1 財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
3 連結財務諸表について
連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和51年10月大蔵省令第28号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。
なお、資産基準、売上高基準、利益基準及び利益剰余金基準による割合は次のとおりであります。
資産基準 0.2%
売上高基準 0.0%
利益基準 0.1%
利益剰余金基準 △1.4%
4 財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2019年2月28日) |
当事業年度 (2020年2月29日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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貯蔵品 |
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前払費用 |
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未収入金 |
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1年内回収予定の差入保証金 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物(純額) |
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構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
構築物(純額) |
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車両運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
車両運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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リース資産 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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関係会社株式 |
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長期前払費用 |
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差入保証金 |
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前払年金費用 |
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|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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|
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2019年2月28日) |
当事業年度 (2020年2月29日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形 |
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買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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資産除去債務 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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賞与引当金 |
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ポイント引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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退職給付引当金 |
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|
資産除去債務 |
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長期預り保証金 |
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繰延税金負債 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
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|
利益準備金 |
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|
|
その他利益剰余金 |
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別途積立金 |
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繰越利益剰余金 |
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△ |
|
利益剰余金合計 |
|
|
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
|
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新株予約権 |
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|
純資産合計 |
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|
|
負債純資産合計 |
|
|
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|
(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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商品期首たな卸高 |
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当期商品仕入高 |
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合計 |
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商品期末たな卸高 |
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他勘定振替高 |
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売上原価合計 |
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売上総利益 |
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営業収入 |
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営業総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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広告宣伝費 |
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給料及び手当 |
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雑給 |
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賞与引当金繰入額 |
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法定福利費 |
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退職給付費用 |
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地代家賃 |
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リース料 |
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水道光熱費 |
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減価償却費 |
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貸倒引当金繰入額 |
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その他 |
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販売費及び一般管理費合計 |
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営業損失(△) |
△ |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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仕入割引 |
