1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(2)当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
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資産の部 |
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|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
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|
受取手形及び売掛金 |
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商品 |
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貯蔵品 |
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|
繰延税金資産 |
|
|
|
未収入金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
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|
建物及び構築物 |
|
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物及び構築物(純額) |
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|
土地 |
|
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|
リース資産 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
リース資産(純額) |
|
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建設仮勘定 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
その他(純額) |
|
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有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
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|
|
のれん |
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|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
|
|
|
敷金及び保証金 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
|
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固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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リース債務 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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ポイント引当金 |
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資産除去債務 |
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|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
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固定負債 |
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|
|
リース債務 |
|
|
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繰延税金負債 |
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株式給付引当金 |
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役員株式給付引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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売上高 |
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|
売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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広告宣伝費 |
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|
ポイント引当金繰入額 |
|
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|
給料及び手当 |
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|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
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|
減価償却費 |
|
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地代家賃 |
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|
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のれん償却額 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
販売費及び一般管理費合計 |
|
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営業利益 |
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|
|
営業外収益 |
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受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
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固定資産受贈益 |
|
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|
発注処理手数料 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
現金過不足 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
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|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
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|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
企業結合における交換利益 |
|
|
|
その他 |
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|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
店舗閉鎖損失 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
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|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
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当期純利益 |
|
|
|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
|
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
|
|
|
非支配株主に係る包括利益 |
|
|
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
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|
|
△ |
△ |
|
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 |
|
|
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|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
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△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
△ |
|
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
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減価償却費 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
ポイント引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
固定資産除却損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
未収入金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
敷金及び保証金の家賃相殺額 |
|
|
|
その他 |
△ |
|
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
子会社株式の取得による支出 |
|
△ |
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の移転による収入 |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
|
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 |
△ |
|
|
その他 |
|
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
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1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の状況
・連結子会社の数
・連結子会社の名称
㈱マツモトキヨシ
㈱マツモトキヨシ東日本販売
㈱ぱぱす
㈱マツモトキヨシ甲信越販売
㈱示野薬局
弘陽薬品㈱
㈱マツモトキヨシ中四国販売
㈱マツモトキヨシ九州販売
㈱マツモトキヨシファーマシーズ
㈱マツモトキヨシホールセール
㈱マツモトキヨシアセットマネジメント
㈱エムケイプランニング
㈱マツモトキヨシ保険サービス
㈲マツモトキヨシリカー
杉浦薬品㈱は、平成28年10月1日を効力発生日として、㈱マツモトキヨシに吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。
㈱トウブドラッグは、平成28年10月1日を効力発生日として、㈱マツモトキヨシファーマシーズに吸収合併されたため、連結の範囲から除外しております。
当連結会計年度において、㈲マツモトキヨシリカーの株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。
2.持分法の適用に関する事項
持分法を適用していない関連会社の状況
・関連会社の名称 Central & Matsumotokiyoshi Ltd.
