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種類 |
発行可能株式総数(株) |
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普通株式 |
3,300,000,000 |
|
計 |
3,300,000,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数 (株) (2017年3月31日) |
提出日現在発行数(株) (2017年6月26日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
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普通株式 |
753,024,375 |
753,024,375 |
東京証券取引所 市場第一部 |
単元株式数 100株 |
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計 |
753,024,375 |
753,024,375 |
- |
- |
① 旧商法第280条ノ20および第280条ノ21の規定に基づき発行した新株予約権は、以下のとおりであります。
2005年6月28日開催の定時株主総会決議および同日開催の取締役会決議
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|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
5個 |
5個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
2,500株 |
2,500株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2005年7月15日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格および資本組入額 |
発行価格 1円 資本組入額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
①新株予約権者である当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 ②各新株予約権の一部行使はできない。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
新株予約権を譲渡するには、当社取締役会の承認を要する。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~2 |
同左 |
(注)1.当社を完全子会社とする株式交換または株式移転を行う場合には、当該時点において行使または消却されていない新株予約権にかかる義務を、当該株式交換または株式移転により完全親会社となる会社(以下、「完全親会社」という。)に、以下の決定方針に基づき承継させることができるものとする。ただし、当該株式交換または株式移転に際し、当社株主総会において、以下の決定方針に沿って完全親会社が新株予約権にかかる義務を承継する旨の記載のある株式交換契約書または株式移転の議案が承認された場合に限るものとする。
①新株予約権の目的たる完全親会社の株式の種類
完全親会社の普通株式とする。
②各新株予約権の目的たる完全親会社の株式の数
株式交換または株式移転の条件等を勘案のうえ、各新株予約権の目的たる株式の数につき合理的な調整がなされた数(以下、「承継後株式数」という。)とする。
③各新株予約権の行使に際して払込みをなすべき金額
株式交換または株式移転の条件等を勘案のうえ、行使価格につき合理的な調整がなされた金額に、承継後株式数を乗じた金額とする。
④新株予約権の行使可能期間
上表に定める新株予約権の行使可能期間の開始日または株式交換もしくは株式移転の日のいずれか遅い日から、上表に定める新株予約権の行使期間の満了日までとする。
⑤その他の新株予約権の行使の条件ならびに新株予約権の消却事由および消却の条件
上記に定める新株予約権の行使の条件および(注)2に定める内容に準じて決定する。
⑥新株予約権の譲渡制限
新株予約権を譲渡するには、完全親会社の取締役会の承認を要する。
2.新株予約権の消却事由および消却の条件
当社は、当社が取得し保有する未行使の新株予約権を、いつでも無償にて消却することができる。
3.各新株予約権の目的たる株式の数は、当社普通株式500株である。
② 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2006年6月28日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
4個 |
4個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
2,000株 |
2,000株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2006年7月19日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格および資本組入額 |
発行価格 4,028円 資本組入額 2,014円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注)1.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)をする場合において、組織再編行為の効力発生の直前の時点において残存する新株予約権(以下、「残存新株予約権」という。)の新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下、「再編対象会社」という。)の新株予約権を以下の条件に基づきそれぞれ交付することとする。この場合においては、残存新株予約権は消滅し、再編対象会社は新株予約権を新たに発行するものとする。ただし、以下の条件に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約または株式移転計画において定めた場合に限るものとする。
ⅰ 交付する再編対象会社の新株予約権の数
残存新株予約権の新株予約権者が保有する新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとする。
ⅱ 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式とする。
ⅲ 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案の上、(注)2に定める内容に準じて決定する。
ⅳ 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後払込金額に上記ⅲに従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額とする。再編後払込金額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円とする。
ⅴ 新株予約権を行使することができる期間
上表に定める新株予約権の行使期間の開始日と組織再編行為の効力発生日のうちいずれか遅い日から、上表に定める新株予約権の行使期間の満了日までとする。
ⅵ 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金および資本準備金に関する事項
(注)3に定める内容に準じて決定する。
ⅶ 譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとする。
ⅷ 新株予約権の取得条項
(注)4に定める内容に準じて決定する。
ⅸ その他の新株予約権の行使の条件
上表に定める新株予約権の行使の条件に準じて決定する。
2.募集新株予約権の目的である株式の種類および数
募集新株予約権の目的である株式の種類は普通株式とし、各募集新株予約権の目的である株式の数は500株とする。
ただし、割当日後、当社が当社普通株式につき、株式分割(当社普通株式の株式無償割当てを含む。以下、株式分割の記載につき同じ。)または株式併合を行う場合には、各募集新株予約権の目的である株式の数を次の算式により調整し、調整の結果生じる1株未満の端株は、これを切り捨てるものとする。
調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割・併合の比率
調整後株式数は、株式分割の場合は、当該株式分割の基準日の翌日以降、株式併合の場合は、その効力発生日以降、これを適用する。ただし、剰余金の額を減少して資本金または準備金を増加する議案が当社株主総会において承認されることを条件として株式分割が行われる場合で、当該株主総会の終結の日以前の日を株式分割のための基準日とする場合は、調整後株式数は、当該株主総会の終結の日の翌日以降、当該基準日の翌日に遡及してこれを適用する。
また、上記のほか、割当日後、各募集新株予約権の目的である株式の数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、合理的な範囲で各募集新株予約権の目的である株式の数を調整する。
また、各募集新株予約権の目的である株式の数の調整を行うときは、当社は調整後株式数を適用する日の前日までに、必要な事項を新株予約権原簿に記載された各募集新株予約権を保有する者(以下、「新株予約権者」という。)に通知または公告する。ただし、当該適用の日の前日までに通知または公告を行うことができない場合には、以後速やかに通知または公告するものとする。
3.募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金および資本準備金に関する事項
(1)募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする。
(2)募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記(1)に記載の資本金等増加限度額から上記(1)に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
4.募集新株予約権の取得条項
以下の(1)、(2)、(3)、(4)または(5)の議案につき当社株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は、当社の取締役会決議または代表執行役の決定がなされた場合)は、取締役会が別途定める日に、当社は無償で新株予約権を取得することができる。
(1)当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
(2)当社が分割会社となる分割契約若しくは分割計画承認の議案
(3)当社が完全子会社となる株式交換契約若しくは株式移転計画承認の議案
(4)当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
(5)募集新株予約権の目的である株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要すること若しくは当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
③ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2007年7月5日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
38個 |
38個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
3,800株 |
3,800株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2007年7月24日 至 2037年7月23日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 4,918円 資本組入額 2,459円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注)1.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転(以上を総称して以下、「組織再編行為」という。)をする場合において、組織再編行為の効力発生日の直前において残存する募集新株予約権(以下、「残存新株予約権」という。)を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号イからホまでに掲げる株式会社(以下、「再編対象会社」という。)の新株予約権を以下の条件に基づきそれぞれ交付することとする。この場合においては、残存新株予約権は消滅し、再編対象会社は新株予約権を新たに発行するものとする。ただし、以下の条件に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約または株式移転計画において定めた場合に限るものとする。
ⅰ 交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する残存新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとする。
ⅱ 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式とする。
ⅲ 新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案の上、(注)2に定める内容に準じて決定する。
ⅳ 新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後払込金額に上記ⅲに従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額とする。再編後払込金額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円とする。
ⅴ 新株予約権を行使することができる期間
上表に定める新株予約権の行使期間の開始日と組織再編行為の効力発生日のうちいずれか遅い日から、上表に定める新株予約権の行使期間の満了日までとする。
ⅵ 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金および資本準備金に関する事項
(注)3に定める内容に準じて決定する。
ⅶ 譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとする。
ⅷ 新株予約権の取得条項
(注)4に定める内容に準じて決定する。
ⅸ その他の新株予約権の行使の条件
上表に定める新株予約権の行使の条件に準じて決定する。
2.募集新株予約権の目的である株式の種類および数
募集新株予約権の目的である株式の種類は普通株式とし、各募集新株予約権の目的である株式の数は100株とする。
ただし、割当日後、当社が当社普通株式につき、株式分割(当社普通株式の株式無償割当てを含む。以下、株式分割の記載につき同じ。)または株式併合を行う場合には、各募集新株予約権の目的である株式の数を次の算式により調整するものとする。
調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割・併合の比率
調整後株式数は、株式分割の場合は、当該株式分割の基準日の翌日以降、株式併合の場合は、その効力発生日以降、これを適用する。ただし、剰余金の額を減少して資本金または準備金を増加する議案が当社株主総会において承認されることを条件として株式分割が行われる場合で、当該株主総会の終結の日以前の日を株式分割のための基準日とする場合は、調整後株式数は、当該株主総会の終結の日の翌日以降、当該基準日の翌日に遡及してこれを適用する。
また、上記のほか、割当日後、各募集新株予約権の目的である株式の数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、合理的な範囲で各募集新株予約権の目的である株式の数を調整する。
なお、上記の調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てるものとする。
また、各募集新株予約権の目的である株式の数の調整を行うときは、当社は調整後株式数を適用する日の前日までに、必要な事項を新株予約権原簿に記載された各募集新株予約権を保有する者(以下、「新株予約権者」という。)に通知または公告する。ただし、当該適用の日の前日までに通知または公告を行うことができない場合には、以後速やかに通知または公告するものとする。
