1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

平成28年6月27日に提出いたしました第133期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 【企業情報】

第2 【事業の状況】

1 【業績等の概要】

 (業績)

○ 財政状態

 (自己資本比率の状況)

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部 【企業情報】

第2 【事業の状況】

1 【業績等の概要】

 (業績)

○ 財政状態

(訂正前)

<前略>

当行単体の主要勘定は、次のとおりとなりました。

貸出金は期中1,246億円増加して、期末残高は4兆6,831億円となりました。

有価証券は期中506億円減少して、期末残高は2兆6,837億円となりました。

預金は期中116億円減少して、期末残高は6兆2,399億円となりました。

総自己資本比率は、連結ベースで19.99%、単体ベースで19.27%となりました。

破綻先債権、延滞債権などのリスク管理債権の合計額は、連結べースで1,104億円、単体ベースで1,099億円となりました。前期比では連結ベースで107億円減少し、単体ベースで106億円減少いたしました。

 

(訂正後)

<前略>

当行単体の主要勘定は、次のとおりとなりました。

貸出金は期中1,246億円増加して、期末残高は4兆6,831億円となりました。

有価証券は期中506億円減少して、期末残高は2兆6,837億円となりました。

預金は期中116億円減少して、期末残高は6兆2,399億円となりました。

総自己資本比率は、連結ベースで19.92%、単体ベースで19.19%となりました。

破綻先債権、延滞債権などのリスク管理債権の合計額は、連結べースで1,104億円、単体ベースで1,099億円となりました。前期比では連結ベースで107億円減少し、単体ベースで106億円減少いたしました。

 

 

(自己資本比率の状況)

(参考)

(訂正前)

連結自己資本比率(国際統一基準)

(単位:億円、%)

 

平成28年3月31日

1.連結総自己資本比率(4/7)

19.99

2.連結Tier1比率(5/7)

18.55

3.連結普通株式等Tier1比率(6/7)

18.40

4.連結における総自己資本の額

6,350

5.連結におけるTier1資本の額

5,893

6.連結における普通株式等Tier1資本の額

5,845

7.リスク・アセットの額

31,763

8.連結総所要自己資本額

2,541

 

 

単体自己資本比率(国際統一基準)

(単位:億円、%)

 

平成28年3月31日

1.単体総自己資本比率(4/7)

19.27

2.単体Tier1比率(5/7)

17.89

3.単体普通株式等Tier1比率(6/7)

17.89

4.単体における総自己資本の額

5,993

5.単体におけるTier1資本の額

5,563

6.単体における普通株式等Tier1資本の額

5,563

7.リスク・アセットの額

31,093

8.単体総所要自己資本額

2,487

 

 

(訂正後)

連結自己資本比率(国際統一基準)

(単位:億円、%)

 

平成28年3月31日

1.連結総自己資本比率(4/7)

19.92

2.連結Tier1比率(5/7)

18.52

3.連結普通株式等Tier1比率(6/7)

18.37

4.連結における総自己資本の額

6,321

5.連結におけるTier1資本の額

5,878

6.連結における普通株式等Tier1資本の額

5,830

7.リスク・アセットの額

31,728

8.連結総所要自己資本額

2,538

 

 

単体自己資本比率(国際統一基準)

(単位:億円、%)

 

平成28年3月31日

1.単体総自己資本比率(4/7)

19.19

2.単体Tier1比率(5/7)

17.86

3.単体普通株式等Tier1比率(6/7)

17.86

4.単体における総自己資本の額

5,960

5.単体におけるTier1資本の額

5,546

6.単体における普通株式等Tier1資本の額

5,546

7.リスク・アセットの額

31,054

8.単体総所要自己資本額

2,484