(セントラル&マツモトキヨシ リミテッド)
・持分法を適用しない理由
当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても
連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品
小売事業会社
主として売価還元法による低価法を採用しております。
卸売事業会社
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
|
建物及び構築物 |
3年~65年 |
|
その他 |
2年~20年 |
② 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③ ポイント引当金
販売促進を目的とするポイントカード制度により付与されたポイントの使用に備えるため、過去の使用実績率に基づき将来使用されると見込まれる額を計上しております。
④ 株式給付引当金
当社及び当社のグループ会社の従業員に対する当社株式の交付及び給付に備えるため、株式交付規程に基づき、従業員に割り当てられたポイントに応じた株式の交付及び給付見込額を計上しております。
⑤ 役員株式給付引当金
当社の取締役に対する当社株式の交付及び給付に備えるため、株式交付規程に基づき、役員に割り当てられたポイントに応じた株式の交付及び給付見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
なお、その他の連結会社は、確定拠出型の制度を採用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。
(役員向け株式報酬制度)
当社は、平成28年5月12日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。以下同じ。)を対象とした新しい株式報酬制度(以下、「本制度」という。)の導入に関する議案を平成28年6月29日開催の第9回定時株主総会に付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
当社は取締役を対象に、これまで以上に当社の中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意欲を高めることを目的として、本制度を導入することといたしました。
(1)取引の概要
本制度は、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託(以下「BIP信託」という。)と称される仕組みを採用します。BIP信託とは、米国の業績連動型株式報酬(Performance Share)制度及び譲渡制限付株式報酬(Restricted Stock)制度を参考にした役員に対するインセンティブ・プランであり、BIP信託が取得した当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭を会社業績及び役位等に応じて、原則として取締役の退任時に交付及び給付するものであります。
(2)信託が保有する当社株式
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、83百万円、16,800株であります。
(株式付与ESOP信託)
当社は、平成28年8月10日開催の取締役会決議に基づき、当社及び当社のグループ会社の社員(以下、「社員」という。)に対する新たなインセンティブプランとして、「株式付与ESOP信託」を導入しております。
(1)取引の概要
本制度は、株式付与ESOP(Employee Stock Ownership Plan)信託(以下「ESOP信託」という。)と称される仕組みを採用しております。ESOP信託とは、米国のESOP制度を参考にした従業員向けインセンティブプランであり、社員の役職や会社業績等に応じて、ESOP信託が取得した当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭を原則として退職時に交付及び給付するものです。
(2)信託が保有する当社株式
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、304百万円、61,200株であります。
※1 関連会社に対するものは、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
投資有価証券(株式) |
163百万円 |
163百万円 |
2 当座貸越契約
当社及び連結子会社は、効率的な資金調達のために前連結会計年度は取引金融機関14行と、当連結会計年度は取引金融機関14行と当座貸越契約を締結しております。契約に基づく、連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
当座貸越契約の総額 |
33,500百万円 |
33,500百万円 |
|
借入金実行残高 |
- |
- |
|
差引額 |
33,500 |
33,500 |
※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
||
|
建物及び構築物 |
36百万円 |
|
40百万円 |
|
土地 |
- |
|
30 |
|
有形固定資産その他 |
0 |
|
1 |
|
有形リース資産 |
17 |
|
0 |
|
無形固定資産その他 |
0 |
|
0 |
|
計 |
53 |
|
72 |
※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
||
|
建物及び構築物 |
130百万円 |
|
138百万円 |
|
有形固定資産その他 |
27 |
|
38 |
|
有形リース資産 |
55 |
|
61 |
|
無形固定資産その他 |
38 |
|
7 |
|
リース資産(賃貸借処理) |
3 |
|
1 |
|
解体撤去費用 |
249 |
|
246 |
|
計 |
505 |
|
494 |
※3 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失 (百万円) |
|
千葉県 14件 |
店舗 |
土地及び建物、その他 |
1,030 |
|
東京都 23件 |
店舗 |
建物、その他 |
334 |
|
- |
その他 |
のれん |
155 |
|
その他 105件 |
店舗 |
建物、その他 |
1,253 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落が著しい資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,618百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、のれんについては取得時に検討した事業計画において、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当該減少額155百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、次のとおりであります。
|
建物及び構築物 |
1,782 |
百万円 |
|
土地 |
614 |
|
|
有形リース資産 |
97 |
|
|
のれん |
155 |
|
|
その他 |
123 |
|
|
計 |
2,773 |
|
なお、資産グループごとの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のうち、いずれか高い方の金額で測定しております。重要性の高い資産グループの不動産についての正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく不動産鑑定士による評価額を基準とし、使用価値は将来キャッシュ・フローを2.0%で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
減損損失 (百万円) |
|
埼玉県 7件 |
店舗 |
土地及び建物、その他 |
127 |
|
東京都 10件 |
店舗 |
建物、その他 |
122 |
|
その他 71件 |
店舗 |
土地及び建物、その他 |
616 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び土地等の時価の下落が著しい資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額866百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、次のとおりであります。