3.募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金および資本準備金に関する事項
(1) 募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果生じる1円未満の端数は、これを切り上げるものとする。
(2) 募集新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記(1)記載の資本金等増加限度額から上記(1)に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
4.募集新株予約権の取得条項
以下の(1)、(2)、(3)、(4)または(5)の議案につき当社株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は、当社の取締役会決議がなされた場合)は、取締役会が別途定める日に、当社は無償で募集新株予約権を取得することができる。
(1) 当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
(2) 当社が分割会社となる分割契約または分割計画承認の議案
(3) 当社が完全子会社となる株式交換契約または株式移転計画承認の議案
(4) 当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
(5) 募集新株予約権の目的である株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することまたは当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
④ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2008年8月11日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
66個 |
50個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
6,600株 |
5,000株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2008年8月27日 至 2038年8月26日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 3,534円 資本組入額 1,767円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑤ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2009年6月29日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
247個 |
188個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
24,700株 |
18,800株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2009年7月15日 至 2039年7月14日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 2,377円 資本組入額 1,189円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役ならびに東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社の取締役、監査役および執行役員は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑥ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2010年6月28日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
382個 |
317個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
38,200株 |
31,700株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2010年7月14日 至 2040年7月13日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 2,345円 資本組入額 1,173円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役ならびに東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社の取締役、監査役および執行役員は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑦ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2011年6月27日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
584個 |
480個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
58,400株 |
48,000株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2011年7月13日 至 2041年7月12日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 2,196円 資本組入額 1,098円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員、東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役ならびに東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社の取締役および執行役員は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑧ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2012年6月25日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
927個 |
710個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
92,700株 |
71,000株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2012年7月11日 至 2042年7月10日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 1,820円 資本組入額 910円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑨ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2013年6月24日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
998個 |
769個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
99,800株 |
76,900株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2013年7月10日 至 2043年7月9日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 3,327円 資本組入額 1,664円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑩ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2014年6月23日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
1,193個 |
967個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
119,300株 |
96,700株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2014年7月9日 至 2044年7月8日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 3,109円 資本組入額 1,555円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑪ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2015年6月29日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
1,240個 |
1,029個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
- |
- |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
124,000株 |
102,900株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2015年7月15日 至 2045年7月14日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 5,009円 資本組入額 2,505円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社および東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および執行役員は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
⑫ 会社法第238条第1項および第2項ならびに同法第240条に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2016年6月27日開催の取締役会決議
|
|
事業年度末現在 (2017年3月31日) |
提出日の前月末現在 (2017年5月31日) |
|
新株予約権の数 |
1,726個 |
1,522個 |
|
新株予約権のうち自己新株予約権の数 |
5個 |
5個 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
同左 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
172,600株 |
152,200株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
同左 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2016年7月13日 至 2046年7月12日 |
同左 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 |
発行価格 3,378円 資本組入額 1,689円 |
同左 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社および東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および執行役員は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
同左 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
同左 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
同左 |
(注) 1.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式総数増減数 (株) |
発行済株式総数残高 (株) |
資本金増減額(百万円) |
資本金残高(百万円) |
資本準備金増減額 (百万円) |
資本準備金残高(百万円) |
|
2012年6月29日 (注) |
△35,000,000 |
769,524,375 |
- |
150,000 |
- |
1,511,485 |
|
2015年3月31日 (注) |
△12,000,000 |
757,524,375 |
- |
150,000 |
- |
1,511,485 |
|
2017年3月31日 (注) |
△4,500,000 |
753,024,375 |
- |
150,000 |
- |
1,511,485 |
(注)自己株式の消却によるものであります。
|
2017年3月31日現在 |
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府及び地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(人) |
1 |
248 |
70 |
1,599 |
826 |
35 |
76,894 |
79,673 |
- |
|
所有株式数(単元) |
5 |
2,669,528 |
181,133 |
554,782 |
3,227,699 |
392 |
884,437 |
7,517,976 |
1,226,775 |
|
所有株式数の割合(%) |
0.00 |
35.51 |
2.41 |
7.38 |
42.93 |
0.01 |
11.76 |
100.00 |
- |
(注) 1.自己株式2,912,404株については、29,124単元を「個人その他」に、4株を「単元未満株式の状況」にそれぞれ含めて記載しております。
2.「その他の法人」および「単元未満株式の状況」には、証券保管振替機構名義の株式が、それぞれ26単元および6株含まれております。
|
|
|
2017年3月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (千株) |
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) |
P.O. BOX 351 BOSTON MASSACHUSETTS 02101 U.S.A. (東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟) |
|
|
|
明治安田生命保険相互会社 (常任代理人 資産管理サービス信託銀行株式会社) |
東京都千代田区丸の内二丁目1番1号 (東京都中央区晴海一丁目8番12号 晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーZ棟) |
|
|
|
JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) |
25 BANK STREET, CANARY WHARF, LONDON, E14 5JP, UNITED KINGDOM (東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注)1.2015年2月19日付で公衆の縦覧に供されている株券等の大量保有者による大量保有報告書の変更報告書において、下記の法人が、2015年2月13日現在でそれぞれ以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社として当事業年度末時点における実質所有株式数の確認ができませんので、[大株主の状況]表には含めておりません。
|
共同保有者 |
住所 |
保有株式数 (株) |
発行済株式総数に対する保有株式数の割合(%) |
|
ブラックロック・ジャパン 株式会社 |
東京都千代田区丸の内一丁目8番3号 |
11,333,300 |
1.47 |
|
ブラックロック・アドバイザーズ・エルエルシー |
米国 デラウェア州 ウィルミントン ベルビュー パークウェイ 100 |
4,439,846 |
0.58 |
|
ブラックロック・インベストメント・マネジメント・エルエルシー |
