1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2021年6月23日に提出いたしました第101期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)有価証券報告書の記載事項に一部誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(1)経営成績等の状況の概要

(自己資本比率の状況)

(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容

(経営方針等に照らした、経営者による経営成績等の分析・検討内容)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部 企業情報

第2 事業の状況

3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(1)経営成績等の状況の概要

(自己資本比率の状況)

  (訂正前)

<略>

連結自己資本比率(国内基準)

 

 

(単位:百万円、%)

 

2020年3月31日

2021年3月31日

1.連結自己資本比率(2/3)

8.68

9.18

2.連結における自己資本の額

36,394

36,632

3.リスク・アセットの額

418,876

398,668

4.連結総所要自己資本額

16,755

15,946

<略>

 

  (訂正後)

<略>

連結自己資本比率(国内基準)

 

 

(単位:百万円、%)

 

2020年3月31日

2021年3月31日

1.連結自己資本比率(2/3)

8.68

9.30

2.連結における自己資本の額

36,394

37,108

3.リスク・アセットの額

418,876

398,668

4.連結総所要自己資本額

16,755

15,946

<略>

 

(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容

(経営方針等に照らした、経営者による経営成績等の分析・検討内容)

  (訂正前)

<略>

連結自己資本比率は、利益剰余金の着実な積上げによる自己資本の額の増加などにより計画始期比0.66ポイント上昇し9.18となりました。

<略>

 

中期経営計画において設定した計画数値と途中経過

 

計画

2022年3月期

2019年3月期

計画始期(A)

2020年3月期

(1年目)

2021年3月期

(2年目)(B)

計画始期比

(B)-(A)

本業利益(注)

5億円以上

3.06

億円

4.72

億円

7.62

億円

4.56

億円

連結自己資本比率

8%以上

8.52%

8.68%

9.18

0.66ポイント

(注)本業利益 = 貸出金平残 × 預貸金利回り較差 + 役務取引等利益 - 経費

 

  (訂正後)

<略>

連結自己資本比率は、利益剰余金の着実な積上げによる自己資本の額の増加などにより計画始期比0.78ポイント上昇し9.30%となりました。

<略>

 

中期経営計画において設定した計画数値と途中経過

 

計画

2022年3月期

2019年3月期

計画始期(A)

2020年3月期

(1年目)

2021年3月期

(2年目)(B)

計画始期比

(B)-(A)

本業利益(注)

5億円以上

3.06

億円

4.72

億円

7.62

億円

4.56

億円

連結自己資本比率

8%以上

8.52%

8.68%

9.30

0.78ポイント

(注)本業利益 = 貸出金平残 × 預貸金利回り較差 + 役務取引等利益 - 経費