|
建物及び構築物 |
636 |
百万円 |
|
土地 |
45 |
|
|
有形リース資産 |
97 |
|
|
その他 |
86 |
|
|
計 |
866 |
|
なお、資産グループごとの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のうち、いずれか高い方の金額で測定しております。重要性の高い資産グループの不動産についての正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく不動産鑑定士による評価額を基準とし、使用価値は将来キャッシュ・フローを2.0%で割り引いて算出しております。
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△723百万円 |
564百万円 |
|
組替調整額 |
△80 |
△4 |
|
税効果調整前 |
△803 |
559 |
|
税効果額 |
352 |
△72 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△450 |
486 |
|
その他の包括利益合計 |
△450 |
486 |
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(千株) |
当連結会計年度増加株式数(千株) |
当連結会計年度減少株式数(千株) |
当連結会計年度末株式数(千株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
54,636 |
- |
- |
54,636 |
|
合計 |
54,636 |
- |
- |
54,636 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
1,001 |
0 |
- |
1,002 |
|
合計 |
1,001 |
0 |
- |
1,002 |
(注)当連結会計年度増加株式数0千株は、単元未満株式の買取による増加0千株であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高(百万円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
61 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
61 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年6月26日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,609 |
30 |
平成27年3月31日 |
平成27年6月29日 |
|
平成27年11月12日 取締役会 |
普通株式 |
2,145 |
40 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月4日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年6月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
2,413 |
利益剰余金 |
45 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月30日 |
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(千株) |
当連結会計年度増加株式数(千株) |
当連結会計年度減少株式数(千株) |
当連結会計年度末株式数(千株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
54,636 |
- |
- |
54,636 |
|
合計 |
54,636 |
- |
- |
54,636 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
1,002 |
726 |
0 |
1,728 |
|
合計 |
1,002 |
726 |
0 |
1,728 |
(注)1.当連結会計年度末の自己株式の株式数には、役員報酬BIP信託口及び株式付与ESOP信託口が保有する当社株式78千株が含まれております。
2.当連結会計年度増加株式数726千株は、取締役会決議に基づく自己株式の取得による増加647千株、役員報酬BIP信託口及び株式付与ESOP信託口の当社株式の取得による増加78千株、単元未満株式の買取による増加0千株であります。
3.当連結会計年度減少株式数0千株は、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式の交付及び給付による減少0千株であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高(百万円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
61 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
61 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年6月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
2,413 |
45 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月30日 |
|
平成28年11月11日 取締役会 |
普通株式 |
2,384 |
45 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月5日 |
(注)平成28年11月11日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託口及び株式付与ESOP信託口が保有する当社株式に対する配当金3百万円が含まれております。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年6月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
2,649 |
利益剰余金 |
50 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月30日 |
(注)「配当金の総額」には、役員報酬BIP信託口及び株式付与ESOP信託口が保有する当社株式に対する配当金3百万円が含まれております。
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
32,036 |
百万円 |
38,482 |
百万円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△4 |
|
△4 |
|
|
現金及び現金同等物 |
32,032 |
|
38,477 |
|
重要な非資金取引の内容
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当連結会計年度に新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、それぞれ1,860百万円であります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当連結会計年度に新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、それぞれ1,779百万円であります。
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主に店舗用陳列ケース、店舗用POSシステム・事務用機器であります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
|
|
前連結会計年度(平成28年3月31日) |
|||
|
|
取得価額相当額 |
減価償却累計額相当額 |
減損損失累計額相当額 |
期末残高相当額 |
|
建物及び構築物 |
1,861 |
1,195 |
- |
665 |
|
合計 |
1,861 |
1,195 |
- |
665 |
(単位:百万円)
|
|
当連結会計年度(平成29年3月31日) |