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受取手数料 |
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|
|
その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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|
|
その他 |
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営業外費用合計 |
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経常損失(△) |
△ |
△ |
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特別損失 |
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減損損失 |
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|
特別損失合計 |
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税引前当期純損失(△) |
△ |
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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|
法人税等合計 |
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当期純損失(△) |
△ |
△ |
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
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|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
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|
|
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新株の発行(新株予約権の行使) |
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|
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剰余金の配当 |
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|
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△ |
△ |
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△ |
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当期純損失(△) |
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|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
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|
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
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当期末残高 |
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|
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|
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|
|
△ |
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新株予約権 |
純資産合計 |
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当期首残高 |
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|
当期変動額 |
|
|
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
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当期純損失(△) |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
当期変動額合計 |
|
△ |
|
当期末残高 |
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|
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
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新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
|
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|
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剰余金の配当 |
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|
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
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当期純損失(△) |
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|
|
△ |
△ |
|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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|
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当期変動額合計 |
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|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
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当期末残高 |
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|
|
△ |
|
△ |
|
|
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新株予約権 |
純資産合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
新株の発行(新株予約権の行使) |
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
当期純損失(△) |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
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当期末残高 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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|
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税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) |
△ |
△ |
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減価償却費 |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
ポイント引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
前払年金費用の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
減損損失 |
|
|
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
その他 |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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差入保証金の差入による支出 |
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△ |
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その他 |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
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長期借入れによる収入 |
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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該当事項はありません。
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
