2 【その他の参考情報】
(1)当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。
①
|
有価証券報告書 及びその添付書類 並びに確認書
|
事業年度 (第20期)
|
自 2021年4月1日 至 2022年3月31日
|
|
2022年6月22日 関東財務局長に提出。
|
②
|
有価証券報告書の訂正 報告書及び確認書
|
|
|
2022年6月22日 関東財務局長に提出。
|
|
2021年6月29日提出の有価証券報告書に係る訂正報告書及びその確認書であります。
|
③
|
内部統制報告書
|
事業年度 (第20期)
|
自 2021年4月1日 至 2022年3月31日
|
|
2022年6月22日 関東財務局長に提出。
|
④
|
四半期報告書 及び確認書
|
(第21期第1四半期
|
自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
|
|
2022年8月12日 関東財務局長に提出。
|
|
|
(第21期第2四半期
|
自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
|
|
2022年11月29日 関東財務局長に提出。
|
|
|
(第21期第3四半期
|
自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
|
|
2023年2月14日 関東財務局長に提出。
|
⑤
|
臨時報告書
|
|
|
|
2022年7月4日 関東財務局長に提出。
|
|
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
|
⑥
|
有価証券届出書 及びその添付書類
|
|
|
|
2022年7月8日 関東財務局長に提出。
|
|
株式報酬制度に基づく普通株式の発行に係る有価証券届出書であります。
|
⑦
|
自己株券買付状況報告書
|
|
及び
|
|
2022年7月15日 2022年8月15日 2022年9月15日 2022年10月14日 2022年11月15日 2022年12月15日 2023年1月13日 2023年2月15日 2023年3月15日 2023年4月14日 2023年5月15日 2023年6月15日 関東財務局長に提出。
|
⑧
|
発行登録書
|
|
|
|
2022年8月1日 関東財務局長に提出。
|
|
社債の募集に関する発行登録書であります。
|
⑨
|
発行登録追補書類
|
|
及び
|
|
2022年12月6日 2023年1月20日 2023年3月1日 2023年4月19日 2023年6月1日 関東財務局長に提出。
|
|
2022年8月1日提出の発行登録書(社債の募集)に係る発行登録追補書類であります。
|
⑩
|
訂正発行登録書
|
|
|
|
2023年2月15日 2023年3月23日 2023年3月24日 関東財務局長に提出。
|
|
2022年8月1日提出の発行登録書(社債の募集)に係る訂正発行登録書であります。
|
⑪
|
自己株券買付状況報告書の 訂正報告書
|
|
|
2023年3月9日 関東財務局長に提出。
|
|
2023年2月15日提出の自己株券買付状況報告書に係る訂正報告書であります。
|
⑫
|
臨時報告書
|
|
|
|
2023年3月23日 関東財務局長に提出。
|
|
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号(代表執行役の異動)に基づく臨時報告書であります。
|
(2)管理職に占める女性労働者の割合、育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異
当社連結子会社のうち、「第1 企業の概況 5 従業員の状況」において記載した以外の連結子会社各社における、女性活躍推進法等に基づく管理職に占める女性労働者の割合、育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異は以下のとおりであります。なお、女性活躍推進法に基づき上記指標を公表している、または、育児・介護休業法に基づき育児休業取得率の公表が求められている連結子会社のみを記載しております。
(2023年3月31日現在)
名称
|
管理職に 占める 女性労働者 の割合 (%)
|
育児休業取得率(%) (注)1
|
労働者の男女の賃金の差異(%) (注)2
|
補足説明
|
男性労働者
|
女性労働者
|
全労働者
|
正規雇用 労働者
|
パート・ 有期労働者
|
SMBC債権回収株式会社
|
2.6
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-
|
SMBCスタッフサービス株式会社
|
9.2
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-
|
SMBCオペレーションサービス株式会社
|
37.1
|
50.0
|
100.0
|
72.3
|
91.3
|
-(注)4
|
(注)5
|
SMBCグリーンサービス株式会社
|
34.1
|
-(注)3
|
-(注)3
|
85.2
|
86.4
|
81.1
|
-
|
株式会社SMBCヒューマン・キャリア
|
8.0
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-
|
日興システムソリューションズ株式会社
|
6.2
|
66.7
|
100.0
|
74.2
|
73.3
|
71.3
|
-
|
日興ビジネスシステムズ株式会社
|
52.0
|
0.0
|
100.0
|
57.9
|
67.4
|
69.8
|
-
|
SMBC信用保証株式会社
|
23.1
|
-(注)6
|
100.0
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-
|
株式会社SMBCモビット
|
26.7
|
正社員 0.0 契約社員 100.0 パート社員 -(注)6
|
正社員 100.0 契約社員 100.0 パート社員 100.0
|
92.5
|
92.2
|
96.0
|
-
|
アビリオ債権回収株式会社
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
73.8
|
75.5
|
82.7
|
-
|
SMCCデータサービス株式会社
|
40.0
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-(注)3
|
-
|
株式会社日本総研情報サービス
|
-(注)3
|
-(注)7
|
-(注)7
|
71.1
|
69.9
|
75.3
|
-
|
(注)1 「育児休業取得率」につきましては、育児休業を取得した者の数を、出産した者の数または配偶者が出産した者の数で除した割合を示しております。また、出産した者または配偶者が出産した者の全てが育児休業を取得した場合においても、事業年度を跨いで育児休業を取得した者の取扱いの方法により、育児休業取得率が100%を上回るまたは下回ることがあります。なお、育児休業の定義につきましては、連結子会社各社において定める定義に基づいて算出しております。
2 「労働者の男女の賃金の差異」につきましては、当事業年度の男性の平均年間賃金に対する当事業年度の女性の平均年間賃金の割合を示しております。なお、同一職責における男女の賃金の差異はありませんが、職責・賃金が高い管理職への女性登用が男性に比べ進んでいないこと等から差異が生じております。賃金の差異の縮小にむけ、管理職への女性登用の促進・育成等に取り組んでおります。
3 女性活躍推進法において当該指標を公表していないため、記載を省略しております。
4 SMBCオペレーションサービス株式会社における「パート・有期労働者」につきましては、対象者が女性のみのため、男女の賃金の差異を算出しておりません。
5 SMBCオペレーションサービス株式会社における「パート・有期労働者」につきましては、正規雇用労働者の所定労働時間で換算した人員数を基に平均年間賃金を算出しております。
6 SMBC信用保証株式会社における男性労働者及び株式会社SMBCモビットにおける男性労働者(パート社員)の「育児休業取得率」につきましては、対象者がいないため、算出をしておりません。
7 株式会社日本総研情報サービスにつきましては、女性活躍推進法に基づく「育児休業取得率」を公表しておりませんが、育児・介護休業法に基づく「育児休業取得率」を公表しております。育児・介護休業法に基づく男性労働者の育児休業取得率は80.0%、また、女性労働者の育児休業取得率は100.0%であります。なお、男性労働者の育児休業取得率は、育児・介護休業法施行規則第71条の4第2号における育児休業等及び育児目的休暇の取得割合を算出したものであります。