|||
|
|
取得価額相当額 |
減価償却累計額相当額 |
減損損失累計額相当額 |
期末残高相当額 |
|
建物及び構築物 |
1,861 |
1,301 |
- |
559 |
|
合計 |
1,861 |
1,301 |
- |
559 |
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2)未経過リース料期末残高相当額等
(単位:百万円)
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
未経過リース料期末残高相当額 |
|
|
|
1年内 |
106 |
94 |
|
1年超 |
559 |
464 |
|
合計 |
665 |
559 |
(注) 未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(3)支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額及び減損損失
(単位:百万円)
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
支払リース料 |
138 |
106 |
|
減価償却費相当額 |
138 |
106 |
(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
1年内 |
260 |
868 |
|
1年超 |
929 |
2,814 |
|
合計 |
1,190 |
3,683 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入及び社債発行による方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。
投資有価証券である株式等は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が担当取締役に報告されております。
不動産賃借等に係る敷金及び保証金は、差入先・預託先の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、所定の管理マニュアルに従い、定期的に差入先・預託先の財政状態を把握する体制としています。
営業債務である買掛金は、すべて1年以内の支払期日です。
また、営業債務は、流動性リスクに晒されていますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しています。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成28年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預金 |
32,036 |
32,036 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
18,103 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△52 |
|
|
|
|
18,051 |
18,051 |
- |
|
(3)未収入金 |
12,598 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△2 |
|
|
|
|
12,595 |
12,595 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
15,501 |
15,501 |
- |
|
(5) 敷金及び保証金 |
36,156 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△55 |
|
|
|
|
36,101 |
36,724 |
623 |
|
資産計 |
114,286 |
114,909 |
623 |
|
(1)買掛金 |
65,691 |
65,691 |
- |
|
負債計 |
65,691 |
65,691 |
- |
(*1)受取手形及び売掛金、未収入金、敷金及び保証金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (百万円) |
時価(百万円) |
差額(百万円) |
|
(1)現金及び預金 |
38,482 |
38,482 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
17,826 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△2 |
|
|
|
|
17,823 |
17,823 |
- |
|
(3)未収入金 |
13,860 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△2 |
|
|
|
|
13,857 |
13,857 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
16,213 |
16,213 |
- |
|
(5) 敷金及び保証金 |
36,126 |
|
|
|
貸倒引当金(*1) |
△26 |
|
|
|
|
36,100 |
36,490 |
390 |
|
資産計 |
122,476 |
122,867 |
390 |
|
(1)買掛金 |
62,883 |
62,883 |
- |
|
負債計 |
62,883 |
62,883 |
- |
(*1)受取手形及び売掛金、未収入金、敷金及び保証金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4) 投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっております。
(5) 敷金及び保証金
これらの時価は、合理的に見積った将来キャッシュ・フローを、国債の利回りで割り引いた現在価値から、貸倒引当金を控除して算定しております。
負 債
(1)買掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
区分 |
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
非上場株式 |
224百万円 |
198百万円 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(4)投資有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成28年3月31日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
|
現金及び預金 |
32,036 |
- |
- |
- |
|
|
受取手形及び売掛金 |
18,103 |
- |
- |
- |
|
|
未収入金 |
12,598 |
- |
- |
- |
|
|
敷金及び保証金 |
|
|
|
|
|
|
償還予定期日が明確なもの |
1,292 |
4,284 |
3,126 |
1,844 |
|
|
合計 |
64,031 |
4,284 |
3,126 |
1,844 |
|
当連結会計年度(平成29年3月31日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
|
現金及び預金 |
38,482 |
- |
- |
- |
|
|
受取手形及び売掛金 |
17,826 |
- |
- |
- |
|
|
未収入金 |
13,860 |
- |
- |
- |
|
|
敷金及び保証金 |
|
|
|
|
|
|
償還予定期日が明確なもの |
1,225 |
3,854 |
2,821 |
1,820 |
|
|
合計 |
71,394 |
3,854 |
2,821 |
1,820 |
|
4. 借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
該当事項はありません。
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 計上額(百万円) |
取得原価(百万円) |
差額(百万円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
13,993 |
7,463 |
6,530 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
