第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
(1) 連結経営指標等
連結会計年度
|
自2015年 4月1日 至2016年 3月31日 (2016年 3月期)
|
自2016年 4月1日 至2017年 3月31日 (2017年 3月期)
|
自2017年 4月1日 至2018年 3月31日 (2018年 3月期)
|
自2018年 4月1日 至2019年 3月31日 (2019年 3月期)
|
自2019年 4月1日 至2020年 3月31日 (2020年 3月期)
|
営業収益
|
(百万円)
|
67,584
|
65,412
|
85,261
|
64,772
|
61,694
|
純営業収益
|
(百万円)
|
66,277
|
63,728
|
82,919
|
62,553
|
59,767
|
経常利益
|
(百万円)
|
15,297
|
13,269
|
20,939
|
932
|
700
|
親会社株主に帰属する当期純利益
|
(百万円)
|
12,423
|
11,990
|
25,397
|
1,079
|
2,763
|
包括利益
|
(百万円)
|
10,295
|
10,709
|
27,436
|
△1,771
|
547
|
純資産額
|
(百万円)
|
155,204
|
157,229
|
174,849
|
164,300
|
160,404
|
総資産額
|
(百万円)
|
568,548
|
742,435
|
964,533
|
1,391,076
|
1,113,313
|
1株当たり純資産額
|
(円)
|
580.16
|
593.47
|
668.18
|
625.05
|
630.24
|
1株当たり当期純利益
|
(円)
|
46.92
|
45.73
|
97.27
|
4.18
|
11.04
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益
|
(円)
|
46.87
|
45.72
|
97.18
|
4.18
|
-
|
自己資本比率
|
(%)
|
26.9
|
20.9
|
17.9
|
11.6
|
14.1
|
自己資本利益率
|
(%)
|
8.1
|
7.8
|
15.5
|
0.6
|
1.7
|
株価収益率
|
(倍)
|
13.2
|
12.7
|
7.6
|
95.9
|
22.3
|
営業活動による キャッシュ・フロー
|
(百万円)
|
12,302
|
2,944
|
19,332
|
△72,750
|
10,945
|
投資活動による キャッシュ・フロー
|
(百万円)
|
△775
|
△8,507
|
△588
|
△9,615
|
△6,686
|
財務活動による キャッシュ・フロー
|
(百万円)
|
△21,829
|
35,864
|
△1,617
|
39,695
|
18,227
|
現金及び現金同等物の 期末残高
|
(百万円)
|
44,615
|
72,043
|
89,204
|
46,274
|
63,201
|
従業員数 [外、平均臨時従業員数]
|
(名)
|
2,391
|
2,483
|
2,753
|
2,861
|
2,534
|
[383]
|
[481]
|
[599]
|
[554]
|
[485]
|
(注) 1 従業員数は、就業人員数を記載しております。
2 2018年3月期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2017年3月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
3「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を2019年3月期の期首から適用しており、2018年3月期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
4 2020年3月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(2) 提出会社の経営指標等
回次
|
第104期
|
第105期
|
第106期
|
第107期
|
第108期
|
決算年月
|
2016年3月
|
2017年3月
|
2018年3月
|
2019年3月
|
2020年3月
|
営業収益
|
(百万円)
|
15,425
|
13,520
|
14,014
|
15,737
|
17,912
|
経常利益
|
(百万円)
|
11,335
|
7,927
|
7,380
|
9,414
|
10,967
|
当期純利益
|
(百万円)
|
12,640
|
8,231
|
7,090
|
8,611
|
10,796
|
資本金
|
(百万円)
|
36,000
|
36,000
|
36,000
|
36,000
|
36,000
|
発行済株式総数
|
(株)
|
280,582,115
|
280,582,115
|
270,582,115
|
270,582,115
|
260,582,115
|
純資産額
|
(百万円)
|
110,912
|
110,087
|
107,440
|
106,151
|
110,103
|
総資産額
|
(百万円)
|
161,343
|
185,931
|
210,412
|
210,380
|
204,117
|
1株当たり純資産額
|
(円)
|
419.08
|
418.96
|
413.71
|
408.76
|
441.38
|
1株当たり配当額 (うち1株当たり中間配当額)
|
(円)
|
28.00
|
26.00
|
38.00
|
16.00
|
8.00
|
(14.00)
|
(12.00)
|
(14.00)
|
(12.00)
|
(4.00)
|
1株当たり当期純利益
|
(円)
|
47.74
|
31.39
|
27.15
|
33.33
|
43.16
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益
|
(円)
|
47.69
|
31.38
|
27.13
|
33.32
|
-
|
自己資本比率
|
(%)
|
68.5
|
59.0
|
50.8
|
50.2
|
53.7
|
自己資本利益率
|
(%)
|
11.4
|
7.5
|
6.5
|
8.1
|
10.0
|
株価収益率
|
(倍)
|
12.9
|
18.4
|
27.1
|
12.0
|
5.7
|
配当性向
|
(%)
|
58.7
|
82.8
|
139.9
|
48.0
|
18.5
|
株主資本配当率
|
(%)
|
6.7
|
6.2
|
9.1
|
3.9
|
1.8
|
従業員数 [外、平均臨時従業員数]
|
(名)
|
97
|
115
|
115
|
124
|
130
|
[16]
|
[17]
|
[18]
|
[21]
|
[25]
|
株主総利回り
|
(%)
|
69.5
|
68.2
|
89.1
|
54.8
|
39.0
|
(比較指標:TOPIX(配当込み))
|
(%)
|
(89.2)
|
(102.3)
|
(118.5)
|
(112.5)
|
(101.8)
|
最高株価
|
(円)
|
993
|
678
|
848
|
814
|
431
|
最低株価
|
(円)
|
478
|
406
|
538
|
399
|
204
|
(注) 1 従業員数は、就業人員数を記載しております。
2 最高株価及び最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
3 第108期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