子会社株式
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産
商品
生鮮食品
最終仕入原価法
生鮮食品以外
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~39年
構築物 7年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等については、個別に回収可能性を検討して回収不能見込額を計上しております。
(2)役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度負担額を計上しております。なお、当事業年度における計上額はありません。
(3)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち、当事業年度負担額を計上しております。
(4)ポイント引当金
顧客に付与したポイントが将来使用される負担に備えるため、当事業年度末におけるポイント確定未使用残高のうち、将来使用される見込額をポイント引当金として計上しております。
(5)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、要求払預金及び取得日から3ヵ月以内に満期日が到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。
5.その他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
・「収益基準に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益基準に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益 認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2023年2月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表に対する影響はありません。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた366,485千円は、「その他」311,595千円、「ソフトウエア」54,890千円として組み替えております。
※1 債務の担保に供している資産は、次のとおりであります。
|
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前事業年度 (2019年2月28日) |
当事業年度 (2020年2月29日) |
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前払費用 |
5,891千円 |
5,891千円 |
|
1年内回収予定の差入保証金 |
39,132 |
39,132 |
|
建物 |
2,924,257 |
3,383,178 |
|
土地 |
4,330,069 |
5,392,067 |
|
長期前払費用 |
63,824 |
57,932 |
|
差入保証金 |
378,950 |
346,858 |
|
計 |
7,742,125 |
9,225,060 |
上記の資産を担保に供している債務は、次のとおりであります。
|
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前事業年度 (2019年2月28日) |
当事業年度 (2020年2月29日) |
|
短期借入金 |
2,400,000千円 |
2,550,000千円 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
1,288,470 |
1,322,790 |
|
長期借入金 |
6,680,070 |
5,891,480 |
|
計 |
10,368,540 |
9,764,270 |
※1 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
||
|
販売費及び一般管理費(その他) |
14,959千円 |
販売費及び一般管理費(その他) |
16,753千円 |
※2 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
||
|
売上原価 |
|
売上原価 |
|
※3減損損失の内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
|
場所 |
用途 |
種類 |
金額 |
|
埼玉県 東京都 |
店舗(当社4物件) 店舗(当社1物件) |
建物等 工具、器具及び備品等 |
111,353千円 12,131千円 |
資産のグルーピングは、店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額123,485千円(建物47,053千円、工具、器具及び備品59,251千円、リース資産16,340千円及びリース契約解約金840千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
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場所 |
用途 |
種類 |
金額 |
|
埼玉県 東京都 |
店舗(当社3物件) 店舗(当社2物件) |
建物等 工具、器具及び備品等 |
890,953千円 569,629千円 |
資産のグルーピングは、店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額1,460,583千円(建物1,265,688千円、構築物25,926、工具、器具及び備品14,658千円、リース資産149,861千円及び長期前払費用4,448千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
6,333,300 |
- |
- |
6,333,300 |
|
合計 |
6,333,300 |
- |
- |
6,333,300 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
759 |
- |
- |
759 |
|
合計 |
759 |
- |
- |
759 |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度末残高 (千円) |
|||
|
当事業年度期首 |
当事業年度増加 |
当事業年度減少 |
当事業年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
8,527 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
8,527 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年4月13日 取締役会 |
普通株式 |
120,318 |
19.00 |
2018年2月28日 |
2018年5月7日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年4月12日 取締役会 |
普通株式 |
120,318 |
利益剰余金 |
19.00 |
2019年2月28日 |
2019年5月8日 |
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
6,333,300 |
900 |
- |
6,334,200 |
|
合計 |
6,333,300 |
900 |
- |
6,334,200 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
759 |
- |
- |
759 |
|
合計 |
759 |
- |
- |
759 |
(注)普通株式の発行株式数の増加900株は、ストック・オプションの行使による増加であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度末残高 (千円) |
|||
|
当事業年度期首 |
当事業年度増加 |
当事業年度減少 |
当事業年度末 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
8,186 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
8,186 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年4月12日 取締役会 |
普通株式 |
120,318 |
19.00 |
2019年2月28日 |
2019年5月8日 |
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年4月14日 取締役会 |
普通株式 |
31,667 |
利益剰余金 |
5.00 |
2020年2月29日 |
2020年5月14日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,148,951千円 |
3,482,151千円 |
|
現金及び現金同等物 |
1,148,951 |
3,482,151 |
2 重要な非資金取引の内容
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額 |
346,142千円 |
403,557千円 |
|
重要な資産除去債務の額 |
117,763千円 |
-千円 |
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
(1)所有権移転ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として照明機器(建物)であります。
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主としてゴンドラ什器、レジスター及び冷ケースであります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2019年2月28日) |
当事業年度 (2020年2月29日) |
|
1年内 |
680,752 |
752,705 |
|
1年超 |
2,415,144 |
6,297,308 |
|
合計 |
