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平成25年度 |
平成26年度 |
平成27年度 |
平成28年度 |
平成29年度 |
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(自平成25年 |
(自平成26年 |
(自平成27年 |
(自平成28年 |
(自平成29年 |
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連結経常収益 |
百万円 |
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うち連結信託報酬 |
百万円 |
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連結経常利益 |
百万円 |
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親会社株主に帰属する |
百万円 |
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連結包括利益 |
百万円 |
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連結純資産額 |
百万円 |
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連結総資産額 |
百万円 |
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1株当たり純資産額 |
円 |
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1株当たり当期純利益 |
円 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
円 |
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自己資本比率 |
% |
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連結自己資本利益率 |
% |
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連結株価収益率 |
倍 |
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営業活動による |
百万円 |
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△ |
|
△ |
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投資活動による |
百万円 |
△ |
△ |
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財務活動による |
百万円 |
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△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の |
百万円 |
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従業員数 |
人 |
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[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
||
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信託財産額 |
百万円 |
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(注) 1 当行及び連結子会社の消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
2 平成29年10月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、平成28年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
3 自己資本比率は、(期末純資産の部合計-期末新株予約権-期末非支配株主持分)を期末資産の部の合計で除して算出しております。
4 信託財産額は、「金融機関の信託業務の兼営等に関する法律」に基づく信託業務に係る信託財産額を記載しております。なお、連結会社のうち、該当する信託業務を営む会社は提出会社1社であります。
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回次 |
第200期 |
第201期 |
第202期 |
第203期 |
第204期 |
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決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
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経常収益 |
百万円 |
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うち信託報酬 |
百万円 |
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経常利益 |
百万円 |
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当期純利益 |
百万円 |
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資本金 |
百万円 |
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発行済株式総数 |
千株 |
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純資産額 |
百万円 |
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総資産額 |
百万円 |
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預金残高 |
百万円 |
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貸出金残高 |
百万円 |
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有価証券残高 |
百万円 |
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1株当たり純資産額 |
円 |
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1株当たり配当額 |
円 |
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( |
( |
( |
( |
( |
||
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1株当たり当期純利益 |
円 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
円 |
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自己資本比率 |
% |
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自己資本利益率 |
% |
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株価収益率 |
倍 |
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配当性向 |
% |
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従業員数 [外、平均臨時従業員数] |
人 |
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[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
||
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信託財産額 |
百万円 |
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信託勘定貸出金残高 |
百万円 |
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信託勘定有価証券残高 |
百万円 |
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(注) 1 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
2 第204期(平成30年3月)中間配当についての取締役会決議は平成29年11月10日に行いました。
3 平成29年10月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、第203期の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。また、配当性向は、第204期の期首に株式併合が行われたと仮定して算出しております。
4 第204期の1株当たり配当額18.00円は、1株当たり中間配当額3.00円と1株当たり期末配当額15.00円の合計であります。平成29年10月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を実施したため、1株当たり中間配当額3.00円は当該株式併合前、1株当たり期末配当額15.00円は当該株式併合後の金額となります。