80 |
39 |
40 |
|
|
小計 |
14,074 |
7,502 |
6,571 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
1,427 |
1,782 |
△355 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
1,427 |
1,782 |
△355 |
|
|
合計 |
15,501 |
9,285 |
6,215 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額224百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 計上額(百万円) |
取得原価(百万円) |
差額(百万円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
14,737 |
7,792 |
6,944 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
90 |
39 |
50 |
|
|
小計 |
14,827 |
7,832 |
6,995 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
1,386 |
1,605 |
△219 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
1,386 |
1,605 |
△219 |
|
|
合計 |
16,213 |
9,437 |
6,775 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額198百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
|
種類 |
売却額(百万円) |
売却益の合計額 |
売却損の合計額 |
|
(1)株式 |
4 |
1 |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
合計 |
4 |
1 |
- |
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
種類 |
売却額(百万円) |
売却益の合計額 |
売却損の合計額 |
|
(1)株式 |
5 |
4 |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
合計 |
5 |
4 |
- |
3.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
当社グループは、デリバティブ取引を全く利用していないため、該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定拠出年金制度を設けております。連結子会社は、確定拠出年金制度及び退職一時金制度を設けております。
また、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。
なお、一部の連結子会社は、当連結会計年度に退職一時金制度について確定拠出年金制度へ移行しております。
当連結会計年度末において連結子会社が有する退職一時金制度はすべて簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
退職給付に係る負債の期首残高(百万円) |
535 |
|
|
退職給付費用(百万円) |
81 |
|
|
退職給付の支払額(百万円) |
△35 |
|
|
確定拠出年金制度への移行に伴う減少(百万円) |
△230 |
|
|
退職給付に係る負債の期末残高(百万円) |
350 |
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
|
|
非積立型制度の退職給付債務(百万円) |
350 |
|
|
連結貸借対照表に計上された負債(百万円) |
350 |
|
|
退職給付に係る負債(百万円) |
350 |
|
|
連結貸借対照表に計上された負債(百万円) |
350 |
3.確定拠出制度
当社及び連結子会社の確定拠出制度への要拠出額は、848百万円であります。また、一部の連結子会社の退職一時金制度から確定拠出年金制度への移行に伴い、退職給付に係る負債から振り替えた金額は203百万円であり、4年間で移換する予定です。なお、当連結会計年度末時点の未移換額296百万円は、流動負債の「その他」、固定負債の「その他」に計上しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定拠出年金制度を設けております。連結子会社は、確定拠出年金制度及び退職一時金制度を設けております。
また、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。
なお、一部の連結子会社は、当連結会計年度に退職一時金制度について確定拠出年金制度へ移行しております。
当連結会計年度末において連結子会社が有する退職一時金制度はすべて簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
退職給付に係る負債の期首残高(百万円) |
350 |
|
|
退職給付費用(百万円) |
36 |
|
|
退職給付の支払額(百万円) |
△10 |
|
|
確定拠出年金制度への移行に伴う減少(百万円) |
△177 |
|
|
退職給付に係る負債の期末残高(百万円) |
199 |
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
|
|
非積立型制度の退職給付債務(百万円) |
199 |
|
|
連結貸借対照表に計上された負債(百万円) |
199 |
|
|
退職給付に係る負債(百万円) |
199 |
|
|
連結貸借対照表に計上された負債(百万円) |
199 |
3.確定拠出制度
当社及び連結子会社の確定拠出制度への要拠出額は、908百万円であります。また、一部の連結子会社の退職一時金制度から確定拠出年金制度への移行に伴い、退職給付に係る負債から振り替えた金額は166百万円であり、4年間で移換する予定です。なお、当連結会計年度末時点の未移換額247百万円は、流動負債の「その他」、固定負債の「その他」に計上しております。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
(単位:百万円)
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
一般管理費の株式報酬費用 |
13 |
- |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
|
|
第1回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第2回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第3回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第4回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 6名 |
当社取締役 5名 |
当社取締役 5名 |
当社取締役 6名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 6,700株 |
普通株式 6,000株 |
普通株式 5,900株 |
普通株式 4,800株 |
|
付与日 |
平成22年8月25日 |
平成23年8月2日 |
平成24年8月1日 |
平成25年8月7日 |
|
権利確定条件 |
新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から1年間に限り新株予約権を行使することができる。 |
新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から1年間に限り新株予約権を行使することができる。 |
新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から1年間に限り新株予約権を行使することができる。 |
新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から1年間に限り新株予約権を行使することができる。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません。 |
