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2018年度第1四半期 |
2019年度第1四半期 |
2018年度 |
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(自2018年4月1日 至2018年6月30日) |
(自2019年4月1日 至2019年6月30日) |
(自2018年4月1日 至2019年3月31日) |
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経常収益 |
百万円 |
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経常利益 |
百万円 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
百万円 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
百万円 |
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四半期包括利益 |
百万円 |
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包括利益 |
百万円 |
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純資産額 |
百万円 |
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総資産額 |
百万円 |
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1株当たり四半期純利益 |
円 |
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1株当たり当期純利益 |
円 |
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潜在株式調整後1株当たり |
円 |
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潜在株式調整後1株当たり |
円 |
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自己資本比率 |
% |
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(注) 1 当社及び国内連結子会社の消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
2 2018年10月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり四半期(当期)純利益は、2018年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益は、潜在株式がないので記載しておりません。
4 自己資本比率は、((四半期)期末純資産の部合計-(四半期)期末非支配株主持分)を(四半期)期末資産の部合計で除して算出しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
当社グループは、当社及び連結子会社26社で構成されており、銀行業務を中心に様々な金融サービスを提供しております。なお、当社グループが営む銀行業務以外の事業については重要性が乏しいことから、事業の区分は事業内容別に記載しております。
当社グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであります。
〔銀行業〕
株式会社福岡銀行(以下、「福岡銀行」といいます。)、株式会社熊本銀行(以下、「熊本銀行」といいます。)、株式会社親和銀行(以下、「親和銀行」といいます。)及び株式会社十八銀行(以下、「十八銀行」といいます。)において、本店のほか支店等により運営されており、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務等を行っております。
〔その他〕
当社及び子会社により、証券業務、保証業務、事業再生支援・債権管理回収業務、リース業務等を行っております。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の関係会社は、以下のとおり増加しております。
株式交換による増加 7社(十八銀行及びその連結子会社6社)
新規設立による増加 1社(ゼロバンク・デザインファクトリー株式会社)
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。
(2019年6月30日現在)

当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。