なお、「第1 企業の概況」に記載の消費税等の課税取引については、消費税等を含んでおりません。
2 【沿革】
年月
|
沿 革
|
1929年6月
|
株式会社高山商店設立。
|
1930年8月
|
東京株式取引所一般取引員の免許取得。
|
1944年4月
|
日本証券取引所取引員の免許取得。
|
1947年1月
|
商号を六鹿証券株式会社に変更。
|
1948年9月
|
証券取引法による証券業者登録。
|
1949年4月
|
東京・大阪両証券取引所正会員登録。
|
1961年4月
|
小山証券株式会社と合併。福岡証券取引所正会員登録。
|
1964年10月
|
株式会社六鹿商店と合併。
|
1968年4月
|
証券取引法の改正による証券会社の免許制移行に伴う証券業の免許取得。
|
1969年12月
|
商号を東京証券株式会社に変更。
|
1981年10月
|
遠山證券株式会社及び日興證券投資信託販売株式会社と合併。名古屋証券取引所正会員登録。
|
1984年10月
|
扶桑証券株式会社と合併。札幌証券取引所正会員登録。
|
1987年6月
|
東京証券取引所及び大阪証券取引所第二部上場。
|
1989年3月
|
東京証券取引所及び大阪証券取引所一部指定。
|
1990年3月
|
名古屋証券取引所第一部上場。
|
1998年12月
|
証券取引法の改正による証券会社の登録制移行に伴う証券業の登録。
|
2000年10月
|
東海丸万証券株式会社と合併。商号を東海東京証券株式会社に変更。
|
|
東海丸万証券株式会社との合併に伴い、株式会社東海東京調査センター(現・連結子会社)、Tokai Tokyo Securities (Asia) Limited(現・連結子会社)、宇都宮証券株式会社(現・とちぎんTT証券株式会社 持分法適用関連会社)、東海東京サービス株式会社(現・連結子会社)、株式会社東海東京投資顧問が関係会社となる。
|
2005年7月
|
東海東京ファイナンス&リアルエステート株式会社(現・東海東京アセットマネジメント 連結子会社)設立。
|
2005年12月
|
金融先物取引法による金融先物取引業の登録。
|
2006年4月
|
東海東京インベストメント株式会社(現・連結子会社)設立。
|
2007年1月
|
Tokai Tokyo Securities Europe Limited(現・連結子会社)設立。
|
2007年6月
|
東海東京SWPコンサルティング株式会社(現・東海東京ウェルス・コンサルティング株式会社 連結子会社)設立。
|
2007年7月
|
ワイエム証券株式会社(現・持分法適用関連会社)を株式会社山口フィナンシャルグループとの共同出資により設立。
|
2007年9月
|
金融商品取引法施行に伴う第一種金融商品取引業及び第二種金融商品取引業の登録。
|
2008年2月
|
Tokai Tokyo Securities (USA),Inc.(現・連結子会社)設立。
|
2008年4月
|
広島支店及び下関支店を会社分割の方法によりワイエム証券株式会社に分割。
|
2008年5月
|
浜銀TT証券準備株式会社(現・浜銀TT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
|
2008年7月
|
東海東京ビジネスサービス株式会社(現・連結子会社)設立。
|
2008年10月
|
東海東京証券分割準備株式会社(現・東海東京証券株式会社 連結子会社)設立。
|
2008年11月
|
二俣川支店、港南台支店、横須賀支店、大船支店、相模原支店、茅ヶ崎支店を会社分割の方法により浜銀TT証券株式会社に分割。
|
|
浜銀TT証券株式会社を株式会社横浜銀行との合弁会社に変更。
|
2009年4月
|
金融商品取引業等を東海東京証券分割準備株式会社に会社分割の方法により分割し、持株会社体制に移行。商号を東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社に変更。
|
|
東海東京証券分割準備株式会社が商号を東海東京証券株式会社に変更。
|
2009年9月
|
西日本シティTT証券準備株式会社(現・西日本シティTT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
|
2010年1月
|
トヨタファイナンシャルサービス証券株式会社の全株式を取得。
|
年月
|
沿 革
|
2010年4月
|
東海東京証券株式会社が本店を名古屋市に移転。
|
|
東海東京証券株式会社(存続会社)とトヨタファイナンシャルサービス証券株式会社が合併。
|
2010年5月
|
東海東京証券株式会社が福岡支店を会社分割の方法により西日本シティTT証券株式会社に分割。
|
|
西日本シティTT証券株式会社を株式会社西日本シティ銀行(現・株式会社西日本フィナンシャルホールディングス)との合弁会社に変更。
|
2011年1月
|
東海東京ファイナンス&リアルエステート株式会社(存続会社)と株式会社東海東京投資顧問が合併し、商号を東海東京アセットマネジメント株式会社に変更。
|
2011年3月
|
Tokai Tokyo Investment Management Singapore Pte.Ltd.(現・連結子会社)設立。
|
|
東海東京アカデミー株式会社(現・連結子会社)設立。
|
2012年9月
|
東海東京証券株式会社が横浜支店を会社分割の方法により浜銀TT証券株式会社に分割。
|
2013年1月
|
池田泉州TT証券準備株式会社(現・池田泉州TT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
|
2013年9月
|
東海東京証券株式会社が神戸支店を会社分割の方法により池田泉州TT証券株式会社に分割。
|
|
池田泉州TT証券株式会社を株式会社池田泉州ホールディングスとの合弁会社に変更。
|
2015年3月
|
Phillip Tokai Tokyo Investment Management Pte.Ltd.(現・持分法適用関連会社)設立。
|
2015年8月
|
オールニッポン・アセットマネジメント準備株式会社(現・オールニッポン・アセットマネジメント株式会社 持分法適用関連会社)設立。
|
2016年4月
|
ほくほくTT証券準備株式会社(現・ほくほくTT証券株式会社 持分法適用関連会社)設立。
|
2016年5月
|
Tokai Tokyo Global Investments Pte.Ltd.(現・連結子会社)設立。
|
2016年8月
|
東海東京証券株式会社が熊本支店、宮崎支店及び鹿児島支店を会社分割の方法により西日本シティTT証券株式会社に分割。
|
2016年9月
|
エース証券株式会社(現・持分法適用関連会社)の株式取得。
|
2017年1月
|
東海東京証券株式会社が富山支店、金沢支店及び札幌支店等を会社分割の方法によりほくほくTT証券株式会社に分割。
|
|
ほくほくTT証券株式会社を株式会社ほくほくフィナンシャルグループとの合弁会社に変更。
|
2017年3月
|
株式会社ETERNAL(現・連結子会社)の株式取得。
|
2017年4月
|
宇都宮証券株式会社(現・とちぎんTT証券株式会社 持分法適用関連会社)を株式会社栃木銀行との合弁会社に変更。
|
|
髙木証券株式会社の株式取得。
|
2017年9月
|
ピナクル株式会社(現・連結子会社)の株式取得。
|
2018年4月
|
十六TT証券設立準備株式会社(現・十六TT証券株式会社 持分法適用関連会社)の設立。
|
2018年6月
|
株式会社お金のデザイン(現・持分法適用関連会社)の株式取得。
|
2018年12月
|
ピナクルTTソリューション株式会社(現・連結子会社)設立。
|
2019年6月
|
東海東京証券株式会社が岐阜支店、大垣支店、多治見支店及び多治見支店中津川営業所を会社分割の方法により十六TT証券株式会社に分割。
|
|
十六TT証券株式会社を株式会社十六銀行との合弁会社に変更。