特に定めはありません。 |
特に定めはありません。 |
特に定めはありません。 |
|
権利行使期間 |
自平成22年8月26日 至平成62年8月25日 |
自平成23年8月3日 至平成63年8月2日 |
自平成24年8月2日 至平成64年8月1日 |
自平成25年8月8日 至平成65年8月7日 |
|
|
第5回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第6回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 5名 |
当社取締役 5名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 4,600株 |
普通株式 2,700株 |
|
付与日 |
平成26年8月7日 |
平成27年8月7日 |
|
権利確定条件 |
新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から1年間に限り新株予約権を行使することができる。 |
新株予約権者は、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から1年間に限り新株予約権を行使することができる。 |
|
対象勤務期間 |
特に定めはありません。 |
特に定めはありません。 |
|
権利行使期間 |
自平成26年8月8日 至平成66年8月7日 |
自平成27年8月8日 至平成67年8月7日 |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成29年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
|
|
第1回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第2回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第3回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第4回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
5,200 |
6,000 |
5,900 |
4,800 |
|
付与 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
未確定残 |
5,200 |
6,000 |
5,900 |
4,800 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
- |
- |
|
|
第5回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第6回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
4,600 |
2,700 |
|
付与 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
|
未確定残 |
4,600 |
2,700 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
|
権利行使 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
②単価情報
|
|
第1回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第2回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第3回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第4回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
1 |
1 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
- |
- |
- |
|
付与日における公正な評価 単価 (円) |
1,290 |
1,340 |
1,420 |
2,526 |
|
|
第5回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
第6回新株予約権 (株式報酬型ストック・オプション) |
|
権利行使価格 (円) |
1 |
1 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
- |
|
付与日における公正な評価 単価 (円) |
2,665 |
5,153 |
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
|
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
固定資産(含む減損損失) |
3,962百万円 |
|
3,684百万円 |
|
資産除去債務 |
2,116 |
|
2,124 |
|
賞与引当金 |
1,041 |
|
1,064 |
|
ポイント引当金 |
707 |
|
835 |
|
長期未払金 |
476 |
|
490 |
|
未払事業税 |
539 |
|
427 |
|
繰越欠損金 |
573 |
|
384 |
|
関係会社株式 |
343 |
|
344 |
|
未払費用 |
316 |
|
272 |
|
敷金及び保証金(建設協力金) |
294 |
|
248 |
|
貸倒損失否認額 |
243 |
|
243 |
|
固定資産に係る未実現利益 |
225 |
|
221 |
|
退職給付に係る負債 |
143 |
|
68 |
|
投資有価証券 |
50 |
|
49 |
|
貸倒引当金 |
64 |
|
46 |
|
その他 |
674 |
|
692 |
|
繰延税金資産小計 |
11,773 |
|
11,197 |
|
評価性引当額 |
△4,587 |
|
△4,039 |
|
繰延税金資産合計 |
7,186 |
|
7,157 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
投資有価証券 |
△2,275 |
|
△2,348 |
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△696 |
|
△646 |
|
長期前払費用 |
△470 |
|
△411 |
|
評価差額 |
△177 |
|
△175 |
|
未収入金 |
△153 |
|
△111 |
|
その他 |
△8 |
|
△12 |
|
繰延税金負債合計 |
△3,781 |
|
△3,705 |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
3,405 |
|
3,452 |
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
|
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
流動資産-繰延税金資産 |
2,750百万円 |
|
2,844百万円 |
|
固定資産-繰延税金資産 |
3,086 |
|
3,052 |
|
固定負債-繰延税金負債 |
△2,432 |
|
△2,445 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
|
当連結会計年度 (平成29年3月31日) |
|
法定実効税率 |
32.8% |
|
30.7% |
|
(調整) |
|
|
|
|
住民税均等割等 |
1.5 |
|
1.3 |
|
のれん償却 |
1.6 |
|
1.2 |
|
評価性引当額の増減 |
△1.4 |
|
△1.7 |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
0.8 |
|
- |
|
その他 |
△1.5 |
|
△1.3 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
33.8 |
|
30.2 |
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