米国 ニュージャージー州 プリンストン ユニバーシティ スクウェア ドライブ 1 |
1,781,743 |
0.23 |
|
ブラックロック(ルクセンブルグ)エス・エー |
ルクセンブルク大公国 セニンガーバーグ L-2633 ルート・ドゥ・トレベ 6D |
1,659,879 |
0.22 |
|
ブラックロック・ライフ・リミテッド |
英国 ロンドン市 スログモートン・アベニュー 12 |
2,214,807 |
0.29 |
|
ブラックロック・アセット・マネジメント・アイルランド・リミテッド |
アイルランド共和国 ダブリン インターナショナル・ファイナンシャル・サービス・センター JPモルガン・ハウス |
3,359,708 |
0.44 |
|
ブラックロック・ファンド・アドバイザーズ |
米国 カリフォルニア州 サンフランシスコ市 ハワード・ストリート 400 |
7,392,900 |
0.96 |
|
ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ. |
米国 カリフォルニア州 サンフランシスコ市 ハワード・ストリート 400 |
12,324,026 |
1.60 |
|
ブラックロック・インベストメント・マネジメント(ユーケー)リミテッド |
英国 ロンドン市 スログモートン・アベニュー 12 |
2,063,258 |
0.27 |
|
計 |
- |
46,569,467 |
6.05 |
(注) 発行済株式総数は、769,524,375株(2015年2月13日現在)が使用されております。
2.2016年7月19日付で公衆の縦覧に供されている株券等の大量保有者による大量保有報告書の変更報告書において、下記の法人が、2016年7月11日現在でそれぞれ以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社として当事業年度末時点における実質所有株式数の確認ができませんので、[大株主の状況]表には含めておりません。
|
共同保有者 |
住所 |
保有株式数 (株) |
発行済株式総数に対する保有株式数の割合(%) |
|
株式会社三菱東京UFJ銀行 |
東京都千代田区丸の内二丁目7番1号 |
7,848,900 |
1.04 |
|
三菱UFJ信託銀行株式会社 |
東京都千代田区丸の内一丁目4番5号 |
27,581,900 |
3.64 |
|
三菱UFJ国際投信株式会社 |
東京都千代田区有楽町一丁目12番1号 |
4,732,200 |
0.62 |
|
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 |
東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 |
1,008,332 |
0.13 |
|
計 |
- |
41,171,332 |
5.43 |
(注) 発行済株式総数は、757,524,375株(2016年7月11日現在)が使用されております。
|
2017年3月31日現在 |
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
|
無議決権株式 |
- |
- |
- |
|
議決権制限株式(自己株式等) |
- |
- |
- |
|
議決権制限株式(その他) |
- |
- |
- |
|
完全議決権株式(自己株式等) |
普通株式 2,918,900 |
- |
- |
|
完全議決権株式(その他) |
普通株式 748,878,700 |
7,488,787 |
- |
|
単元未満株式 |
普通株式 1,226,775 |
- |
- |
|
発行済株式総数 |
753,024,375 |
- |
- |
|
総株主の議決権 |
- |
7,488,787 |
- |
(注) 「完全議決権株式(その他)」の「株式数」には証券保管振替機構名義の株式2,600株が、「議決権の数」には同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数26個が含まれております。
|
2017年3月31日現在 |
|
所有者の氏名又は名称 |
所有者の住所 |
自己名義所有株式数(株) |
他人名義所有株式数(株) |
所有株式数の合計(株) |
発行済株式総数に対する所有株式数の割合 (%) |
|
東京海上ホールディングス株式会社 |
東京都千代田区丸の内一丁目2番1号 |
2,912,400 |
- |
2,912,400 |
0.39 |
|
海上商事株式会社 |
東京都渋谷区代々木二丁目11番15号 |
6,500 |
- |
6,500 |
0.00 |
|
計 |
- |
2,918,900 |
- |
2,918,900 |
0.39 |
|
決議年月日 |
2005年6月28日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役 計63名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2006年6月28日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役 計56名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2007年7月5日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役 計65名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2008年8月11日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および監査役、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役、監査役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役 計83名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2009年6月29日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役ならびに東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社の取締役、監査役および執行役員 計88名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2010年6月28日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役、監査役および執行役員、東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および監査役ならびに東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社の取締役、監査役および執行役員 計88名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2011年6月27日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員、東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役ならびに東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社の取締役および執行役員 計71名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2012年6月25日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役 計68名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2013年6月24日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役 計67名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2014年6月23日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社の取締役および執行役員、東京海上日動火災保険株式会社の取締役および執行役員、日新火災海上保険株式会社の取締役および執行役員ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役 計73名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2015年6月29日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社および東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および執行役員 計78名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2016年6月27日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社および東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および執行役員 計84名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
同上 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
同上 |
|
新株予約権の行使期間 |
同上 |
|
新株予約権の行使の条件 |
同上 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
同上 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
「(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
|
決議年月日 |
2017年6月26日 |
|
付与対象者の区分および人数 |
当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社および東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および執行役員 計91名 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類 |
当社普通株式 単元株式数 100株 |
|
新株予約権の目的となる株式の数 |
159,900株 |
|
新株予約権の行使時の払込金額 |
株式1株当たり払込金額 1円 |
|
新株予約権の行使期間 |
自 2017年7月12日 至 2047年7月11日 |
|
新株予約権の行使の条件 |
新株予約権者である当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社および東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役および執行役員は、それぞれの会社において、取締役、監査役および執行役員のいずれの地位をも喪失した時点以降、新株予約権を行使できる。 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 |
譲渡による募集新株予約権の取得については、当社取締 役会の決議による承認を要するものとする。 |
|
代用払込みに関する事項 |
- |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 |
(注)1~4 |
(注)1.前記の「(2)新株予約権等の状況」における2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)1に記載のとおりであります。
2.前記の「(2)新株予約権等の状況」における2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)2に記載のとおりであります。
3.前記の「(2)新株予約権等の状況」における2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)3に記載のとおりであります。
4.前記の「(2)新株予約権等の状況」における2007年7月5日開催の取締役会決議に基づく新株予約権に関する(注)4に記載のとおりであります。
【株式の種類等】会社法第155条第3号に該当する普通株式の取得および会社法第155条第7号に該当する普通株式の取得
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
取締役会(2016年11月18日)での決議状況 (取得期間 2016年12月1日~2017年1月26日) |
8,000,000 |
25,000,000,000 |
|
当事業年度前における取得自己株式 |
- |
- |
|
当事業年度における取得自己株式 |
4,834,900 |
24,999,737,100 |
|
残存決議株式の総数及び価額の総額 |
3,165,100 |
262,900 |
|
当事業年度の末日現在の未行使割合(%) |
39.6 |
0.0 |
|
当期間における取得自己株式 |
- |
- |
|
提出日現在の未行使割合(%) |
39.6 |
0.0 |
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
取締役会(2017年5月19日)での決議状況 (取得期間 2017年6月1日~2017年9月22日) |
6,500,000 |
25,000,000,000 |
|
当事業年度前における取得自己株式 |
- |
- |
|
当事業年度における取得自己株式 |
- |
- |
|
残存決議株式の総数及び価額の総額 |
- |
- |
|
当事業年度の末日現在の未行使割合(%) |
- |
- |
|
当期間における取得自己株式 |
- |
- |
|
提出日現在の未行使割合(%) |
100.0 |
100.0 |
(注)当期間における取得自己株式には、2017年6月1日から本有価証券報告書提出日までの取得自己株式は含まれて
おりません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
18,192 |
82,154,280 |
|
当期間における取得自己株式 |
2,185 |
10,358,085 |
(注) 当期間における取得自己株式には、2017年6月1日から本有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取請求による株式等は含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 (円) |
株式数(株) |
処分価額の総額 (円) |
|
|
引き受ける者の募集を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
4,500,000 |
21,104,477,316 |
- |
- |
|
合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 |
- |
- |
- |
- |
|
その他 |
280,470 |
808,093,637 |
133,130 |
418,442,570 |
|
保有自己株式数 |
2,912,404 |
- |
2,781,459 |
- |
(注)1.当事業年度のその他の内訳は、新株予約権の権利行使(株式数280,000株、処分価額の総額806,229,242円)および単元未満株式の買増請求(株式数470株、処分価額の総額1,864,395円)によるものであります。また、当期間におけるその他の内訳は、新株予約権の権利行使(株式数133,100株、処分価額の総額418,306,400円)および単元未満株式の買増請求(株式数30株、処分価額の総額136,170円)によるものであります。
2.当期間における処理自己株式には、2017年6月1日から本有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買増請求による株式等の変動分は含まれておりません。
3.当期間における保有自己株式数には、2017年6月1日から本有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取請求および買増請求による株式等の変動分は含まれておりません。
