当行は、特定事業会社(企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15第2項に規定する事業を行う会社)に該当するため、第2四半期会計期間については、中間(連結)会計期間に係る主要な経営指標等の推移を掲げております。
(注) 1 自己資本比率は、((中間)期末純資産の部合計-(中間)期末新株予約権-(中間)期末非支配株主持分)を(中間)期末資産の部の合計で除して算出しております。
2 従来「その他経常収益」に計上しておりました団体信用生命保険等の受取った配当金については、当中間連結会計期間より「役務取引等費用」に計上しており、前中間連結会計期間及び前連結会計年度の計数の組替えを行っております。
(注) 1 第217期中の1株当たり配当額は、2022年11月14日開催の取締役会で決議し、2022年12月5日が配当の効力発生日となります。
2 自己資本比率は、((中間)期末純資産の部合計-(中間)期末新株予約権)を(中間)期末資産の部の合計で除して算出しております。
3 従来「その他経常収益」に計上しておりました団体信用生命保険等の受取った配当金については、当中間会計期間より「役務取引等費用」に計上しており、前中間会計期間及び前事業年度の計数の組替えを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、当行及び当行の関係会社(以下、「当行グループ」という。)が営む事業の内容については、重要な変更はありません。なお、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。
(銀行業)
当行と当行の連結子会社であった大銀ビジネスサービス株式会社は、2022年4月1日を効力発生日として、当行を存続会社とする吸収合併を行いました。