(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)

報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合 計

調整額

四半期連結損益
計算書計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

11,426

1,666

13,093

130

13,223

13,223

  セグメント間の内部経常収益

26

81

108

91

200

200

11,453

1,748

13,201

222

13,423

200

13,223

セグメント利益

3,080

38

3,119

161

3,281

4

3,277

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去△4百万円であります。

4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)

報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合 計

調整額

四半期連結損益
計算書計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客に対する経常収益

15,134

1,780

16,915

163

17,078

17,078

  セグメント間の内部経常収益

27

80

107

91

198

198

15,162

1,860

17,023

254

17,277

198

17,078

セグメント利益

3,313

102

3,416

123

3,540

4

3,536

 

(注) 1 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。

2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3 セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去△4百万円であります。

4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合 計

銀行業

リース業

役務取引等収益

 

 

 

 

 

  預金・貸出業務

987

987

987

  為替業務

521

521

521

  代理業務

351

351

351

  証券関連業務

349

349

349

  その他

193

193

193

役務取引等収益以外

93

93

104

197

 顧客との契約から生じる経常収益

2,496

2,496

104

2,601

 上記以外の経常収益

12,638

1,780

14,418

59

14,477

外部顧客に対する経常収益

15,134

1,780

16,915

163

17,078

 

  (注) 上記以外の経常収益は、収益認識会計基準の適用範囲外(収益認識会計基準第3項)である企業会計基準第10

      号「金融商品会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引及び企業会計基準第13号「リース会計基準」の範

      囲に含まれるリース取引等であります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自 2020年4月1日

至 2020年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2021年4月1日

至 2021年6月30日)

(1)1株当たり四半期純利益

133.58

143.08

(算定上の基礎)

 

 

 

  親会社株主に帰属する四半期純利益

百万円

2,302

2,468

  普通株主に帰属しない金額

百万円

  普通株式に係る親会社株主に帰属する
  四半期純利益

百万円

2,302

2,468

  普通株式の期中平均株式数

千株

17,237

17,249

(2)潜在株式調整後1株当たり
   四半期純利益

133.06

142.43

(算定上の基礎)

 

 

 

 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額

百万円

 普通株式増加数

千株

67

77

  うち新株予約権

千株

67

77

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

 

(重要な後発事象)

     当行は、2021年7月6日に、退職給付制度の更なる健全化を目的として、退職給付信託を設定し、現金2,000百

     万円を拠出しました。これにより、第2四半期連結累計期間以降に退職給付に係る負債が同額減少する見込みで

   す。