主として、店舗施設の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
過去において類似の資産について発生した除去費用の実績から割引前将来キャッシュ・フローと使用見込期間を見積り、使用見込期間に対応した割引率を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
期首残高 |
4,652百万円 |
6,680百万円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
310 |
372 |
|
時の経過による調整額 |
43 |
40 |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△204 |
△362 |
|
見積りの変更による増加額 |
1,880 |
- |
|
その他増減額(△は減少) |
△1 |
- |
|
期末残高 |
6,680 |
6,730 |
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、ドラッグストア・保険調剤薬局等のチェーン店経営を行う「小売事業」を核に、関係会社・フランチャイジー等への商品供給をしている「卸売事業」、グループ企業の管理・間接業務の受託、店舗の建設・営繕、生命保険・損害保険の販売代理業をしている「管理サポート事業」といった活動をしており、グループ各社が「小売事業」「卸売事業」の各事業を戦略立案・実行展開し、当社を中心に事業・経営サポートを行っています。
したがって、これら事業活動のうち、小売事業の中核となる「マツモトキヨシ小売事業」を別掲し、その他を「その他小売事業」とし、同様に卸売事業の「マツモトキヨシホールディングス卸売事業」と「その他卸売事業」を区分し、「管理サポート事業」を加えた5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート 事業 |
合計 |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
||
|
|
マツモトキヨシ 小売事業 |
その他 小売事業 |
マツモトキヨシ ホールディングス 卸売事業 |
その他 卸売事業 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
のれんの償却額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△591百万円には、のれんの償却額△1,270百万円及びセグメント間取引消去679百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△206,087百万円には、のれんの未償却残高8,593百万円及びセグメント間取引消去△214,681百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額△171百万円はセグメント間取引消去額であります。
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△159百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート 事業 |
合計 |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
||
|
|
マツモトキヨシ 小売事業 |
その他 小売事業 |
マツモトキヨシ ホールディングス 卸売事業 |
その他 卸売事業 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
のれんの償却額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
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(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△974百万円には、のれんの償却額△1,120百万円及びセグメント間取引消去145百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△204,610百万円には、のれんの未償却残高7,476百万円及びセグメント間取引消去△212,086百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額△155百万円はセグメント間取引消去額であります。
(4) 有形固定資産の増加額の調整額△254百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
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小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
517,089 |
16,511 |
2,451 |
536,052 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
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|
小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
516,147 |
16,620 |
2,365 |
535,133 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
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(単位:百万円) |
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小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート 事業 |
全社・消去 |
合計 |
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マツモトキヨシ 小売事業 |
その他 小売事業 |
マツモトキヨシ ホールディングス 卸売事業 |
その他 卸売事業 |
|||
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減損損失 |
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当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
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|
(単位:百万円) |
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小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート 事業 |
全社・消去 |
合計 |
||
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|
マツモトキヨシ 小売事業 |
その他 小売事業 |
マツモトキヨシ ホールディングス 卸売事業 |
その他 卸売事業 |
|||
|
減損損失 |
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|
△ |
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【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
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(単位:百万円) |
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小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート 事業 |
全社・消去 |
合計 |
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マツモトキヨシ 小売事業 |
その他 小売事業 |
マツモトキヨシ ホールディングス 卸売事業 |