当社は、業績および今後の経営環境等を勘案し、グループの事業展開のための基盤強化を図りつつ、配当を基本として株主還元の充実に努める方針としております。また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行う方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の期末配当につきましては、この方針のもと、諸般の事情を総合的に勘案し、配当金を1株につき72円50銭といたしました。中間配当として1株につき67円50銭お支払しておりますので、当事業年度の年間配当は1株につき140円となりました。これは前事業年度の年間配当である1株につき110円に比べ、30円の増配となります。
また、内部留保資金につきましては、事業投資等に活用してまいります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
|
決議年月日 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
|
2016年11月18日 取締役会決議 |
50,959 |
67.5 |
|
2017年6月26日 定時株主総会決議 |
54,383 |
72.5 |
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録質権者に対し、会社法第454条第5項の規定による剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。
|
回次 |
第11期 |
第12期 |
第13期 |
第14期 |
第15期 |
|
決算年月 |
2013年3月 |
2014年3月 |
2015年3月 |
2016年3月 |
2017年3月 |
|
最高(円) |
2,926 |
3,585 |
4,693.00 |
5,504.00 |
5,441.00 |
|
最低(円) |
1,651 |
2,522 |
2,885 |
3,310.00 |
3,063.00 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
|
月別 |
2016年10月 |
11月 |
12月 |
2017年1月 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
4,155.00 |
4,966.00 |
5,441.00 |
4,978.00 |
5,144.00 |
5,188.00 |
|
最低(円) |
3,818.00 |
3,784.00 |
4,715.00 |
4,612.00 |
4,662.00 |
4,680.00 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
男性16名 女性2名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
2017年6月26日現在 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役会長 (代表取締役) |
- |
隅 修三 |
1947年7月11日生 |
1970年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2000年6月 同社取締役海外本部ロンドン首席駐在員 2002年6月 同社常務取締役 2004年10月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役 2005年6月 同社専務取締役 2007年6月 同社取締役社長 2007年6月 当社取締役社長 2013年6月 東京海上日動火災保険株式会社取締役会長 2013年6月 当社取締役会長(現職) 2016年4月 東京海上日動火災保険株式会社相談役(現職) |
(注)3 参照 |
62,905 |
|
取締役社長 (代表取締役) |
グループ CEO ・ グループ カルチャー 総括 |
永野 毅 |
1952年11月9日生 |
1975年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2003年6月 同社執行役員東海本部名古屋営業第三部長 2004年10月 東京海上日動火災保険株式会社執行役員名古屋営業第三部長 2006年6月 同社常務執行役員 2008年6月 同社常務取締役経営企画部長 2008年6月 当社取締役 2009年6月 当社取締役退任 2010年6月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役 2011年6月 当社専務取締役 2012年2月 当社専務取締役海外事業企画部長 2012年6月 東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長 2012年6月 当社取締役副社長海外事業企画部長 2013年6月 東京海上日動火災保険株式会社取締役社長 2013年6月 当社取締役社長(現職) 2016年4月 東京海上日動火災保険株式会社取締役会長(現職) <主要な兼職> ・東京海上日動火災保険株式会社取締役会長 |
(注)3 参照 |
21,000 |
|
取締役副社長 |
グループ 事業戦略・ シナジー 総括 |
岩崎 賢二 |
1955年1月3日生 |
1978年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2009年6月 東京海上日動火災保険株式会社執行役員金融法人部長 2010年6月 同社常務取締役 2014年4月 同社専務取締役 2016年4月 当社専務執行役員 2017年4月 当社副社長執行役員 2017年4月 東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長(現職) 2017年6月 当社取締役副社長(現職) <主要な兼職> ・東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長 |
(注)3 参照 |
15,100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役副社長 |
グループ リスク管理 総括 |
藤井 邦彦 |
1955年6月18日生 |
1978年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2009年6月 当社執行役員海外事業企画部部長 2012年6月 当社常務執行役員 2014年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役 2014年6月 当社常務取締役 2015年4月 当社専務取締役 2015年4月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役 2015年6月 同社専務取締役退任 2015年6月 当社専務執行役員 2016年6月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役 2016年6月 当社専務取締役 2017年4月 当社取締役副社長(現職) 2017年4月 東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長(現職) |
(注)3 参照 |
11,300 |
|
取締役副社長 (代表取締役) |
海外事業 総括 |
石井 一郎 |
1955年6月15日生 |
1978年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2010年6月 当社執行役員海外事業企画部部長 2011年6月 当社執行役員海外事業企画部長 2012年2月 当社執行役員海外事業企画部部長 2013年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務執行役員 2013年6月 当社常務執行役員 2013年12月 東京海上日動火災保険株式会社常務執行役員退任 2015年4月 当社専務執行役員 2015年6月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役 2015年6月 当社専務取締役 2017年4月 当社取締役副社長(現職) 2017年4月 東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長(現職) |
(注)3 参照 |
8,600 |
|
専務取締役 |
グループ 資産運用 総括 |
藤田 裕一 |
1956年5月12日生 |
1980年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2011年6月 東京海上日動火災保険株式会社執行役員経理部長 2011年6月 当社執行役員経理部長 2012年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役経理部長 2012年6月 当社常務取締役経理部長 2013年7月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役 2013年7月 当社常務取締役 2017年4月 当社専務取締役(現職) 2017年4月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役(現職) |
(注)3 参照 |
12,650 |
|
常務取締役 (代表取締役) |
グループ 資本政策 総括 |
湯浅 隆行 |
1958年5月5日生 |
1981年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2012年6月 東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社取締役社長 2014年9月 同社取締役社長退任 2014年10月 当社常務執行役員 2015年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役(現職) 2015年6月 当社常務取締役(現職) |
(注)3 参照 |
10,100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役 |
- |
北沢 利文 |
1953年11月18日生 |
1977年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2008年6月 東京海上日動あんしん生命保険株式会社常務取締役企画部長 2009年6月 同社専務取締役企画部長 2009年7月 同社専務取締役 2010年6月 同社取締役社長 2010年6月 当社取締役 2014年3月 東京海上日動あんしん生命保険株式会社取締役社長退任 2014年4月 東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長 2014年6月 当社副社長執行役員 2016年3月 当社副社長執行役員退任 2016年4月 東京海上日動火災保険株式会社取締役社長(現職) 2016年6月 当社取締役(現職) <主要な兼職> ・東京海上日動火災保険株式会社取締役社長 |
(注)3 参照 |
36,350 |
|
取締役 |
- |
中里 克己 |
1963年2月7日生 |
1985年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2016年4月 東京海上日動あんしん生命保険株式会社常務取締役営業企画部長 2017年4月 同社取締役社長(現職) 2017年6月 当社取締役(現職) <主要な兼職> ・東京海上日動あんしん生命保険株式会社取締役社長 |
(注)3 参照 |
4,300 |
|
取締役 |
- |
三村 明夫 |
1940年11月2日生 |
1963年4月 富士製鐵株式会社入社 1993年6月 新日本製鐵株式会社取締役 1997年4月 同社常務取締役 2000年4月 同社代表取締役副社長 2003年4月 同社代表取締役社長 2008年4月 同社代表取締役会長 2010年6月 当社取締役(現職) 2012年10月 新日鐵住金株式会社取締役相談役 2013年6月 同社相談役 2013年11月 同社相談役名誉会長(現職) |
(注)3 参照 |
5,400 |
|
取締役 |
- |
佐々木 幹夫 |
1937年10月8日生 |
1960年4月 三菱商事株式会社入社 1992年6月 同社取締役 1994年6月 同社常務取締役 1998年4月 同社取締役社長 2004年4月 同社取締役会長 2010年6月 同社取締役相談役 2011年6月 同社相談役 2011年6月 当社取締役(現職) 2016年4月 三菱商事株式会社特別顧問(現職) |
(注)3 参照 |
2,200 |
|
取締役 |
- |
江川 雅子 |
1956年9月7日生 |
1980年4月 シティバンク、エヌ・エイ東京支店入社 1986年9月 ソロモン・ブラザーズ・インクニューヨーク本店入社 1988年6月 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社東京支店入社 1993年12月 エス・ジー・ウォーバーグ証券会社東京支店入社 2001年11月 ハーバード・ビジネス・スクール日本リサーチ・センター長 2009年4月 国立大学法人東京大学理事 2015年3月 同法人理事退任 2015年6月 当社取締役(現職) 2015年9月 一橋大学大学院商学研究科教授(現職) |
(注)3 参照 |
800 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
取締役 |
- |
御立 尚資 |
1957年1月21日生 |
1979年4月 日本航空株式会社入社 1993年10月 ボストンコンサルティンググループ入社 1999年1月 同社ヴァイス・プレジデント 2005年1月 同社日本代表、シニア・パートナー・アンド・マネージング・ディレクター 2016年1月 同社シニア・パートナー・アンド・マネージング・ディレクター(現職) 2017年6月 当社取締役(現職) |
(注)3 参照 |
- |
|
常勤監査役 |
- |
玉井 孝明 |
1950年7月5日生 |
1975年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2003年6月 同社執行役員海外本部部長 2004年10月 東京海上日動火災保険株式会社執行役員アジア担当部長 2006年6月 同社常務取締役経営企画部長 2006年6月 当社取締役 2008年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役 2008年6月 当社取締役退任 2010年6月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役 2011年6月 当社専務取締役 2012年6月 東京海上日動火災保険株式会社専務取締役退任 2012年6月 当社取締役副社長 2013年6月 東京海上日動火災保険株式会社取締役副社長 2014年6月 同社取締役副社長退任 2014年6月 当社取締役副社長退任 2014年6月 当社常勤監査役(現職) |
(注)3 参照 |
38,450 |
|
常勤監査役 |
- |
伊藤 卓 |
1957年5月19日生 |
1980年4月 東京海上火災保険株式会社入社 2011年6月 当社執行役員経営企画部長 2013年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役 2013年6月 当社常務取締役 2015年6月 東京海上日動火災保険株式会社常務取締役退任 2015年6月 当社常務取締役退任 2015年6月 当社常勤監査役(現職) |
(注)4 参照 |
4,800 |
|
監査役 |
- |
川本 裕子 |
1958年5月31日生 |
1982年4月 株式会社東京銀行入行 1988年9月 マッキンゼー・アンド・カンパニー東京支社入社 2004年4月 早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授 2006年6月 当社監査役(現職) 2016年4月 早稲田大学大学院経営管理研究科教授(現職) |
(注)3 参照 |
5,600 |
|
監査役 |
- |
堀井 昭成 |
1951年10月14日生 |
1974年4月 日本銀行入行 2002年7月 同行国際局長 2006年6月 同行理事(国際担当) 2010年6月 同行理事退任 2010年7月 一般財団法人キヤノングローバル戦略研究所特別顧問 2010年12月 同研究所理事・特別顧問(現職) 2011年6月 当社監査役(現職) |
