1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 令和2年8月14日に提出いたしました第49期第1四半期(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(1)財政状態及び経営成績の状況

a.財政状態

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所には下線を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(1)財政状態及び経営成績の状況

a.財政状態

  (訂正前)

資産合計は、21,172百万円となりました。これは主に現金及び預金2,591百万円、差入保証金9,734百万円等であります。

負債合計は、16,050百万円となりました。これは主に預り証拠金10,236百万円等であります。

純資産合計は、5,121百万円となりました。これは主に資本金2,693百万円、資本剰余金2,641百万円等であります。

 

  (訂正後)

資産合計は、21,172百万円となりました。これは主に証券業における預託金660百万円、証券業における信用取引資産989百万円、証券業における短期差入保証金1,032百万円が加わったことによるものであります。

負債合計は、16,050百万円となりました。これは主に証券業における信用取引負債989百万円、証券業における預り金486百万円、証券業における受入保証金1,197百万円が加わったことによるものであります。

純資産合計は、5,121百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により735百万円減少したことによるものであります。