その他 卸売事業 |
|||
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
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|
(単位:百万円) |
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小売事業 |
卸売事業 |
管理サポート 事業 |
全社・消去 |
合計 |
||
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|
マツモトキヨシ 小売事業 |
その他 小売事業 |
マツモトキヨシ ホールディングス 卸売事業 |
その他 卸売事業 |
|||
|
当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 |
科目 |
期末残高 |
|
役員・主要株主(個人)が議決権の過半数を所有している会社等 |
㈱南海公産 |
千葉県 松戸市 |
30 |
不動産の管理 |
(被所有) 直接 3.3% |
事務所等の 賃借
役員の兼任 |
建物の賃借 (注)1 |
64 |
敷金及び保証金 |
37 |
|
役員・主要株主(個人) |
松本鉄男 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 10.4% |
事務所等の 賃借 |
建物の賃借 (注)1 |
54 |
敷金及び保証金 |
35 |
(注)1.賃借料は不動産鑑定評価・近隣の地代等を参考にし、同等の価格によって決定しております。
2.取引金額には消費税等は含まれておりません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 |
科目 |
期末残高 |
|
役員・主要株主(個人)が議決権の過半数を所有している会社等 |
㈱南海公産 |
千葉県 松戸市 |
30 |
不動産の管理 |
(被所有) 直接 3.3% |
事務所等の 賃借
役員の兼任 |
建物の賃借 (注)1 |
64 |
敷金及び保証金 |
32 |
|
役員・主要株主(個人) |
松本鉄男 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 10.5% |
事務所等の 賃借 |
建物の賃借 (注)1 |
54 |
敷金及び保証金 |
30 |
(注)1.賃借料は不動産鑑定評価・近隣の地代等を参考にし、同等の価格によって決定しております。
2.取引金額には消費税等は含まれておりません。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 |
科目 |
期末残高 |
|
役員・主要株主(個人)が議決権の過半数を所有している会社等 |
㈱ユア-スポーツ |
千葉県 松戸市 |
30 |
スポーツクラブ等の経営 |
(被所有) 直接 0.7%
|
店舗の賃借
役員の兼任 |
建物の賃借 (注)2 |
37 |
敷金及び保証金
|
23 |
|
役員・主要株主(個人) |
松本鉄男 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 10.4% |
店舗の賃借 |
土地・建物 の賃借 (注)1 |
11 |
敷金及び保証金 |
7 |
(注)1.賃借料は不動産鑑定評価・近隣の地代等を参考にし、同等の価格によって決定しております。
2.賃借料及び賃貸料は近隣の地代等を参考にし、同等の価格によって決定しております。
3.取引金額には消費税等は含まれておりません。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 |
科目 |
期末残高 |
|
役員・主要株主(個人)が議決権の過半数を所有している会社等 |
㈱ユア-スポーツ |
千葉県 松戸市 |
30 |
スポーツクラブ等の経営 |
(被所有) 直接 0.7%
|
店舗の賃借
役員の兼任 |
建物の賃借 (注)2 |
37 |
敷金及び保証金
|
23 |
|
役員・主要株主(個人) |
松本鉄男 |
- |
- |
当社取締役 |
(被所有) 直接 10.5% |
店舗の賃借 |
土地・建物 の賃借 (注)1 |
11 |
敷金及び保証金 |
5 |
(注)1.賃借料は不動産鑑定評価・近隣の地代等を参考にし、同等の価格によって決定しております。
2.賃借料及び賃貸料は近隣の地代等を参考にし、同等の価格によって決定しております。
3.取引金額には消費税等は含まれておりません。
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
3,199円10銭 |
3,477円75銭 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
332円88銭 |
378円15銭 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
332円70銭 |
377円94銭 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益金額 (百万円) |
17,853 |
20,119 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(百万円) |
17,853 |
20,119 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
53,633 |
53,204 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (百万円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(千株) |
29 |
29 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
(注)当社は当連結会計年度より「役員向け株式報酬制度」及び「株式付与ESOP信託」を導入しております。当連結会計年度の1株当たり純資産額の算定上、当該信託口が保有する当社株式を期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。
また、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した自己株式は78千株、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した期中平均株式数は44千株であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (百万円) |
当期末残高 (百万円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
1,515 |
1,551 |
0.39 |
- |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
2,742 |
2,710 |
0.33 |
平成30年~ 平成34年 |
|
合計 |
4,257 |
4,262 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (百万円) |
2年超3年以内 (百万円) |
3年超4年以内 (百万円) |
4年超5年以内 (百万円) |
|
リース債務 |
1,197 |
856 |
516 |
139 |
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(百万円) |
134,080 |
266,454 |
404,088 |
535,133 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) |
7,457 |
13,618 |
21,845 |
28,815 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額(百万円) |
5,230 |
9,341 |
14,887 |
20,119 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
97.51 |
174.60 |
279.31 |
378.15 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
97.51 |
77.03 |
104.84 |
98.88 |