(注)4 参照 |
3,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
監査役 |
- |
和仁 亮裕 |
1951年9月1日生 |
1979年4月 弁護士(現職) 1987年5月 三井安田法律事務所 2004年12月 外国法共同事業法律事務所リンクレーターズ 2014年5月 伊藤見富法律事務所(外国法共同事業モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所) 2014年6月 当社監査役(現職) |
(注)3 参照 |
- |
|
|
|
|
|
計 |
|
242,555 |
(注) 1.三村明夫、佐々木幹夫、江川雅子および御立尚資の各氏は、社外取締役であります。
2.川本裕子、堀井昭成および和仁亮裕の各氏は、社外監査役であります。
3.2017年度に関する定時株主総会の終結の時まで。
4.2018年度に関する定時株主総会の終結の時まで。
5.当社では、意思決定の迅速化および責任体制の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。な
お、執行役員の総数は取締役との兼任者も含め27名であります。
当社は、「東京海上グループ経営理念」を定め、株主、お客様、社会、社員などのステークホルダーに対する責任を果たしていくことで、グループの企業価値を永続的に高めてまいります。そのために、健全で透明性の高いコーポレート・ガバナンスを構築し、「内部統制基本方針」に基づき、持株会社としてグループ会社を適切に統治することが重要であると認識しております。
当社は「東京海上ホールディングス コーポレートガバナンス基本方針」において、当社のコーポレート・ガバナンス体制の枠組みを定めております。当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意に指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としております。当社は、保険持株会社として、重要な業務執行の決定を取締役会で行っており、社外取締役や社外監査役の知見を活用することで、質の高い意思決定を行っていること、取締役会で議決権を有しない監査役が中立で客観的な監査を行っていることおよび指名委員会・報酬委員会の審議に基づき役員の指名・報酬を決定しており、決定過程の透明性を確保していることから、こうした体制が現時点では最適と判断しております。
1.当社の統治機構に関する事項
(1)取締役・取締役会
当社取締役会は、当社の重要な業務執行を決定するとともに、取締役の職務の執行を監督する責務、適切な内部統制システムを構築する責務などを負います。加えて、持株会社である当社の取締役会は、グループの中長期戦略および「内部統制基本方針」をはじめとしたグループの各種基本方針を決定するなどの機能を有します。各取締役は、取締役会がこれらの責務・機能を十分に全うできるよう努めます。
取締役の員数は10名程度(定款上は15名以内)とし、このうち、原則として3名以上を社外取締役とします。取締役の任期は1年とし、再任を妨げないものとします。2016年度末において、当社の取締役会は4名の社外取締役を含む12名の取締役で構成されております(本有価証券報告書提出時点においては、4名の社外取締役を含む13名の取締役で構成されております。)。
(2)監査役・監査役会
当社監査役は、株主の負託を受けた独立の機関として、企業の健全で公正な経営に寄与し、社会的信頼に応えることを目的に、取締役の職務執行を監査します。監査の実施にあたっては、監査役会で定めた監査役監査基準、監査方針および監査計画等に従い、質の高い監査を実施するよう努めます。
監査役の員数は、5名程度(定款上は6名以内)とし、このうち、原則として過半数を社外監査役とします。2016年度末において、当社の監査役会は社外監査役3名を含む5名の監査役で構成されており、5名全員が財務・会計に関する相当程度の知見を有しております(本有価証券報告書提出時点においても、同様の構成であります。)。
(3)社外取締役・社外監査役
社外取締役が存在することにより、取締役の職務執行に対する取締役会による監督の実効性を確保しております。また、社外取締役から企業経営等の専門家としての見識に基づくアドバイスを受けることにより、重要な業務執行の決定を適切に行うことが可能な体制を確保しています。
社外監査役が存在することにより、中立かつ客観的な立場からの監査体制を確保しております。また、監査役会による監査の実効性を高め、当社の経営の透明性・健全性を維持することが可能な体制を確保しています。
社外役員の選任にあたっては、グローバル企業経営、金融、財務・会計、法律、法令遵守等内部統制、技術革新、HRM(ヒューマン・リソース・マネジメント)等の分野で高い見識と豊富な経験を有し、原則として、当社の定める独立性判断基準を満たす者を選任することとしております。当社の社外役員の独立性は、以下に該当しないことをもって判断いたします。また、その詳細は別表に定めるとおりであります。
①当社の経営者または従業員である(あった)者
②当社と重要な取引関係がある会社の経営者または従業員である者
③当社の役員と親族関係にある者
④当社のアドバイザーとして役員報酬以外に一定額を超える報酬を受けている者
⑤当社の主要な株主またはその経営者もしくは従業員である者
社外役員の独立性判断基準 別表
|
当社の社外取締役および社外監査役については、以下のいずれにも該当しない場合に、当社からの独立性があると判断する。 |
|
①当社またはその子会社の業務執行者である者 ②過去10年間において当社またはその子会社の業務執行者であった者 ③当社もしくは主な事業子会社を主要な取引先とする者(直近事業年度における当社または主な事業子会社との取引額が、その連結売上高の2%以上の者をいう。)またはその業務執行者である者 ④当社もしくは主な事業子会社の主要な取引先である者(直近事業年度における当社または主な事業子会社との取引額が、当社の連結経常収益の2%以上の者をいう。)またはその業務執行者である者 ⑤当社もしくは主な事業子会社が、その資金調達において必要不可欠とし、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者または業務執行者である者 ⑥当社または主な事業子会社から寄付を受けている法人、組合その他の団体であって、直近事業年度における当該寄付の額が一定額(1,000万円または当該団体の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い額をいう。)を超えるものの業務執行者である者 ⑦当社またはその子会社の取締役、監査役または執行役員の配偶者または三親等以内の親族である者 ⑧当社または主な事業子会社から役員報酬以外に報酬を受けているコンサルタント、会計士、弁護士その他の専門家であって、直近事業年度における当該報酬の額が一定額(1,000万円または当該専門家が所属する法人、組合その他の団体の直近事業年度における総収入額の2%のいずれか高い額をいう。)を超えるもの ⑨直近事業年度末において、当社の総株主の議決権の10%以上の議決権を保有する者またはその業務執行者である者 |
現在の社外役員の選任の状況については、当社が社外役員に期待する上記の機能および役割が十分に果たされうるものであると判断しております。また、各社外役員およびそれぞれの出身企業・兼職先企業等(過去において社外役員が関係を有していた企業を含みます。)と当社または当社子会社との間における人的関係、資本的関係もしくは取引関係その他の利害関係につき、各社外役員と当社の一般株主との間で利益相反が生じるおそれのあるものはなく、各社外役員は当社からの独立性を有しているものと判断できることから、株式会社東京証券取引所が定める独立役員としての届出を行っております。
当社は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外役員との間に、会社法第423条第1項の責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく責任限度額は、金1,000万円または会社法第425条第1項に定める最低責任限度額のいずれか高い額となります。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外役員が責任の原因となった職務の遂行について善意かつ重大な過失がないときに限られます。
(4)指名委員会・報酬委員会
当社は、取締役会の諮問機関として、指名委員会および報酬委員会を設置します。指名委員会においては、当社および主な事業子会社の取締役、監査役および執行役員の候補者の要件および選任・解任について審議し、取締役会に対して答申します。報酬委員会においては、当社ならびに主な事業子会社の役員報酬体系ならびに取締役(社外取締役を除く。)および執行役員の報酬額の水準および業績評価等について審議し、取締役会に対して答申します。
指名委員会および報酬委員会は、各々5名程度の委員で構成します。原則として過半数を社外委員とするとともに、委員長は社外委員から選出します。
2016年度末において、両委員会はそれぞれ4名の社外委員を含む5名の委員で構成され、委員長は社外委員から選出しております(本有価証券報告書提出時点においても、同様の構成であります。)。
指名委員会は、当社、東京海上日動火災保険株式会社、日新火災海上保険株式会社ならびに東京海上日動あんしん生命保険株式会社の取締役、監査役および執行役員の候補者要件ならびに各候補者案について審議し、当社取締役会に答申を行いました。また、報酬委員会は、上記4社の役員報酬体系ならびに取締役および執行役員の業績評価等について審議し、当社取締役会に答申を行いました。
2.役員報酬に関する事項
(1)役員報酬額の算定方法の決定方針
当社および主な事業子会社の役員報酬の決定にあたっては、次の事項を基本方針としております。
●役員報酬に対する「透明性」「公正性」「客観性」を確保する。
●業績連動報酬の導入により、業績向上に対するインセンティブを強化する。
●経営戦略に基づき定めた会社業績指標等に対する達成度に連動した報酬、および当社株価に連動した報酬を導入し、株主とリターンを共有することでアカウンタビリティを果たす。
●経営目標に対する役員の個人業績を客観的に評価するプロセスを通じて、成果実力主義の徹底を図る。
なお、役員報酬の水準については、職責に応じて役位別に基準額を設定し、当社業績や他社水準等を勘案の上、決定します。
(2)役員報酬体系
当社の常勤取締役および執行役員に対する報酬は、定額報酬、業績連動報酬(会社業績および個人業績に連動します。)および株式報酬型ストックオプションで構成し、非常勤取締役に対する報酬は、定額報酬および株式報酬型ストックオプションで構成します。また、監査役に対する報酬は定額報酬とします。主な事業子会社の役員報酬も、原則として当社と同じ体系とします。
上記の報酬体系は、報酬委員会からの答申内容に基づき、取締役会において決定しております。
(3)当年度における役員報酬の総額
|
役員区分 |
報酬等の総額 (百万円) |
報酬等の種類別の総額(百万円) |
対象となる役員の員数 (人) |
|
|
金銭報酬 |
ストックオプション |
|||
|
取締役 (社外取締役を除く) |
450 |
369 |
80 |
9 |
|
監査役 (社外監査役を除く) |
72 |
72 |
- |
2 |
|
社外役員 |
82 |
75 |
6 |
7 |
(4)当年度における連結報酬等の総額が1億円以上である役員に対する連結報酬等の総額等
|
氏名 |
役員区分 |
会社区分 |
報酬等の種類別の額 (百万円) |
連結報酬等の総額 (百万円) |
|
|
金銭報酬 |
ストックオプション |
||||
|
永野 毅 |
取締役 |
当社 |
111 |
26 |
173 |
|
取締役 |
東京海上日動 火災保険㈱ |
31 |
5 |
||
|
北沢 利文 |
取締役 |
当社 |
8 |
1 |
121 |
|
取締役 |
東京海上日動 火災保険㈱ |
94 |
16 |
||
3.株主総会決議に関する事項
(1)取締役選任の決議要件
当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数で行う旨定款に定めております。
(2)株主総会の特別決議要件
当社は、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上で行う旨定款に定めております。これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものであります。
(3)株主総会決議事項のうち取締役会で決議することができる事項
当社は、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議をもって自己株式を取得することができる旨定款に定めております。これは、経営環境等を勘案して機動的な資本政策を行うことを目的とするものであります。
また、当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。これは、株主への利益分配の機会を充実させることを目的とするものであります。
4.東京海上グループの経営管理に関する事項
当社は、業務の適正を確保するための体制(以下「内部統制システム」といいます)の整備について、取締役会決議により、「内部統制基本方針」を定めております。また、当社は、グループ会社の経営管理やグループのコンプライアンス、リスク管理、内部監査等に関する基本的な事項をグループの各種基本方針で定めております。
当社は、経営戦略に基づき定めた業績指標等に対する達成度により、毎年、主な事業子会社の業績評価を行い、その評価結果を当該事業子会社の役員報酬に反映させます。
(1)内部統制システムの整備の状況
当社は、「内部統制基本方針」を定め、これに沿ってグループ会社の経営管理、コンプライアンス、リスク管理、監査役監査の実効性確保等を含む東京海上グループ全体の内部統制システムを整備することにより、業務の適正を確保するとともに企業価値の向上に努めております。また、内部統制システムの整備および運用状況のモニタリングを実施し、取締役会委員会である内部統制委員会での審議結果に基づき、年に2回、取締役会がその内容を確認しており、当年度は、グループ全体として、内部統制上の重大な不備が生じていないことを確認しました。
(2)グループ会社の経営管理に関する体制の整備の状況
当社は、グループ会社における業務の適正を確保し、職務の執行が法令および定款に適合することを確保することなどを目的として、グループ会社が遵守すべき各種基本方針等を定めております。また、毎年、新設または改定の要否を検討することとしており、当年度も一部の基本方針について見直しを行いました。
当社は、「東京海上グループ グループ会社の経営管理に関する基本方針」において、主なグループ会社の業務に係る重要事項のうち当社が事前に承認するものおよび当社への報告を求めるものを明確化しており、同方針に基づき、主なグループ会社の事業計画等について事前に承認を行っております。
(3)コンプライアンス体制の整備の状況
当社は、「東京海上グループ コンプライアンスに関する基本方針」を制定し、コンプライアンスに関する基本的な考え方や当社およびグループ会社の役割等につき定めているほか、コンプライアンスに関する重要事項は当社の取締役会において審議・決定し、グループ会社におけるコンプライアンスの一層の徹底を図っております。
また、グループの役職員が遵守すべき基本的な事項をまとめた「東京海上グループ コンプライアンス行動規範」を定め、役職員に周知徹底を図るとともに、グループの役職員が、通常の報告ルート以外にもコンプライアンス上の問題について報告および相談をすることができるホットライン(内部通報制度)を設けております。
(4)リスク管理体制の整備の状況
当社は、東京海上グループ全体のリスクに対して定量・定性の両面から、総合的な管理を行っております。東京海上グループのリスク管理に関わる基本方針の制定等、リスク管理に関わる重要事項は、当社の経営会議・取締役会において審議・決定し、グループにおけるリスク管理の強化を図っております。
(5)内部監査、監査役監査および会計監査の状況および相互連携ならびに内部統制部門との関係
① 各監査の状況(内部統制部門との関係を含む)
a.内部監査
当社は、他部門から独立した内部監査部門が、東京海上グループ全体の適切な経営管理体制の構築に向けて、内部統制部門を含む各部門の業務執行の状況を監査しております。また、グループの内部監査に関する基本方針を策定して、グループ各社に対して、リスクの種類・程度に応じて、頻度・深度等に配慮した効率的かつ実効性のある内部監査の実施を求めるとともに、グループ各社から内部監査の結果および改善措置・改善計画等の遂行状況の報告を受けるなど、内部監査の実施状況や内部管理態勢の状況等をモニタリングしております。当社およびグループ各社の内部監査結果のうち重要な事項については、当社取締役会に報告がなされ、グループ各社における業務の適切かつ健全な運営を確保しております。なお、当社の2016年度末における内部監査業務従事者は60名であります。