|
2019年7月
|
資産管理プラットフォーム準備株式会社(現・株式会社マネーコンパス・ジャパン 連結子会社)設立。
|
2019年9月
|
東海東京証券株式会社(存続会社)と髙木証券株式会社が合併。
|
2019年11月
|
3.0証券準備株式会社(現・連結子会社)設立。
|
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、子会社27社及び関連会社12社で構成されております。
当社グループは主たる事業として、有価証券の売買及び売買等の委託の媒介、有価証券の引受け及び売出し、有価証券の募集及び売出しの取扱い、私募の取扱いその他の金融商品取引業並びに金融商品取引業に関連又は付随する業務のほか、その他の金融業等を営んでおります。当社グループは、日本をはじめ、アジア、欧州及び米国の金融・資本市場に拠点を設置し、顧客の資金調達、資金運用の両面において、グローバルで幅広いサービスを提供しております。
当社グループの事業系統図
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
4 【関係会社の状況】
名称
|
住所
|
資本金又は 出資金 (百万円)
|
主要な事業 の内容
|
議決権の 所有(被所有)割合
|
関係内容
|
所有割合 (%)
|
被所有割合 (%)
|
(連結子会社)
|
|
|
|
|
|
|
東海東京証券株式会社 (注)3、4、9
|
名古屋市中村区
|
6,000
|
金融商品取引業
|
100
|
―
|
経営指導・管理 資金の貸付 店舗等の賃借 役員の兼任 1名
|
株式会社東海東京調査センター
|
名古屋市東区
|
50
|
情報サービス業 金融商品取引業
|
100
|
―
|
経営指導・管理 役員の兼任 1名
|
東海東京アセットマネジメント株式会社
|
東京都中央区
|
50
|
金融商品取引業
|
100
|
―
|
経営指導・管理 役員の兼任 1名
|
東海東京インベストメント 株式会社
|
東京都中央区
|
300
|
ベンチャーキャピタル、有価証券の運用
|
100
|
―
|
経営指導・管理 資金の貸付 役員の兼任 1名
|
東海東京ウェルス・コンサルティング株式会社
|
名古屋市中村区
|
250
|
コンサルティング業
|
100
|
―
|
経営指導・管理 役員の兼任 1名
|
東海東京アカデミー株式会社
|
東京都中央区
|
50
|
教育・研修業
|
100
|
―
|
経営指導・管理 教育・研修の委託 役員の兼任 1名
|
東海東京サービス株式会社
|
名古屋市東区
|
30
|
不動産の賃貸・管理、事務代行業務
|
100
|
―
|
経営指導・管理 事務委託 役員の兼任 なし
|
東海東京ビジネスサービス 株式会社
|
東京都中央区
|
50
|
証券会社のバックオフィス業務の受託
|
80
|
―
|
経営指導・管理 役員の兼任 1名
|
株式会社マネーコンパス・ジャパン(注)8
|
東京都中央区
|
300
|
電信決済等代理業、アプリの企画・運営・開発等による各種情報提供サービス
|
100
|
―
|
― 役員の兼任 1名
|
3.0証券準備株式会社(注)11
|
東京都中央区
|
50
|
金融商品取引業(予定)、貸金業(予定)
|
100
|
―
|
― 役員の兼任 なし
|
株式会社ETERNAL
|
東京都港区
|
50
|
生命保険・損害保険代理店事業
|
100
|
―
|
経営指導・管理 資金の貸付 役員の兼任 2名
|
株式会社メビウス(注)10
|
大阪市中央区
|
10
|
生命保険・損害保険代理店事業
|
100 (100)
|
―
|
― 役員の兼任 なし
|
ピナクル株式会社
|
東京都港区
|
100
|
M&A アドバイザリー
|
70
|
―
|
経営指導・管理 役員の兼任 なし
|
ピナクルTTソリューション株式会社
|
東京都港区
|
61
|
事業承継M&Aアドバイザリー
|
100 (60)
|
―
|
経営指導・管理 役員の兼任 なし
|
ピナクル・バリュー・キャピタル株式会社(注)5
|
東京都港区
|
10
|
投資ファンドの運営、経営・財務コンサルティング
|
100 (70)
|
―
|
― 役員の兼任 なし
|
M2キャピタル株式会社
|
東京都港区
|
10
|
投資ファンド 企画、調査業務
|
100 (100)
|
―
|
― 役員の兼任 なし
|
Tokai Tokyo Securities (Asia) Limited
|
中国 香港
|
千 香港ドル 115,000
|
証券業
|
100
|
―
|
債務保証 役員の兼任 1名
|
Tokai Tokyo Securities Europe Limited
|
英国 ロンドン市
|
千 英ポンド 3,000
|
証券業
|
100
|
―
|
社債の被引受 役員の兼任 1名
|
Tokai Tokyo Securities (USA),Inc.
|
米国 ニューヨーク市
|
千 米ドル 200
|
情報サービス業
|
100
|
―
|
― 役員の兼任 1名
|
Tokai Tokyo Investment Management Singapore Pte.Ltd.
|
シンガポール
|
千 シンガポールドル 5,000
|
情報サービス業、資産運用業
|
100
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―
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― 役員の兼任 なし
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Tokai Tokyo Global Investments Pte.Ltd.
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シンガポール
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千 シンガポールドル 20,000
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有価証券の運用
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100
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―
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調査の委託 資金の貸付 役員の兼任 1名
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名称
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住所
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資本金又は 出資金 (百万円)
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主要な事業 の内容
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議決権の 所有(被所有)割合
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関係内容
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所有割合 (%)
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被所有割合 (%)
