|
回次 |
第49期 第3四半期連結 累計期間 |
|
|
会計期間 |
自令和2年 4月1日 至令和2年 12月31日 |
|
|
営業収益(注2) |
(千円) |
|
|
(うち受取手数料) |
( |
|
|
経常損失(△) |
(千円) |
△ |
|
親会社株主に帰属する 四半期純損失(△) |
(千円) |
△ |
|
四半期包括利益 |
(千円) |
△ |
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
|
潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(注4) |
(円) |
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
回次 |
第49期 第3四半期連結 会計期間 |
|
|
会計期間 |
自令和2年 10月1日 至令和2年 12月31日 |
|
|
1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.営業収益には消費税等は含まれておりません。
3.当社は第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の主要な経営指標等については記載しておりません。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
なお、第1四半期連結累計期間においてOKプレミア証券株式会社の株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。この結果、令和2年12月31日現在では、当社グループは、当社及び子会社1社により構成されております。
なお、OKプレミア証券株式会社の株式の取得に関しては、みなし取得日を第1四半期連結会計期間末日としているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。
当社グループは、金融商品取引及び商品先物取引の関連事業を主業務とする投資・金融サービス事業の単一セグメントであり、概ね以下の業務を主業務としております。
(1)商品先物取引
当社グループにおいては、商品先物取引法に基づき設置された商品取引所の上場商品について、顧客の委託を受けて執行する受託業務、及び自己の計算に基づき執行する自己売買業務を行うことができ、商品先物取引法、同施行令、同施行規則など関連法令等による規制を受けております。
主な商品:原油、ガソリン、灯油、軽油、コメなど
※ 東京商品取引所の貴金属市場、ゴム市場、農産物市場の取引銘柄については、令和2年7月までとなっております。
(2)金融商品取引
前述の連結子会社化以降、当社グループにおいては、OKプレミア証券株式会社が、第一種及び第二種金融商品取引業者として業務を行うことができます。
主な商品:商品関連市場デリバティブ取引、日経225先物、くりっく365、株式(現物・信用)、外国株式など
(3)貴金属地金の現物売買等
当社グループにおいては、当社が、金地金等の現物売買等を行っております。
(4)その他
当社グループにおいては、投資に関する情報提供等も行っております。