b.監査役監査
各監査役は、監査役会において決定した監査役監査基準、監査方針、監査計画等に基づき、取締役会その他の重要な会議に出席するほか、取締役の職務の執行状況を聴取し、重要な決裁書類の閲覧等を行うことなどにより、取締役の職務の執行を適切に監査しております。また、子会社の重要な会議への出席、子会社からの業務状況の聴取、子会社監査役との連携等により、グループ全体の監査体制の強化に努めております。
c.会計監査
当社は、PwCあらた有限責任監査法人と監査契約を締結し、財務諸表監査および財務報告に係る内部統制監査を受けており、その過程で内部統制部門は会計監査人に対して必要な情報を提供しております。当社の監査業務を執行した公認会計士はPwCあらた有限責任監査法人に所属する荒川 進、出澤 尚および原田優子の3氏であり、当社に係る継続監査年数はいずれも7年以下であります。また、当連結会計年度の監査業務に係る補助者の構成は、公認会計士15名、その他16名であります。
②各監査の相互連携
監査役は、内部監査部門および会計監査人からそれぞれの監査計画および重点監査項目等に関する報告および監査結果に関する報告を受けております。各監査の実施主体が意見交換を実施することにより、相互に連携を図り、それぞれの監査の実効性を高めております。
(6)社外役員による監督または監査と各監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役は取締役会に、社外監査役は取締役会および監査役会に出席し、内部統制部門によるグループの内部統制システムの整備・運用状況に関する報告、内部監査に関する基本方針に基づく内部監査計画およびその実施状況に関する報告ならびに財務諸表監査および財務報告に係る内部統制監査の結果に関する報告等を受けております。社外役員は、これらの審議を通じてそれぞれの知見に基づいた指摘等を行うことにより、適切に監督・監査機能を発揮しております。
<内部統制基本方針>
当社は、会社法および会社法施行規則に基づき、以下のとおり、内部統制基本方針を定める。
1.東京海上グループにおける業務の適正を確保するための体制
(1)当社は、東京海上グループ経営理念に基づき、グループの事業を統轄する持株会社として、グループ会社の経営管理に関する基本方針を定めるとともに、取締役会への報告体制を確立することにより、グループ会社に対する当社の経営管理体制を整備する。
a.当社は、当社が直接的に経営管理するグループ会社(以下「子会社等」という。)と経営管理契約を締結することなどにより、子会社等の経営管理を行う。
①グループの経営戦略やグループ経営の根幹となる各種グループ基本方針等を子会社等に示す。
②子会社等による事業戦略、事業計画等の重要事項の策定を当社の事前承認事項とする。
③子会社等による各種グループ基本方針等に基づく取り組み、事業計画の実施状況等を当社への報告事項とする。
b.子会社等以外のグループ会社の経営管理は、原則として、子会社等を通じて行う。
(2)当社は、グループの経理に関する基本方針を定め、当社の連結財務状態およびグループ会社の財務状態等を把握し、株主・監督官庁に対する承認・報告手続および税務申告等を適正に実施するための体制を整備する。
(3)当社は、グループの財務報告に係る内部統制に関する基本方針を定め、財務報告の適正性と信頼性を確保するために必要な体制を整備する。
(4)当社は、グループの情報開示に関する基本方針を定め、企業活動に関する情報を適時・適切に開示するための体制を整備する。
(5)当社は、グループ内取引等の管理に関する基本方針を定め、グループ内取引等の管理体制を整備する。
2.職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制
(1)当社は、グループのコンプライアンスに関する基本方針を定め、コンプライアンス体制を整備する。
a.当社は、コンプライアンスを統轄する部署を設置する。
b.当社は、グループのコンプライアンス行動規範を定め、グループの役職員がこの行動規範に則り事業活動のあらゆる局面においてコンプライアンスを最優先するよう周知徹底を図る。
c.当社は、子会社等にコンプライアンス・マニュアルを策定させるとともに、役職員が遵守すべき法令、社内ルール等に関する研修を実施させ、コンプライアンスの周知徹底を図る。
d.当社は、子会社等に法令または社内ルールの違反が生じた場合の報告ルールを定めるとともに、通常の報告ルートのほかに、社内外にホットライン(内部通報制度)を設け、その利用につきグループの役職員に周知する。
(2)当社は、グループの顧客保護等に関する基本方針を定め、お客様本位を徹底し、顧客保護等を図るための体制を整備する。
(3)当社は、グループの情報セキュリティ管理に関する基本方針を定め、情報セキュリティ管理体制を整備する。
(4)当社は、グループの反社会的勢力等への対応に関する基本方針を定め、反社会的勢力等への対応体制を整備するとともに、反社会的勢力等との関係遮断、不当要求等に対する拒絶等について、弁護士や警察等とも連携して、毅然とした姿勢で組織的に対応する。
(5)当社は、被監査部門から独立した内部監査担当部署を設置するとともに、グループの内部監査に関する基本方針を定め、当社およびグループ会社において、効率的かつ実効性のある内部監査体制を整備する。
3.リスク管理に関する体制
(1)当社は、グループのリスク管理に関する基本方針を定め、リスク管理体制を整備する。
a.当社は、リスク管理を統轄する部署を設置する。
b.当社は、リスク管理にあたって、リスクの特定・評価・制御、コンティンジェンシー・プランの策定およびモニタリング・報告のプロセスを基本とする。
c.当社は、子会社等の業態やリスクの特性等に応じた適切なリスク管理を会社毎に実施させる。
(2)当社は、グループの統合リスク管理に関する基本方針を定め、格付けの維持および倒産の防止を目的としたグループ全体の定量的リスク管理を実施する。
(3)当社は、グループの危機管理に関する基本方針を定め、危機管理体制を整備する。
4.職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制
(1)当社は、グループの中期経営計画および年度計画(数値目標等を含む。)を策定する。
(2)当社は、業務分担および指揮命令系統を通じて効率的な業務執行を実現するため、職務権限に関する規程を定めるとともに、事業目的を達成するために適切な組織機構を構築する。
(3)当社は、経営会議規則を定め、取締役、執行役員等で構成する経営会議を設置し、経営上の重要事項について協議・報告を行う。
(4)当社は、内部統制委員会を設置し、グループの内部統制システムの整備について、各種方針・施策等の策定ならびに実施状況の評価および改善に係る審議を行うとともに、総合的調整を図った上で推進する。
(5)当社は、グループのITガバナンスに関する基本方針を定め、ITガバナンスを実現するために必要な体制を整備する。
(6)当社は、グループの人事に関する基本方針を定め、社員の働きがい、やりがいの向上、透明公正な人事および成果実力主義の徹底により、生産性および企業価値の向上の実現を図る。
(7)当社は、(1)~(6)のほか、当社およびグループ会社において、職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制を整備する。
5.取締役の職務の執行に係る情報の保存および管理に関する体制
当社は、文書等の保存に関する規程を定め、重要な会議の議事録等、取締役および執行役員の職務の執行に係る情報を含む重要な文書等は、同規程の定めるところに従い、適切に保存および管理を行う。
6.監査役の職務を補助すべき職員に関する事項
(1)当社は、監査役の監査業務を補助するため、監査役直轄の監査役室を設置する。監査役室には、監査役の求めに応じて、監査業務を補助するために必要な知識・能力を具備した専属の職員を配置する。
(2)監査役室に配置された職員は、監査役の命を受けた業務および監査を行う上で必要な補助業務に従事し、必要な情報の収集権限を有する。
(3)当該職員の人事考課、人事異動および懲戒処分は、常勤監査役の同意を得た上で行う。
7.監査役への報告に関する体制
(1)役職員は、経営、財務、コンプライアンス、リスク管理、内部監査の状況等について、定期的に監査役に報告を行うとともに、当社またはグループ会社の業務執行に関し重大な法令もしくは社内ルールの違反または会社に著しい損害を及ぼすおそれのある事実があることを発見したときは、直ちに監査役に報告を行う。
(2)当社は、グループ会社の役職員が、当社またはグループ会社の業務執行に関し重大な法令もしくは社内ルールの違反または会社に著しい損害を及ぼすおそれのある事実を発見したときに、これらの者またはこれらの者から報告を受けた者が、当社の監査役に報告を行う体制を整備する。
(3)当社は、当社およびグループ会社において、監査役に(1)または(2)の報告を行った者が、当該報告を行ったことを理由として不利な取扱いを受けることがないよう、必要な体制を整備する。
(4)役職員は、ホットライン(内部通報制度)の運用状況および報告・相談事項について定期的に監査役に報告を行う。
8.その他監査役の監査が実効的に行われることを確保するための体制
(1)監査役は、取締役会に出席するほか、経営会議その他の重要な会議または委員会に出席し、意見を述べることができるものとする。
(2)監査役は、重要な会議の議事録、取締役および執行役員が決裁を行った重要な稟議書類等について、いつでも閲覧することができるものとする。
(3)役職員は、いつでも監査役の求めに応じて、業務執行に関する事項の説明を行う。
(4)内部監査担当部署は、監査に協力することなどにより、監査役との連携を強化する。
(5)当社は、監査役の職務の執行に係る費用等について、当社が監査役の職務の執行に必要でないことを証明したときを除き、これを支払うものとする。
以 上
<コーポレート・ガバナンス体制図>
(注)指名委員会および報酬委員会については、本有価証券報告書提出時点の委員を記載しております。
5.株式の保有状況
(1)投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数および貸借対照表計上額の合計額
① 当社
該当ありません。
② 当社の最大保有会社(注)
|
銘柄数 |
2,026 |
|
貸借対照表計上額の合計額(百万円) |
2,444,944 |
(注)当社および連結子会社の中で、最近事業年度における投資株式の貸借対照表計上額が最も大きい会社をいい、東京海上日動火災保険株式会社が該当します。
(2)保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の銘柄、株式数、貸借対照表計上額および保有目的
当社の最大保有会社につき、貸借対照表計上額において当社の資本金額の100分の1を超える銘柄は以下のとおりであります。
①当事業年度末
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
1 |
トヨタ自動車㈱ |
51,045,857 |
308,419 |
株式を保有することにより、主として取引関係の強化を図る |
|
2 |
三菱商事㈱ |
74,534,005 |
179,291 |
同上 |
|
3 |
本田技研工業㈱ |
37,234,400 |
124,772 |
同上 |
|
4 |
スズキ㈱ |
17,961,766 |
83,019 |
同上 |
|
5 |
花王㈱ |
7,598,074 |
46,378 |
同上 |
|
6 |
三菱地所㈱ |
20,300,000 |
41,209 |
同上 |
|
7 |
Samsung Fire & Marine Insurance Co.,Ltd. |
1,488,150 |
40,041 |
同上 |
|
8 |
富士重工業㈱ |
9,265,781 |
37,832 |
同上 |
|
9 |
東日本旅客鉄道㈱ |
3,051,260 |
29,578 |
同上 |
|
10 |
信越化学工業㈱ |
2,741,584 |
26,439 |
同上 |
|
11 |
伊藤忠商事㈱ |
16,659,884 |
26,322 |
同上 |
|
12 |
ヒューリック㈱ |
24,001,759 |
25,129 |
同上 |
|
13 |
日産自動車㈱ |
22,775,051 |
24,449 |
同上 |
|
14 |
三菱電機㈱ |
14,583,145 |
23,289 |
同上 |
|
15 |
テルモ㈱ |
5,789,760 |
22,377 |
同上 |
|
16 |
積水化学工業㈱ |
11,946,132 |
22,351 |
同上 |
|
17 |
旭化成㈱ |
20,013,463 |
21,614 |
同上 |
|
18 |
旭硝子㈱ |
23,746,919 |
21,419 |
同上 |
|
19 |
新日鐵住金㈱ |
7,956,846 |
20,409 |
同上 |
|
20 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ |
29,109,718 |
20,368 |
同上 |
|
21 |
㈱三菱ケミカルホールディングス |
23,337,933 |
20,103 |
同上 |
|
22 |
東海旅客鉄道㈱ |
1,050,000 |
19,047 |
同上 |
|
23 |
アステラス製薬㈱ |
12,662,105 |
18,562 |
同上 |
|
24 |
ジェイ エフ イー ホールディングス㈱ |
9,352,487 |
17,849 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
25 |
丸紅㈱ |
24,930,110 |
17,089 |
同上 |
|
26 |
㈱豊田自動織機 |
2,829,550 |
15,647 |
同上 |
|
27 |
イオン㈱ |
9,598,292 |
15,597 |
同上 |
|
28 |
三菱重工業㈱ |
34,776,000 |
15,530 |
同上 |
|
29 |
富士フイルムホールディングス㈱ |
3,571,679 |
15,529 |
同上 |
|
30 |
明治ホールディングス㈱ |
1,658,178 |
15,371 |
同上 |
|
31 |
第一三共㈱ |
5,877,309 |
14,734 |
同上 |
|
32 |
オリンパス㈱ |
3,270,591 |
13,998 |
同上 |
|
33 |
㈱デンソー |
2,832,949 |
13,872 |
同上 |
|
34 |
ANAホールディングス㈱ |
40,397,158 |
13,726 |
同上 |
|
35 |
豊田通商㈱ |
4,049,874 |
13,648 |
同上 |
|
36 |
味の素㈱ |
5,975,688 |
13,125 |
同上 |
|
37 |
キリンホールディングス㈱ |
5,760,756 |
12,100 |
同上 |
|
38 |
綜合警備保障㈱ |
2,850,313 |
11,843 |
同上 |
|
39 |
関西ペイント㈱ |
4,825,496 |
11,402 |
同上 |
|
40 |
㈱資生堂 |
3,850,097 |
11,280 |
同上 |
|
41 |
エーザイ㈱ |
1,944,796 |
11,209 |
同上 |
|
42 |
㈱島津製作所 |
6,287,000 |
11,121 |
同上 |
|
43 |
㈱小松製作所 |
3,827,558 |
11,105 |
同上 |
|
44 |
㈱京都銀行 |
13,393,438 |
10,862 |
同上 |
|
45 |
いすゞ自動車㈱ |
7,334,500 |
10,800 |
同上 |
|
46 |
中外製薬㈱ |
2,777,359 |
10,623 |
同上 |
|
47 |
㈱静岡銀行 |
11,608,400 |
10,517 |
同上 |
|
48 |
参天製薬㈱ |
6,343,900 |
10,226 |
同上 |
|
49 |
JXホールディングス㈱ |
17,920,156 |
9,796 |
同上 |
|
50 |
武田薬品工業㈱ |
1,872,840 |
9,793 |
同上 |
|
51 |
㈱ニコン |
6,041,944 |
9,751 |
同上 |
|
52 |
川崎重工業㈱ |
27,838,589 |
9,409 |
同上 |
|
53 |
CITIC Limited |
57,863,000 |