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バリューアップ 投資事業有限責任組合
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東京都中央区
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398
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投資事業組合
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100 (60)
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―
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― 役員の兼任 なし
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東海東京インキュベーション 投資事業有限責任組合
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東京都中央区
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497
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投資事業組合
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100 (60)
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―
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― 役員の兼任 なし
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Tokai Tokyo Japan Phoenix Fund Limited(注)3
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英国領 ケイマン諸島
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6,832
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会社型投資信託
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92 (92)
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―
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― 役員の兼任 なし
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Tokai Tokyo Japan Phoenix Master Fund Limited (注)3
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英国領 ケイマン諸島
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5,954
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会社型投資信託
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92 (92)
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―
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― 役員の兼任 なし
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Asia-Pacific Rising Fund Limited(注)3
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英国領 ケイマン諸島
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千 米ドル74,911
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会社型投資信託
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79 (79)
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―
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― 役員の兼任 なし
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Asia-Pacific Rising Master Fund Limited (注)3
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英国領 ケイマン諸島
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千 米ドル 62,595
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会社型投資信託
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79 (79)
|
―
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― 役員の兼任 なし
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(持分法適用関連会社)
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ワイエム証券株式会社
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山口県下関市
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1,270
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金融商品取引業
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40
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―
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― 役員の兼任 なし
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浜銀TT証券株式会社
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横浜市西区
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3,307
|
金融商品取引業
|
40
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―
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― 役員の兼任 なし