3,095,896 |
7,050,014 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金運用については資金管理規程に基づき短期的な預金などに限定し、資金調達に関しては短期的な運転資金は銀行借入により調達し、店舗等の設備投資に必要な資金は、銀行借入またはリース取引により調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
不動産賃借等に係る差入保証金は、差入先・預託先の信用リスクに晒されておりますが、個別の残高管理を行い、リスク低減を図っております。
営業債務である買掛金は1年以内の支払期限となっております。
借入金のうち短期借入金は短期的な運転資金であり、また長期借入金及びファイナンス・リース取引によるリース債務は、主に設備投資に係る資金調達でありますが、金利の変動リスクに晒されております。
営業債務や借入金・リース債務は、流動性リスクに晒されておりますが、月次で資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。((注)2.参照)
前事業年度(2019年2月28日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,148,951 |
1,148,951 |
- |
|
(2)差入保証金(*1) |
2,028,982 |
2,139,938 |
110,955 |
|
資産計 |
3,177,933 |
3,288,889 |
110,955 |
|
(1)買掛金 |
4,928,907 |
4,928,907 |
- |
|
(2)短期借入金 |
2,600,000 |
2,600,000 |
- |
|
(3)長期借入金(*2) |
8,433,540 |
8,523,533 |
89,993 |
|
(4)リース債務(*2) |
1,221,923 |
1,212,939 |
△8,984 |
|
負債計 |
17,184,371 |
17,265,379 |
81,008 |
(*1)1年内回収予定の差入保証金を含めております。
(*2)1年内返済予定の長期借入金、流動負債のリース債務を含めております。
当事業年度(2020年2月29日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
3,482,151 |
3,482,151 |
- |
|
(2)差入保証金(*1) |
1,918,229 |
2,054,582 |
136,353 |
|
資産計 |
5,400,381 |
5,536,734 |
136,353 |
|
(1)買掛金 |
8,246,954 |
8,246,954 |
- |
|
(2)短期借入金 |
2,850,000 |
2,850,000 |
- |
|
(3)長期借入金(*2) |
7,786,900 |
7,722,208 |
△64,692 |
|
(4)リース債務(*2) |
1,164,639 |
1,152,962 |
△11,677 |
|
負債計 |
20,048,493 |
19,972,124 |
△76,369 |
(*1)1年内回収予定の差入保証金を含めております。
(*2)1年内返済予定の長期借入金、流動負債のリース債務を含めております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金
現金及び預金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(2)差入保証金
差入保証金の時価は、その将来キャッシュ・フローを国債利回り等適切な指標により割り引いた現在価値により算出しております。
負 債
(1)買掛金、(2)短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期借入金、(4)リース債務
長期借入金及びリース債務の時価は、元利金の合計額を同様の借入または、リース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前事業年度 (2019年2月28日) |
当事業年度 (2020年2月29日) |
|
差入保証金(*) |
1,690,462 |
1,805,286 |
(*)差入保証金のうち、回収予定が合理的に見積もれず、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、「(2)差入保証金」に含めておりません。
3.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(2019年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
1,148,951 |
- |
- |
- |
|
差入保証金 |
131,283 |
437,376 |
590,232 |
870,090 |
|
合計 |
1,280,235 |
437,376 |
590,232 |
870,090 |
当事業年度(2020年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
3,482,151 |
- |
- |
- |
|
差入保証金 |
109,688 |
435,540 |
583,344 |
789,656 |
|
合計 |
3,591,840 |
435,540 |
583,344 |
789,656 |
4.長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前事業年度(2019年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
2,600,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
1,348,470 |
1,294,110 |
1,159,570 |
950,530 |
935,920 |
2,744,940 |
|
リース債務 |
410,731 |
344,551 |
269,946 |
168,677 |
20,094 |
7,922 |
|
合計 |
4,359,201 |
1,638,661 |
1,429,516 |
1,119,207 |
956,014 |
2,752,862 |
当事業年度(2020年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
2,850,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
1,436,430 |
1,250,780 |
1,082,820 |
1,048,940 |
830,210 |
2,137,720 |
|
リース債務 |
420,285 |
347,316 |
247,072 |
99,536 |
45,897 |
4,530 |
|
合計 |
4,706,715 |
1,598,096 |
1,329,892 |
1,148,476 |
876,107 |
2,142,250 |
子会社株式及び関連会社株式
子会社株式及び関連会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は関係会社株式3,000千円、前事業年度の貸借対照表計上額は関係会社株式3,000千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を採用しております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
590,142千円 |
580,836千円 |
|
勤務費用 |
88,116 |
81,259 |
|
利息費用 |
4,014 |
3,950 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
△22,386 |
△10,778 |
|
退職給付の支払額 |
△79,050 |
△83,562 |
|
退職給付債務の期末残高 |
580,836 |
571,705 |
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
年金資産の期首残高 |
694,305千円 |
708,504千円 |
|
期待運用収益 |
13,886 |
14,170 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
△7,695 |
1,794 |
|
事業主からの拠出額 |
63,338 |
56,601 |
|
退職給付の支払額 |
△55,329 |
△58,497 |
|
年金資産の期末残高 |
708,504 |
722,573 |
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
406,666千円 |
400,499千円 |
|
年金資産 |
△708,504 |
△722,573 |
|
|
△301,837 |
△322,074 |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
174,169 |
171,206 |
|
未積立退職給付債務 |
△127,668 |
△150,867 |
|
未認識数理計算上の差異 |
76,436 |
65,388 |
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
△51,231 |
△85,478 |
|
|
|
|
|
退職給付引当金 |
198,654 |
191,984 |
|
前払年金費用 |
△249,886 |
△277,463 |
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
△51,231 |
△85,478 |
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
勤務費用 |
88,116千円 |
81,259千円 |
|
利息費用 |
4,014 |
3,950 |
|
期待運用収益 |
△13,886 |
△14,170 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
△17,375 |
△23,620 |
|
その他 |
733 |