9,257 |
同上 |
|
54 |
アイシン精機㈱ |
1,673,429 |
9,153 |
同上 |
|
55 |
日本航空㈱ |
2,563,600 |
9,039 |
同上 |
|
56 |
三菱倉庫㈱ |
5,831,618 |
8,945 |
同上 |
|
57 |
ライオン㈱ |
4,450,659 |
8,910 |
同上 |
|
58 |
西日本旅客鉄道㈱ |
1,230,000 |
8,906 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
59 |
㈱クボタ |
5,174,902 |
8,647 |
同上 |
|
60 |
日本碍子㈱ |
3,074,789 |
7,748 |
同上 |
|
61 |
セコム㈱ |
946,792 |
7,544 |
同上 |
|
62 |
TOTO㈱ |
1,765,096 |
7,422 |
同上 |
|
63 |
TDK㈱ |
1,044,845 |
7,366 |
同上 |
|
64 |
ミネベアミツミ㈱ |
4,842,390 |
7,190 |
同上 |
|
65 |
東京急行電鉄㈱ |
8,776,676 |
6,916 |
同上 |
|
66 |
日本郵船㈱ |
28,945,788 |
6,802 |
同上 |
|
67 |
キヤノン㈱ |
1,921,254 |
6,668 |
同上 |
|
68 |
日本電産㈱ |
628,064 |
6,654 |
同上 |
|
69 |
日野自動車㈱ |
4,884,060 |
6,578 |
同上 |
|
70 |
横浜ゴム㈱ |
3,015,832 |
6,571 |
同上 |
|
71 |
マツダ㈱ |
4,041,300 |
6,478 |
同上 |
|
72 |
日本空港ビルデング㈱ |
1,657,800 |
6,407 |
同上 |
|
73 |
三菱UFJリース㈱ |
11,212,400 |
6,222 |
同上 |
|
74 |
㈱八十二銀行 |
9,598,174 |
6,037 |
同上 |
|
75 |
王子ホールディングス㈱ |
11,468,217 |
5,974 |
同上 |
|
76 |
栗田工業㈱ |
2,155,826 |
5,805 |
同上 |
|
77 |
三菱瓦斯化学㈱ |
2,487,529 |
5,751 |
同上 |
|
78 |
㈱ATグループ |
2,168,167 |
5,739 |
同上 |
|
79 |
パナソニック㈱ |
4,500,042 |
5,661 |
同上 |
|
80 |
日本新薬㈱ |
979,500 |
5,553 |
同上 |
|
81 |
㈱日清製粉グループ本社 |
3,333,316 |
5,536 |
同上 |
|
82 |
京浜急行電鉄㈱ |
4,496,215 |
5,494 |
同上 |
|
83 |
㈱コンコルディア・フィナンシャルグループ |
10,603,618 |
5,465 |
同上 |
|
84 |
積水ハウス㈱ |
2,976,480 |
5,449 |
同上 |
|
85 |
アマノ㈱ |
2,448,818 |
5,443 |
同上 |
|
86 |
The Peoples's Insurance Company (Group) of China Limited |
111,340,000 |
5,176 |
同上 |
|
87 |
関西電力㈱ |
3,782,090 |
5,170 |
同上 |
|
88 |
近鉄グループホールディングス㈱ |
12,753,393 |
5,114 |
同上 |
|
89 |
大阪瓦斯㈱ |
11,556,169 |
4,888 |
同上 |
|
90 |
塩野義製薬㈱ |
825,630 |
4,745 |
同上 |
|
91 |
㈱マキタ |
1,193,650 |
4,655 |
同上 |
|
92 |
㈱リコー |
5,074,166 |
4,647 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
93 |
㈱群馬銀行 |
7,977,853 |
4,635 |
同上 |
|
94 |
㈱山口フィナンシャルグループ |
3,784,778 |
4,568 |
同上 |
|
95 |
出光興産㈱ |
1,178,200 |
4,559 |
同上 |
|
96 |
日本電信電話㈱ |
926,200 |
4,401 |
同上 |
|
97 |
東北電力㈱ |
2,917,717 |
4,399 |
同上 |
|
98 |
日本特殊陶業㈱ |
1,713,877 |
4,360 |
同上 |
|
99 |
㈱TOKAIホールディングス |
4,986,887 |
4,268 |
同上 |
|
100 |
川崎汽船㈱ |
14,010,850 |
4,147 |
同上 |
|
101 |
マルハニチロ㈱ |
1,206,025 |
4,064 |
同上 |
|
102 |
名古屋鉄道㈱ |
7,791,704 |
3,903 |
同上 |
|
103 |
NTN㈱ |
6,992,000 |
3,873 |
同上 |
|
104 |
横河電機㈱ |
2,191,036 |
3,838 |
同上 |
|
105 |
大和ハウス工業㈱ |
1,195,263 |
3,820 |
同上 |
|
106 |
セイノーホールディングス㈱ |
3,035,638 |
3,794 |
同上 |
|
107 |
全国保証㈱ |
1,000,000 |
3,790 |
同上 |
|
108 |
㈱ダイフク |
1,361,735 |
3,778 |
同上 |
|
109 |
田辺三菱製薬㈱ |
1,566,500 |
3,631 |
同上 |
|
110 |
J.フロントリテイリング㈱ |
2,092,966 |
3,453 |
同上 |
|
111 |
森永製菓㈱ |
696,500 |
3,440 |
同上 |
|
112 |
ホーチキ㈱ |
2,359,306 |
3,437 |
同上 |
|
113 |
JSR㈱ |
1,800,720 |
3,379 |
同上 |
|
114 |
㈱九州フィナンシャルグループ |
4,890,953 |
3,330 |
同上 |
|
115 |
㈱ヤクルト本社 |
536,400 |
3,314 |
同上 |
|
116 |
東洋ゴム工業㈱ |
1,628,476 |
3,256 |
同上 |
|
117 |
イオンモール㈱ |
1,851,696 |
3,244 |
同上 |
|
118 |
京セラ㈱ |
516,422 |
3,202 |
同上 |
|
119 |
㈱日本取引所グループ |
2,019,000 |
3,200 |
同上 |
|
120 |
日本ゼオン㈱ |
2,508,276 |
3,188 |
同上 |
|
121 |
㈱クレハ |
650,020 |
3,181 |
同上 |
|
122 |
東京応化工業㈱ |
857,338 |
3,167 |
同上 |
|
123 |
シチズン時計㈱ |
4,393,426 |
3,136 |
同上 |
|
124 |
リンナイ㈱ |
352,721 |
3,125 |
同上 |
|
125 |
東宝㈱ |
1,043,210 |
3,078 |
同上 |
|
126 |
昭和産業㈱ |
5,169,328 |
3,039 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
127 |
住友商事㈱ |
2,015,240 |
3,017 |
同上 |
|
128 |
セイコーエプソン㈱ |
1,284,000 |
3,009 |
同上 |
|
129 |
大同特殊鋼㈱ |
5,633,466 |
2,997 |
同上 |
|
130 |
㈱トクヤマ |
5,522,246 |
2,970 |
同上 |
|
131 |
ユニー・ファミリーマートホールディングス㈱ |
444,917 |
2,954 |
同上 |
|
132 |
㈱ADEKA |
1,801,000 |
2,921 |
同上 |
|
133 |
三谷商事㈱ |
789,524 |
2,873 |
同上 |
|
134 |
㈱ジーエス・ユアサ コーポレーション |
5,413,000 |
2,809 |
同上 |
|
135 |
東洋製罐グループホールディングス㈱ |
1,553,602 |
2,808 |
同上 |
|
136 |
㈱LIXILグループ |
990,243 |
2,797 |
同上 |
|
137 |
豊田合成㈱ |
977,219 |
2,766 |
同上 |
|
138 |
不二製油グループ本社㈱ |
1,058,276 |
2,758 |
同上 |
|
139 |
KDDI㈱ |
942,300 |
2,753 |
同上 |
|
140 |
アイカ工業㈱ |
931,743 |
2,731 |
同上 |
|
141 |
㈱ニチレイ |
987,675 |
2,720 |
同上 |
|
142 |
日本たばこ産業㈱ |
750,000 |
2,713 |
同上 |
|
143 |
㈱広島銀行 |
5,595,900 |
2,646 |
同上 |
|
144 |
㈱千葉銀行 |
3,680,253 |
2,631 |
同上 |
|
145 |
富士電機㈱ |
3,925,133 |
2,594 |
同上 |
|
146 |
テイ・エス テック㈱ |
864,000 |
2,585 |
同上 |
|
147 |
飯野海運㈱ |
5,264,275 |
2,563 |
同上 |
|
148 |
東京エレクトロン㈱ |
204,632 |
2,487 |
同上 |
|
149 |
コスモエネルギーホールディングス㈱ |
1,300,100 |
2,485 |
同上 |
|
150 |
山九㈱ |
3,676,273 |
2,481 |
同上 |
|
151 |
㈱七十七銀行 |
5,141,545 |
2,478 |
同上 |
|
152 |
センコー㈱ |
3,439,170 |
2,465 |
同上 |
|
153 |
京成電鉄㈱ |
953,500 |
2,462 |
同上 |
|
154 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ |
1,396,285 |
2,439 |
同上 |
|
155 |
㈱シマノ |
148,909 |
2,419 |
同上 |
|
156 |
㈱西日本フィナンシャルホールディングス |
2,162,170 |
2,406 |
同上 |
|
157 |
㈱カナモト |
802,586 |
2,405 |
同上 |
|
158 |
エア・ウォーター㈱ |
1,155,195 |
2,370 |
同上 |
|
159 |
森永乳業㈱ |
2,855,663 |
2,358 |
同上 |
|
160 |
兼松㈱ |
11,612,116 |
2,322 |
同上 |
|
161 |
㈱めぶきフィナンシャルグループ |
5,145,993 |
2,289 |
同上 |
|
162 |
芙蓉総合リース㈱ |
449,940 |
2,245 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
163 |
㈱安川電機 |
999,152 |
2,232 |
同上 |
|
164 |
九州旅客鉄道㈱ |
650,500 |
2,227 |
同上 |
|
165 |
東京建物㈱ |
1,508,043 |
2,213 |
同上 |
|
166 |
三井物産㈱ |
1,344,917 |
2,168 |
同上 |
|
167 |
三菱マテリアル㈱ |
641,569 |
2,162 |
同上 |
|
168 |
VTホールディングス㈱ |
3,702,000 |
2,139 |
同上 |
|
169 |
㈱十六銀行 |
5,920,865 |
2,125 |
同上 |
|
170 |
㈱北洋銀行 |
5,022,240 |
2,119 |
同上 |
|
171 |
㈱TKC |
666,411 |
2,119 |
同上 |
|
172 |
五洋建設㈱ |
3,934,152 |
2,116 |
同上 |
|
173 |
NSユナイテッド海運㈱ |
8,765,000 |
2,103 |
同上 |
|
174 |
㈱カネカ |
2,490,832 |
2,062 |
同上 |
|
175 |
㈱商船三井 |
5,832,000 |
2,041 |
同上 |
|
176 |
㈱岡三証券グループ |
3,000,731 |
2,037 |
同上 |
|
177 |
大正製薬ホールディングス㈱ |
225,000 |
2,034 |
同上 |
|
178 |
㈱りそなホールディングス |
3,339,400 |
1,996 |
同上 |
|
179 |
㈱三越伊勢丹ホールディングス |
1,626,532 |
1,987 |
同上 |
|
180 |
㈱ツムラ |
564,000 |
1,968 |
同上 |
|
181 |
㈱ジェイテクト |
1,128,511 |
1,951 |
同上 |
|
182 |
日産東京販売ホールディングス㈱ |
4,640,000 |
1,888 |
同上 |
|
183 |
福山通運㈱ |
2,826,937 |
1,888 |
同上 |
|
184 |
㈱松屋 |
1,789,900 |
1,886 |
同上 |
|
185 |
セーレン㈱ |
1,130,766 |
1,878 |
同上 |
|
186 |
東海カーボン㈱ |
3,840,936 |
1,862 |
同上 |
|
187 |
㈱ケーユーホールディングス |
2,032,800 |
1,851 |
同上 |
|
188 |
大日本印刷㈱ |
1,526,649 |
1,831 |
同上 |
|
189 |
東武鉄道㈱ |
3,244,362 |
1,829 |
同上 |
|
190 |
阪急阪神ホールディングス㈱ |
504,601 |
1,826 |
同上 |
|
191 |
東亞合成㈱ |
1,431,236 |
1,817 |
同上 |
|
192 |
小田急電鉄㈱ |
838,804 |
1,816 |
同上 |
|
193 |
㈱サンリオ |
880,980 |
1,801 |
同上 |
|
194 |
㈱ワコールホールディングス |
1,301,061 |
1,787 |
同上 |
|
195 |
中部電力㈱ |
1,192,523 |
1,778 |
同上 |
|
196 |
相鉄ホールディングス㈱ |
3,409,534 |
1,762 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
197 |
清水建設㈱ |
1,759,898 |
1,756 |
同上 |
|
198 |
㈱J-オイルミルズ |
414,381 |
1,740 |
同上 |
|
199 |
北越紀州製紙㈱ |
2,234,032 |
1,733 |
同上 |
|
200 |
四国化成工業㈱ |
1,414,000 |
1,698 |
同上 |
|
201 |
㈱東芝 |
7,013,967 |
1,693 |
同上 |
|
202 |
ホシデン㈱ |
1,616,690 |
1,689 |
同上 |
|
203 |
㈱タダノ |
1,295,322 |
1,682 |
同上 |
|
204 |
三菱鉛筆㈱ |
300,000 |
1,674 |
同上 |
|
205 |
昭和シェル石油㈱ |
1,458,300 |
1,643 |
同上 |
|
206 |
大同メタル工業㈱ |
1,661,479 |
1,624 |
同上 |
|
207 |
小林製薬㈱ |
300,000 |
1,617 |
同上 |
|
208 |
㈱東邦銀行 |
3,820,994 |
1,600 |
同上 |
|
209 |
㈱大林組 |
1,534,890 |
1,597 |
同上 |
|
210 |
あい ホールディングス㈱ |
602,960 |
1,594 |
同上 |
|
211 |
西尾レントオール㈱ |
509,432 |
1,594 |
同上 |
|
212 |
㈱日立製作所 |
2,622,732 |
1,580 |
同上 |
|
213 |
キユーピー㈱ |
498,361 |
1,572 |
同上 |
|
214 |
ヤマハ㈱ |
512,950 |
1,572 |
同上 |
|
215 |
㈱IHI |
4,457,000 |
1,564 |
同上 |
|
216 |
㈱小糸製作所 |
270,180 |
1,564 |
同上 |
|
217 |
㈱山形銀行 |
3,194,492 |
1,549 |
同上 |
|
218 |
澁澤倉庫㈱ |
4,340,000 |
1,536 |
同上 |
|
219 |
㈱ローソン |
200,200 |
1,511 |
同上 |
|
220 |
㈱ブリヂストン |
335,014 |
1,508 |
同上 |
|
221 |