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西日本シティTT証券 株式会社
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福岡市博多区
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3,000
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金融商品取引業
|
40
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―
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― 役員の兼任 なし
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池田泉州TT証券株式会社
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大阪市北区
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1,250
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金融商品取引業
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40
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―
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― 役員の兼任 なし
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ほくほくTT証券株式会社
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富山県富山市
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1,250
|
金融商品取引業
|
40
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―
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― 役員の兼任 なし
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とちぎんTT証券株式会社
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栃木県宇都宮市
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301
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金融商品取引業
|
40
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―
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― 役員の兼任 なし
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十六TT証券株式会社 (注)6
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岐阜県岐阜市
|
3,000
|
金融商品取引業
|
40
|
―
|
― 役員の兼任 なし
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エース証券株式会社(注)1
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大阪市中央区
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8,831
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金融商品取引業
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29
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―
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― 役員の兼任 なし
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丸八証券株式会社(注)1、7
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名古屋市中区
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3,751
|
金融商品取引業
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― [43]
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―
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― 役員の兼任 なし
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株式会社お金のデザイン
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東京都港区
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100
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金融商品取引業
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19
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―
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― 役員の兼任 なし
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オールニッポン・アセットマネジメント株式会社
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東京都中央区
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1,076
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金融商品取引業
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30
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―
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― 役員の兼任 1名
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Phillip Tokai Tokyo Investment Management Pte.Ltd.