8,371 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
61,602 |
55,790 |
(5)年金資産に関する事項
①年金資産の主な内訳
年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
一般勘定 |
38.7% |
38.1% |
|
株式 |
23.8 |
13.5 |
|
債券 |
34.9 |
35.8 |
|
その他 |
2.6 |
12.6 |
|
合計 |
100.0 |
100.0 |
②長期期待運用収益率の設定方法
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期収益率を考慮しております。
(6)数理計算上の計算基礎に関する事項
当事業年度における主要な数理計算上の計算基礎
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
割引率 |
0.68% |
0.68% |
|
長期期待運用収益率 |
2.00 |
2.00 |
|
予想昇給率 |
1.38 |
1.35 |
3.確定拠出制度
当社の確定拠出制度への要拠出額は、前事業年度5,820千円、当事業年度6,127千円であります。
1.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
2005年第1回ストック・オプション |
2006年第3回ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 2名 子会社取締役 1名 |
当社取締役 3名 当社監査役 1名 子会社取締役 2名 当社従業員 1名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 300,000 |
普通株式 42,000 |
|
付与日 |
2005年8月5日 |
2006年5月1日 |
|
権利確定条件 |
①当社または子会社の取締役、執行役員または従業員のいずれの地位も喪失した日の翌日 ②2026年6月1日以降 ③新株予約権者が死亡した場合は相続人が行使 |
①当社または子会社の取締役、執行役員または従業員のいずれの地位も喪失した日の翌日 ②2027年6月1日以降 ③新株予約権者が死亡した場合は相続人が行使 |
|
対象勤務期間 |
対象勤務期間の定めはありません |
対象勤務期間の定めはありません |
|
権利行使期間 |
2007年6月1日~2027年5月31日 |
2008年6月1日~2028年5月31日 |
(注)2017年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、株式分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2020年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
2005年第1回 ストック・オプション |
2006年第3回 ストック・オプション |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
243,000 |
22,500 |
|
付与 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
900 |
|
未確定残 |
243,000 |
21,600 |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
前事業年度末 |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
900 |
|
権利行使 |
- |
900 |
|
失効 |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
(注)2017年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、株式分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
2005年第1回 ストック・オプション |
2006年第3回 ストック・オプション |
|
権利行使価格(円) |
1 |
1 |
|
行使時平均株価(円) |
- |
573 |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
1,137 |
(注)2017年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、株式分割後の株式数に換算して記載しております。
2.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方式を採用しております。
3.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計
① 当事業年度末における本源的価値の合計額 8,229千円
② 当事業年度中において権利行使された本源的価値の合計額 514千円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2019年2月28日) |
|
当事業年度 (2020年2月29日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
繰越欠損金 |
269,805千円 |
|
552,105千円 |
|
固定資産減損損失 |
94,433 |
|
438,255 |
|
資産除去債務 |
311,147 |
|
373,981 |
|
ポイント引当金 |
59,736 |
|
79,518 |
|
退職給付引当金 |
60,510 |
|
58,478 |
|
借地権償却 |
36,104 |
|
38,311 |
|
前払地代家賃 |
43,753 |
|
37,359 |
|
賞与引当金 |
52,391 |
|
24,800 |
|
未払事業税 |
18,539 |
|
18,118 |
|
未払事業所税 |
14,077 |
|
14,875 |
|
その他 |
34,389 |
|
29,011 |
|
繰延税金資産小計 |
994,887 |
|
1,664,816 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注2) |
△269,805 |
|
△552,105 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△515,068 |
|
△931,582 |
|
評価性引当額小計(注1) |
△784,873 |
|
△1,483,688 |
|
繰延税金資産合計 |
210,014 |
|
181,127 |
|
繰延税金負債との相殺額 |
△210,014 |
|
△181,127 |
|
繰延税金資産の純額 |
- |
|
- |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務に対応する除却費用 |
△150,690 |
|
△123,010 |
|
前払年金費用 |
△76,115 |
|
△84,515 |
|
差入保証金時価評価 |
△63,743 |
|
△58,117 |
|
繰延税金負債合計 |
△290,549 |
|
△265,643 |
|
繰延税金資産との相殺額 |
210,014 |
|
181,127 |
|
繰延税金負債の純額 |
△80,535 |
|
△84,515 |
(注)1 評価性引当額が698,814千円増加しております。この増加の主な内容は、固定資産減損損失に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前事業年度(2019年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超2年以内(千円) |
2年超3年以内(千円) |
3年超4年以内(千円) |
4年超5年以内(千円) |
5年超(千円) |
合計(千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※) |
- |
- |
- |
- |
- |
269,805 |
269,805 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△269,805 |
△269,805 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた金額であります。
当事業年度(2020年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超2年以内(千円) |
2年超3年以内(千円) |
3年超4年以内(千円) |
4年超5年以内(千円) |
5年超(千円) |
合計(千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※) |
- |
- |
- |
- |
- |
552,105 |
552,105 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△552,105 |
△552,105 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた金額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2019年2月28日) |
|
当事業年度 (2020年2月29日) |
|
|
税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 |
|
税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
店舗等の賃借不動産の定期借地権契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を4年から30年と見積り、割引率は0.29%から6.02%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
期首残高 |
891,302千円 |
1,021,495千円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
63,763 |
- |
|
見積りの変更による増加額 |
