④ 【附属明細表】

【有形固定資産等明細表】

(単位:百万円)

資産の種類

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

当期末減価償却累計額又は償却累計額

当期償却額

差引当期末 残高

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 建物

2,440

1

1,043

1,399

1,029

23

369

 器具備品

2,788 

23

31

2,780

456

22

2,323

 土地

42,082

35,186

6,895

6,895

  建設仮勘定

59,776

20,499 

39,276

39,276

有形固定資産計

47,310

59,802

56,761

50,351

1,486

45

48,864

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 ソフトウェア

13,588

8,671

1,886

4,916

 その他

4,499

865

45

3,634

無形固定資産計

18,087

9,536

1,931

8,550

 

(注) 1  「土地」の「当期減少額」及び「建設仮勘定」の「当期増加額」は、都市再開発法による第一種市街地再開発事業の施行に伴う権利変換に伴い、土地を建設仮勘定に振替計上したことによるものです。

2 「建設仮勘定」の「当期減少額」は、上記権利変換に伴い、有形固定資産の取得価額から直接減額している圧縮記帳額であります。

3 無形固定資産の当期末残高は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。

 

【引当金明細表】

 (単位:百万円)

区分

当期首残高

当期増加額

当期減少額

(目的使用)

当期減少額

(その他)

当期末残高

貸倒引当金

3,715

0

3,715

賞与引当金

1,111

1,275

1,111

1,275

 

(注) 1 貸倒引当金の当期減少額の「その他」は、債権の回収による戻入額であります。

2 貸借対照表では貸倒引当金3,467百万円を債権額から直接控除しております。

 

(2) 【主な資産及び負債の内容】

連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
 

(3) 【その他】

該当事項はありません。