.45 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
4.91 |
8.00 |
1.90 |
△0.36 |