54,000 |
- |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△1,600 |
△22,400 |
|
時の経過による調整額 |
14,028 |
14,310 |
|
期末残高 |
1,021,495 |
1,013,405 |
2.当該資産除去債務の見積りの変更
前事業年度において、店舗に係る不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店等による新たな情報の入手に伴い、使用見込期間及び原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更による増加額54,000千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更は前事業年度末において行ったため、前事業年度の損益に与える影響はありません。
3.資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの
当社は、事業用定期借地契約以外の不動産賃貸借契約等については、退去時に原状回復義務を有しておりますが、一部の店舗では、使用期間及び原状回復費用が明確でなく、退去する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることが困難なため資産除去債務は計上しておりません。
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
|
(単位:千円) |
|
|
SM事業 |
HC事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
61,063,737 |
14,811,339 |
75,875,076 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載をしておりません。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
1.製品及びサービスごとの情報
|
(単位:千円) |
|
|
SM事業 |
HC事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
61,624,034 |
15,019,339 |
76,643,373 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載をしておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
当社の事業は、流通販売事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
当社の事業は、流通販売事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
該当事項はありません。
関連当事者との取引
(ア) 財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(イ) 財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等
前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
|
項目 |
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
1株当たり純資産額 |
799円04銭 |
416円05銭 |
|
1株当たり当期純損失金額(△) |
△189円11銭 |
△363円95銭 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
- |
- |
(注)算定上の基礎
1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度末 (2019年2月28日) |
当事業年度末 (2020年2月29日) |
|
貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) |
5,068,492 |
2,643,201 |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
5,059,965 |
2,635,015 |
|
差額の主な内訳(千円) |
|
|
|
新株予約権 |
8,527 |
8,186 |
|
普通株式の発行済株式数(千株) |
6,333 |
6,334 |
|
普通株式の自己株式数(千株) |
0 |
0 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) |
6,332 |
6,333 |
3.1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) |
当事業年度 (自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) |
|
損益計算書上の当期純損失(△)(千円) |
△1,197,550 |
△2,304,973 |
|
普通株式に係る当期純損失(△)(千円) |
△1,197,550 |
△2,304,973 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
6,332 |
6,333 |
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に用いられた普通株式増加の主要な内訳(千株) |
|
|
|
新株予約権 |
- |
- |
|
普通株式増加数(千株) |
- |
- |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 |
第1回新株予約権(新株予約権の数810個(普通株式243,000株))及び第3回新株予約権(新株予約権の数75個(普通株式22,500株))。 |
第1回新株予約権(新株予約権の数810個(普通株式243,000株))及び第3回新株予約権(新株予約権の数72個(普通株式21,600株))。 |
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末 残高 (千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
11,395,732 |
736,090 |
1,536,747 (1,265,688) |
10,595,074 |
3,626,014 |
467,389 |
6,969,059 |
|
構築物 |
872,426 |
2,183 |
43,886 (25,926) |
830,723 |
329,409 |
42,779 |
501,313 |
|
車両運搬具 |
1,615 |
- |
- |
1,615 |
1,615 |
- |
0 |
|
工具、器具及び備品 |
378,028 |
45,160 |
37,818 (14,658) |
385,370 |
285,530 |
47,356 |
99,839 |
|
土地 |
5,407,855 |
- |
- |
5,407,855 |
- |
- |
5,407,855 |
|
リース資産 |
2,903,830 |
372,602 |
356,030 (149,861) |
2,920,402 |
2,092,863 |
379,758 |
827,539 |
|
建設仮勘定 |
161,352 |
656,033 |
817,385 |
- |
- |
- |
- |
|
有形固定資産計 |
21,120,840 |
1,812,069 |
2,791,868 (1,456,134) |
20,141,041 |
6,335,433 |
937,284 |
13,805,608 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
リース資産 |
233,976 |
- |
- |
233,976 |
173,188 |
25,348 |
60,787 |
|
ソフトウエア |
84,849 |
278,134 |
130 |
362,853 |
64,244 |
34,415 |
298,609 |
|
その他 |
314,756 |
11,826 |
299,160 |
27,422 |
3,939 |
779 |
23,482 |
|
無形固定資産計 |
633,581 |
289,960 |
299,290 |
624,252 |
241,373 |
60,543 |
382,879 |
|
長期前払費用 |
570,598 |
5,651 |
20,363 (4,170) |
555,886 |
275,066 |
31,780 |
280,820 |
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
|
建物 |
世田谷松原店、松戸五香店に係るもの |
668,701千円 |
|
リース資産 |
世田谷松原店、松戸五香店、戸田店、練馬大泉店及び岩槻物流センターに係るもの |
368,836千円 |
|
建設仮勘定 |
世田谷松原店、松戸五香店に係るもの |
656,033千円 |
|
ソフトウエア |
新基幹システムに係るもの |
274,000千円 |
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
|
建物 |
荒川一丁目店、福生店・パワーセンター岩槻店・大宮三橋店及び南浦和店の減損損失に係るもの |
1,265,688千円 |
|
リース資産 |
福生店・パワー卸売センター岩槻店・大宮三橋店及び南浦和店の減損損失に係るもの |
149,861千円 |
|
建設仮勘定 |
世田谷松原店、松戸五香店に係るもの |
817,385千円 |
3.当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
2,600,000 |
2,850,000 |
0.58 |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
1,348,470 |
1,436,430 |
0.60 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
410,731 |
420,285 |