5 自己資本比率は、(期末純資産の部合計-期末新株予約権)を期末資産の部の合計で除して算出しております。
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明治11年10月17日 |
創業第37国立銀行設立 |
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明治30年3月1日 |
株式会社高知銀行として営業を継続 |
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大正12年11月1日 |
株式会社土佐銀行を合併、商号を株式会社四国銀行と改称 |
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昭和34年10月26日 |
外貨両替業務開始 |
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昭和35年6月1日 |
乙種外国為替業務開始 |
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昭和38年5月1日 |
現在地に本店移転 |
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昭和48年4月2日 |
東京・大阪両証券取引所市場第2部上場 |
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昭和49年2月1日 |
東京・大阪両証券取引所市場第1部上場 |
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昭和49年2月8日 |
四銀総合リース株式会社設立(現・持分法適用関連会社) |
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昭和49年4月8日 |
オンライン稼働開始 |
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昭和51年8月13日 |
四国保証サービス株式会社設立(現・連結子会社) |
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昭和52年1月18日 |
海外コルレス業務開始 |
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昭和56年5月1日 |
四国ビジネスサービス株式会社設立(平成25年6月解散) |
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昭和57年4月15日 |
金売買業務開始 |
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昭和58年4月1日 |
国債取扱開始 |
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昭和60年6月1日 |
債券ディーリング業務開始 |
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平成2年7月5日 |
四銀コンピューターサービス株式会社設立(現・連結子会社) |
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平成3年5月15日 |
株式会社四銀経営研究所設立(現・株式会社四銀地域経済研究所、連結子会社) |
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平成7年4月3日 |
信託業務開始 |
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平成9年6月11日 |
新事務センター竣工 |
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平成10年3月10日 |
四銀ビル管理株式会社設立(平成24年3月解散) |
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平成10年12月1日 |
証券投資信託の窓口販売業務開始 |
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平成13年4月2日 |
損害保険の窓口販売業務開始 |
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平成14年10月1日 |
生命保険の窓口販売業務開始 |
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平成19年6月1日 |
証券仲介業務開始 |
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平成22年8月11日 |
四銀代理店株式会社設立(現・連結子会社) |
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平成23年1月4日 |
基幹系システムをNTTデータ地銀共同センターへ移行 |
当行及び当行の関係会社は、当行、子会社6社(うち非連結2社)及び関連会社3社(うち持分法非適用2社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスを提供しております。
なお、事業の区分は、「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であり、報告セグメントは銀行業単一となります。
当行及び当行の関係会社の事業系統図(★は連結子会社、●は持分法適用関連会社)

(注) 持分法非適用の非連結子会社2社及び持分法非適用の関連会社2社は上記事業系統図に含めておりません。
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業 |
議決権の |
当行との関係内容 |
||||
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役員の |
資金 |
営業上 |
設備の |
業務 |
|||||
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(連結子会社) |
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四銀代理店株式会社 |
高知市 |
20 |
銀行業 (銀行代理業務) |
100.0 |
7 (5) |
― |
預金取引関係 |
― |
― |
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四国保証サービス |
高知市 |
50 |
銀行業 (信用保証業務) |
100.0 |
9 (5)
|
― |
預金取引関係 |
― |
― |
|
四銀コンピューター |
高知県 |
20 |
その他 (コンピュ |
60.0 (55.0) 〔40.0〕 |
7 (5)
|
― |
預金取引関係 |
当行より建物の一部賃借 |
― |
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株式会社四銀地域経済 |
高知市 |
10 |
その他 (産業・経済・金融の調査研究及び投資事業組合財産の管理・運営業務) |
52.5 (47.5) 〔47.5〕 |
7 (5)
|
― |
預金取引関係 |
当行より建物の一部賃借 |
― |
|
(持分法適用関連会社) |
|
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四銀総合リース |
高知市 |
50 |
リース業 (リース業務) |
25.3 (20.3) 〔20.8〕 |
12 (5)
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― |
預金取引関係 |
当行より建物の一部賃借 |
― |
(注) 1 「議決権の所有割合」欄の( )内は子会社による間接所有の割合(内書き)、〔 〕内は、「自己と出資、人事、資金、技術、取引等において緊密な関係があることにより自己の意思と同一の内容の議決権を行使すると認められる者」による所有割合(外書き)であります。
2 「当行との関係内容」の「役員の兼任等」欄の( )内は、当行の役員(内書き)であります。
平成30年3月31日現在
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セグメントの名称 |
銀行業 |
その他 |
合計 |
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従業員数(人) |
1,352 |
42 |
1,394 |
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[630] |
[4] |
[634] |
(注) 1 従業員数は就業人員であり、執行役員7人を含み、嘱託及び臨時従業員624人を含んでおりません。
2 嘱託及び臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
平成30年3月31日現在
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
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1,345 |
38.9 |
15.1 |
6,115 |
|
[587] |
(注) 1 従業員数は就業人員であり、執行役員7人を含み、嘱託及び臨時従業員577人を含んでおりません。
2 当行の従業員はすべて銀行業のセグメントに属しております。
3 嘱託及び臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
4 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
5 当行の従業員組合は、四国銀行従業員組合と称し、組合員数は1,159人であります。労使間においては特記すべき事項はありません。