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シンガポール
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千 シンガポールドル 3,000
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資産運用業
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40
|
―
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― 役員の兼任 なし
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(注) 1 有価証券報告書の提出会社であります。
2 「議決権の所有割合」欄の( )内は、間接所有割合で内数であります。[ ]内は、緊密な者又は同意している者の所有割合で外数であります。
3 東海東京証券株式会社、Asia-Pacific Rising Fund Limited、Asia-Pacific Rising Master Fund Limited、Tokai Tokyo Japan Phoenix Fund Limited及びTokai Tokyo Japan Phoenix Master Fund Limitedは、特定子会社に該当しております。
4 東海東京証券株式会社については、営業収益(連結会社相互間の内部営業収益を除く。)の連結営業収益に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等
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(1) 営業収益
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55,478
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百万円
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(2) 純営業収益
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52,884
|
百万円
|
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(3) 経常利益
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713
|
百万円
|
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(4) 当期純利益
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822
|
百万円
|
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(5) 純資産額
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95,591
|
百万円
|
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(6) 総資産額
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994,899
|
百万円
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5 2019年4月1日付でピナクル・バリュー・キャピタル株式会社を設立しております。
6 2019年6月3日付で十六TT証券株式会社の議決権の所有割合は40.0%となり、関連会社となっております。
7 2019年6月26日付で実質的な影響力を持ったため、丸八証券株式会社を関連会社としております。
8 2019年7月8日付で資産管理プラットフォーム準備株式会社を設立、2019年11月1日付で株式会社マネーコンパス・ジャパンへ商号変更しております。
9 2019年9月1日付で東海東京証券株式会社(存続会社)と髙木証券株式会社(消滅会社)が合併しております。
10 2019年10月1日付で株式会社ETERNALが株式会社メビウスを完全子会社化しています。
11 2019年11月8日付で3.0証券準備株式会社を設立しております。
12 2020年6月5日付でHash DasH Holdings株式会社及びHash DasH株式会社を関連会社としております。
5 【従業員の状況】
(1) 連結会社の状況
2020年3月31日現在
セグメントの名称
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従業員数(名)
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連結会社合計
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2,534
|
[485]
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(注) 1 連結会社の事業は、投資・金融サービス業という単一事業セグメントであり、全連結会社の従業員数の合計を記載しております。
2 従業員数は就業人員(連結会社から連結会社外への出向者を除き、連結会社外から連結会社への出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
3 上記のほか歩合外務員の2020年3月31日現在の人員は18名であります。
4 当連結会計年度において連結会社外への出向者の増加や自己都合退職等により、前連結会計年度末に比べ従業員数が327名減少しております。
(2) 提出会社の状況
2020年3月31日現在
従業員数(名)
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平均年齢
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平均勤続年数
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平均年間給与(円)
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130
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[25]
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41歳10ヶ月
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2年3ヶ月
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7,584,978
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(注) 1 当社の事業は、投資・金融サービス業という単一事業セグメントであり、全従業員数の合計を記載しております。
2 従業員数は就業人員数(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
3 従業員数には執行役員(当事業年度末10名)を含めておりません。
4 上記のほか東海東京証券株式会社に勤務する従業員74名が当社従業員を兼務しております。
5 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3) 労働組合の状況
当社グループの労働組合は、東海東京フィナンシャル・ホールディングス社員組合(組合員1,550名)があり、結成以来何等の紛争もなく安定した労使関係が継続しております。なお、上部団体には所属しておりません。