1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

平成30年6月29日に提出いたしました第130期(自  平成29年4月1日  至  平成30年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書」並びに「独立監査人の監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる箇所がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

平成30年6月28日付  独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

平成30年6月28日付  独立監査人の監査報告書

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は    を付して表示しております。

 

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

 

(中略)

<財務諸表監査>

(中略)

強調事項

(訂正前)

重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成30年4月1日に確定給付企業年金制度を「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成28年12月16日)第4項に定める確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金及び確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金及び確定拠出企業年金制度に移行している。

当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。

 

(後略)

 

(訂正後)

重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成30年4月1日に確定給付企業年金制度を「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成28年12月16日)第4項に定める確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金及び確定拠出企業年金制度に移行している。

当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。

 

(後略)

 

独立監査人の監査報告書

 

(中略)

強調事項

(訂正前)

重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成30年4月1日に確定給付企業年金制度を「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成28年12月16日)第4項に定める確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金及び確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金及び確定拠出企業年金制度に移行している。

当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。

 

(後略)

(訂正後)

重要な後発事象に記載されているとおり、会社は平成30年4月1日に確定給付企業年金制度を「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成28年12月16日)第4項に定める確定拠出制度に分類されるリスク分担型企業年金及び確定拠出企業年金制度に移行している。

当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。

(後略)