第一部 【企業情報】

第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

(訂正前)

 

年月日

発行済株式
総数増減数(株)

発行済株式
総数残高
(株)

資本金増減額(千円)

資本金残高
(千円)

資本準備金
増減額
(千円)

資本準備金
残高
(千円)

2020年7月1日~
2020年9月30日 (注)

1,951,600

14,279,800

146,402

1,338,131

146,402

1,372,931

 

(注)新株予約権の行使による増加であります。

 

(訂正後)

年月日

発行済株式
総数増減数(株)

発行済株式
総数残高
(株)

資本金増減額(千円)

資本金残高
(千円)

資本準備金
増減額
(千円)

資本準備金
残高
(千円)

2020年7月1日~
2020年9月30日 (注)

1,951,600

14,279,800

146,402

1,338,131

146,402

1,372,931

 

(注1)新株予約権の行使による増加であります。

(注2)2020年7月1日付で提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部 証券情報 第1募集要項 2新 規発行による手取金の使途 (2)手取金の使途」について、下記のとおり変更いたしました。

①変更の理由

2020年7月1日に提出しました有価証券届出書において、M&A等により時間とリスクを限定し、事業領域の拡大及び収益基盤の安定化を図ることを目的として第6回新株予約権を発行することとし、手取金の使途は当初以下のとおり開示いたしました。

具体的な使途

金 額

支出予定時期

成長投資(M&A)に要する資金

509百万円

2020年8月から2021年7月

 

 

当社は、第三者割当増資による調達資金にかかる資金使途以外の目的で支出した資金につきましては、当社グループにおける手許自己資金からの支出で賄えているものと認識しておりました。しかしながら、再検証を行った結果、2020年9月における手許自己資金が運転資金その他の支出に対して不足しており、結果的に第三者割当増資による調達資金の一部がこれに充当されていたことが判明したため、実態に則した記載に改めて、訂正することといたしました。

 

②変更の内容

第三者割当増資による資金使途の変更内容は以下のとおりであります。

(変更前)

具体的な資金使途

金額

支出予定時期

成長投資(M&A等)に要する資金

509百万円

2020年8月から2021年7月

 

 

(変更後)

具体的な資金使途

金額

(内、充当済み金額)

支出予定時期

成長投資(M&A等)に要する資金

499百万円

(31百万円)

2020年10月から2021年7月

運転資金

10百万円

(10百万円)

2020年9月