1.39 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
7,085,070 |
6,350,470 |
0.64 |
2021年3月1日~ 2030年12月2日 |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
811,191 |
744,353 |
1.34 |
2021年3月4日~ 2028年5月8日 |
|
その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
12,255,463 |
11,801,539 |
- |
- |
(注)1.平均利率については借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
長期借入金 |
1,250,780 |
1,082,820 |
1,048,940 |
830,210 |
|
リース債務 |
347,316 |
247,072 |
99,536 |
45,897 |
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
5,877 |
- |
- |
- |
5,877 |
|
賞与引当金 |
172,000 |
81,420 |
172,000 |
- |
81,420 |
|
ポイント引当金 |
196,115 |
261,057 |
196,115 |
- |
261,057 |
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
① 資産の部
a 現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
1,075,598 |
|
預金 |
|
|
当座預金 |
1,901,438 |
|
普通預金 |
504,756 |
|
別段預金 |
357 |
|
預金計 |
2,406,553 |
|
合計 |
3,482,151 |
b 売掛金
イ 相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
三井住友カード㈱ |
394,135 |
|
㈱ジェーシービー |
211,868 |
|
㈱クレディセゾン |
88,690 |
|
その他 |
398 |
|
計 |
695,092 |
ロ 売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円)
(A) |
当期発生高 (千円)
(B) |
当期回収高 (千円)
(C) |
当期末残高 (千円)
(D) |
回収率(%)
|
滞留期間(日)
|
||||||||||
|
445,083 |
14,773,520 |
14,523,511 |
695,092 |
95.4 |
14.1 |
(注)消費税等の会計処理は税抜方式を採用していますが、上記金額には消費税等が含まれております。
c たな卸資産
商品
|
区分 |
金額(千円) |
|
グロッサリ |
1,069,570 |
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第1グループ |
659,589 |
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第3グループ |
649,315 |
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第4グループ |
578,905 |
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第2グループ |
404,669 |
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生鮮食品 |
128,294 |
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計 |
3,490,344 |
(注)1.各区分の構成内容は次のとおりであります。
グロッサリ ……… 加工食品、米、酒、日配品
第1グループ …… 日曜大工用品、園芸用品、エクステリア用品、リフォーム
第3グループ …… 家電製品、対面(注2)、インテリア用品
第4グループ …… 家庭・日用雑貨、文具・玩具、ドラッグ
第2グループ …… カー用品、レジャー用品、ペット用品
生鮮食品 ………… 青果、精肉、鮮魚、惣菜
2.対面販売形態の部門を指しております(例:時計・カメラ等)。
貯蔵品
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区分 |
金額(千円) |
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包装資材・制服等 |
16,589 |
d 差入保証金
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区分 |
金額(千円) |
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建設協力金 |
1,066,748 |
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敷金 |
2,487,712 |
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営業保証金 |
59,366 |
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計 |
3,613,827 |
② 負債の部
a 支払手形
イ 相手先別内訳
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相手先 |
金額(千円) |
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和気産業㈱ |
45,142 |
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㈱八木橋 |
44,196 |
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寺田㈱ |
23,481 |
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㈱本田谷田部 |
20,696 |
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㈱イトー |
18,630 |
|
その他 |
103,487 |
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計 |
255,634 |
ロ 期日別内訳
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期日 |
金額(千円) |
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2020年3月満期 |
85,393 |
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2020年4月満期 |
74,242 |
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2020年5月満期 |
64,306 |
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2020年6月満期 |
31,692 |
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計 |
255,634 |
b 買掛金
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相手先 |
金額(千円) |
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㈱日本アクセス |
762,084 |
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関東日本フード㈱ |
467,562 |
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日本酒類販売㈱ |
377,335 |
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スターゼン販売㈱ |
332,265 |
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加藤産業㈱ |
319,102 |
|
その他 |
5,988,603 |
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計 |
8,246,954 |
当事業年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
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売上高(千円) |
18,932,514 |
37,521,828 |
57,141,442 |
76,643,373 |
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税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) |
△289,582 |
△703,312 |
△948,319 |
△2,290,676 |
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四半期(当期)純損失金額(△)(千円) |
△290,041 |
△708,570 |
△958,237 |
△2,304,973 |
|
1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) |
△45.80 |
△111.89 |
△151.30 |
△363.95 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
△45.80 |
△66.09 |
△39.42 |
△212.64 |