東急建設㈱ |
1,722,304 |
1,507 |
同上 |
|
222 |
東芝テック㈱ |
2,410,569 |
1,501 |
同上 |
②前事業年度末
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
1 |
トヨタ自動車㈱ |
50,660,017 |
301,528 |
株式を保有することにより、主として取引関係の強化を図る |
|
2 |
三菱商事㈱ |
74,534,005 |
142,061 |
同上 |
|
3 |
本田技研工業㈱ |
40,780,500 |
125,848 |
同上 |
|
4 |
スズキ㈱ |
17,961,766 |
54,082 |
同上 |
|
5 |
花王㈱ |
8,442,074 |
50,677 |
同上 |
|
6 |
Samsung Fire & Marine Insurance Co.,Ltd. |
1,488,150 |
43,285 |
同上 |
|
7 |
三菱地所㈱ |
20,300,000 |
42,437 |
同上 |
|
8 |
富士重工業㈱ |
10,295,281 |
40,923 |
同上 |
|
9 |
東日本旅客鉄道㈱ |
3,051,260 |
29,636 |
同上 |
|
10 |
日産自動車㈱ |
28,031,051 |
29,194 |
同上 |
|
11 |
伊藤忠商事㈱ |
19,898,984 |
27,579 |
同上 |
|
12 |
ヒューリック㈱ |
24,001,759 |
25,825 |
同上 |
|
13 |
アステラス製薬㈱ |
15,827,505 |
23,685 |
同上 |
|
14 |
テルモ㈱ |
5,789,760 |
23,361 |
同上 |
|
15 |
東海旅客鉄道㈱ |
1,050,000 |
20,900 |
同上 |
|
16 |
綜合警備保障㈱ |
3,420,313 |
20,863 |
同上 |
|
17 |
新日鐵住金㈱ |
8,949,346 |
19,348 |
同上 |
|
18 |
三菱電機㈱ |
15,851,145 |
18,696 |
同上 |
|
19 |
旭硝子㈱ |
28,413,919 |
17,502 |
同上 |
|
20 |
味の素㈱ |
6,675,688 |
16,952 |
同上 |
|
21 |
積水化学工業㈱ |
11,946,132 |
16,557 |
同上 |
|
22 |
第一三共㈱ |
6,530,309 |
16,342 |
同上 |
|
23 |
信越化学工業㈱ |
2,741,584 |
15,966 |
同上 |
|
24 |
富士フイルムホールディングス㈱ |
3,571,679 |
15,897 |
同上 |
|
25 |
三菱重工業㈱ |
37,800,000 |
15,804 |
同上 |
|
26 |
イオン㈱ |
9,598,292 |
15,606 |
同上 |
|
27 |
旭化成㈱ |
20,215,463 |
15,381 |
同上 |
|
28 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ |
29,109,718 |
15,180 |
同上 |
|
29 |
オリンパス㈱ |
3,455,691 |
15,118 |
同上 |
|
30 |
㈱三菱ケミカルホールディングス |
25,638,393 |
15,062 |
同上 |
|
31 |
明治ホールディングス㈱ |
1,658,178 |
15,006 |
同上 |
|
32 |
ジェイ エフ イー ホールディングス㈱ |
9,871,987 |
14,965 |
同上 |
|
33 |
エーザイ㈱ |
2,160,796 |
14,628 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
34 |
㈱豊田自動織機 |
2,829,550 |
14,317 |
同上 |
|
35 |
丸紅㈱ |
24,930,110 |
14,210 |
同上 |
|
36 |
㈱デンソー |
2,832,949 |
12,816 |
同上 |
|
37 |
ANAホールディングス㈱ |
40,397,158 |
12,809 |
同上 |
|
38 |
武田薬品工業㈱ |
2,267,240 |
11,644 |
同上 |
|
39 |
中外製薬㈱ |
3,282,359 |
11,439 |
同上 |
|
40 |
㈱島津製作所 |
6,287,000 |
11,096 |
同上 |
|
41 |
キリンホールディングス㈱ |
6,912,956 |
10,908 |
同上 |
|
42 |
㈱資生堂 |
4,277,797 |
10,745 |
同上 |
|
43 |
参天製薬㈱ |
6,343,900 |
10,740 |
同上 |
|
44 |
日本航空㈱ |
2,563,600 |
10,567 |
同上 |
|
45 |
㈱ニコン |
6,041,944 |
10,404 |
同上 |
|
46 |
豊田通商㈱ |
4,049,874 |
10,298 |
同上 |
|
47 |
CITIC Limited |
57,863,000 |
9,920 |
同上 |
|
48 |
セコム㈱ |
1,183,792 |
9,903 |
同上 |
|
49 |
㈱京都銀行 |
13,393,438 |
9,830 |
同上 |
|
50 |
㈱静岡銀行 |
11,608,400 |
9,426 |
同上 |
|
51 |
川崎重工業㈱ |
27,838,589 |
9,047 |
同上 |
|
52 |
関西ペイント㈱ |
4,825,496 |
8,724 |
同上 |
|
53 |
三菱倉庫㈱ |
5,831,618 |
8,619 |
同上 |
|
54 |
西日本旅客鉄道㈱ |
1,230,000 |
8,547 |
同上 |
|
55 |
いすゞ自動車㈱ |
7,334,500 |
8,522 |
同上 |
|
56 |
日本空港ビルデング㈱ |
2,071,800 |
8,287 |
同上 |
|
57 |
東京急行電鉄㈱ |
8,776,676 |
8,276 |
同上 |
|
58 |
ライオン㈱ |
6,443,659 |
8,177 |
同上 |
|
59 |
㈱クボタ |
5,174,902 |
7,951 |
同上 |
|
60 |
㈱小松製作所 |
4,085,658 |
7,828 |
同上 |
|
61 |
キヤノン㈱ |
2,325,654 |
7,802 |
同上 |
|
62 |
JXホールディングス㈱ |
17,920,156 |
7,773 |
同上 |
|
63 |
TOTO㈱ |
2,085,596 |
7,320 |
同上 |
|
64 |
アイシン精機㈱ |
1,673,429 |
7,095 |
同上 |
|
65 |
マツダ㈱ |
4,041,300 |
7,058 |
同上 |
|
66 |
日野自動車㈱ |
5,494,460 |
6,686 |
同上 |
|
67 |
TDK㈱ |
1,044,845 |
6,530 |
同上 |
|
68 |
日本碍子㈱ |
3,074,789 |
6,392 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
69 |
日本郵船㈱ |
28,945,788 |
6,281 |
同上 |
|
70 |
㈱みずほフィナンシャルグループ |
37,170,399 |
6,248 |
同上 |
|
71 |
パナソニック㈱ |
6,000,042 |
6,201 |
同上 |
|
72 |
田辺三菱製薬㈱ |
3,132,900 |
6,131 |
同上 |
|
73 |
㈱日清製粉グループ本社 |
3,333,316 |
5,963 |
同上 |
|
74 |
近鉄グループホールディングス㈱ |
12,753,393 |
5,815 |
同上 |
|
75 |
㈱リコー |
5,074,166 |
5,814 |
同上 |
|
76 |
積水ハウス㈱ |
2,976,480 |
5,653 |
同上 |
|
77 |
日本電産㈱ |
730,064 |
5,622 |
同上 |
|
78 |
横浜ゴム㈱ |
3,015,832 |
5,582 |
同上 |
|
79 |
三菱UFJリース㈱ |
11,212,400 |
5,538 |
同上 |
|
80 |
栗田工業㈱ |
2,155,826 |
5,534 |
同上 |
|
81 |
The Peoples's Insurance Company (Group) of China Limited |
111,340,000 |
5,306 |
同上 |
|
82 |
㈱横浜銀行 |
10,058,223 |
5,230 |
同上 |
|
83 |
王子ホールディングス㈱ |
11,468,217 |
5,183 |
同上 |
|
84 |
㈱ATグループ |
2,168,167 |
5,030 |
同上 |
|
85 |
大阪瓦斯㈱ |
11,556,169 |
4,996 |
同上 |
|
86 |
㈱八十二銀行 |
9,598,174 |
4,655 |
同上 |
|
87 |
日本電信電話㈱ |
926,200 |
4,490 |
同上 |
|
88 |
京浜急行電鉄㈱ |
4,496,215 |
4,451 |
同上 |
|
89 |
塩野義製薬㈱ |
825,630 |
4,373 |
同上 |
|
90 |
アマノ㈱ |
2,448,818 |
4,351 |
同上 |
|
91 |
日本新薬㈱ |
979,500 |
4,309 |
同上 |
|
92 |
ミネベア㈱ |
4,842,390 |
4,251 |
同上 |
|
93 |
東北電力㈱ |
2,917,717 |
4,236 |
同上 |
|
94 |
㈱マキタ |
596,825 |
4,165 |
同上 |
|
95 |
名古屋鉄道㈱ |
7,791,704 |
4,098 |
同上 |
|
96 |
京セラ㈱ |
810,922 |
4,019 |
同上 |
|
97 |
㈱山口フィナンシャルグループ |
3,784,778 |
3,871 |
同上 |
|
98 |
全国保証㈱ |
1,000,000 |
3,820 |
同上 |
|
99 |
大和ハウス工業㈱ |
1,195,263 |
3,784 |
同上 |
|
100 |
関西電力㈱ |
3,782,090 |
3,769 |
同上 |
|
101 |
㈱群馬銀行 |
7,977,853 |
3,709 |
同上 |
|
102 |
日本特殊陶業㈱ |
1,713,877 |
3,691 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
103 |
セイノーホールディングス㈱ |
3,035,638 |
3,682 |
同上 |
|
104 |
不二製油グループ本社㈱ |
1,758,276 |
3,567 |
同上 |
|
105 |
日本たばこ産業㈱ |
750,000 |
3,517 |
同上 |
|
106 |
リンナイ㈱ |
352,721 |
3,506 |
同上 |
|
107 |
㈱日本取引所グループ |
2,019,000 |
3,480 |
同上 |
|
108 |
森永製菓㈱ |
5,803,500 |
3,325 |
同上 |
|
109 |
三菱瓦斯化学㈱ |
5,407,059 |
3,276 |
同上 |
|
110 |
東洋製罐グループホールディングス㈱ |
1,553,602 |
3,274 |
同上 |
|
111 |
JSR㈱ |
2,000,720 |
3,237 |
同上 |
|
112 |
㈱九州フィナンシャルグループ |
4,890,953 |
3,174 |
同上 |
|
113 |
横河電機㈱ |
2,691,836 |
3,130 |
同上 |
|
114 |
三谷商事㈱ |
976,924 |
3,126 |
同上 |
|
115 |
J.フロントリテイリング㈱ |
2,092,966 |
3,124 |
同上 |
|
116 |
㈱ツルハホールディングス |
280,000 |
3,099 |
同上 |
|
117 |
東宝㈱ |
1,043,210 |
3,088 |
同上 |
|
118 |
イオンモール㈱ |
1,851,696 |
3,086 |
同上 |
|
119 |
川崎汽船㈱ |
14,010,850 |
3,054 |
同上 |
|
120 |
ホーチキ㈱ |
2,359,306 |
3,041 |
同上 |
|
121 |
京成電鉄㈱ |
1,907,000 |
3,018 |
同上 |
|
122 |
㈱ADEKA |
1,801,000 |
2,959 |
同上 |
|
123 |
㈱TOKAIホールディングス |
4,986,887 |
2,922 |
同上 |
|
124 |
東洋ゴム工業㈱ |
1,687,476 |
2,834 |
同上 |
|
125 |
KDDI㈱ |
942,300 |
2,832 |
同上 |
|
126 |
シチズンホールディングス㈱ |
4,393,426 |
2,803 |
同上 |
|
127 |
マルハニチロ㈱ |
1,334,825 |
2,801 |
同上 |
|
128 |
小田急電鉄㈱ |
2,236,608 |
2,739 |
同上 |
|
129 |
㈱ヤクルト本社 |
536,400 |
2,673 |
同上 |
|
130 |
㈱シマノ |
148,909 |
2,626 |
同上 |
|
131 |
中国電力㈱ |
1,719,766 |
2,614 |
同上 |
|
132 |
㈱ジーエス・ユアサ コーポレーション |
5,413,000 |
2,603 |
同上 |
|
133 |
㈱ダイフク |
1,361,735 |
2,583 |
同上 |
|
134 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ |
17,453,850 |
2,583 |
同上 |
|
135 |
㈱LIXILグループ |
1,114,043 |
2,556 |
同上 |
|
136 |
NTN㈱ |
6,992,000 |
2,510 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
137 |
㈱クレハ |
7,000,200 |
2,506 |
同上 |
|
138 |
VTホールディングス㈱ |
3,702,000 |
2,502 |
同上 |
|
139 |
東京応化工業㈱ |
857,338 |
2,414 |
同上 |
|
140 |
昭和産業㈱ |
5,169,328 |
2,408 |
同上 |
|
141 |
芙蓉総合リース㈱ |
499,840 |
2,401 |
同上 |
|
142 |
㈱カネカ |
2,490,832 |
2,401 |
同上 |
|
143 |
出光興産㈱ |
1,178,200 |
2,367 |
同上 |
|
144 |
センコー㈱ |
3,439,170 |
2,359 |
同上 |
|
145 |
ダイハツ工業㈱ |
1,484,000 |
2,353 |
同上 |
|
146 |
飯野海運㈱ |
5,264,275 |
2,353 |
同上 |
|
147 |
相鉄ホールディングス㈱ |
3,409,534 |
2,352 |
同上 |
|
148 |
セイコーエプソン㈱ |
1,284,000 |
2,334 |
同上 |
|
149 |
㈱広島銀行 |
5,595,900 |
2,299 |
同上 |
|
150 |
テイ・エス テック㈱ |
864,000 |
2,275 |
同上 |
|
151 |
三菱マテリアル㈱ |
7,127,693 |
2,266 |
同上 |
|
152 |
住友商事㈱ |
2,015,240 |
2,254 |
同上 |
|
153 |
アイカ工業㈱ |
931,743 |
2,202 |
同上 |
|
154 |
大同特殊鋼㈱ |
5,633,466 |
2,197 |
同上 |
|
155 |
エア・ウォーター㈱ |
1,310,195 |
2,182 |
同上 |
|
156 |
三井物産㈱ |
1,680,917 |
2,176 |
同上 |
|
157 |
協和醗酵キリン㈱ |
1,208,552 |
2,170 |
同上 |
|
158 |
㈱西日本シティ銀行 |
10,810,850 |
2,151 |
同上 |
|
159 |
㈱三越伊勢丹ホールディングス |
1,626,532 |
2,138 |
同上 |
|
160 |
㈱サンリオ |
965,980 |
2,126 |
同上 |
|
161 |
㈱カナモト |
802,586 |
2,126 |
同上 |
|
162 |
豊田合成㈱ |
977,219 |
2,122 |
同上 |
|
163 |
東京建物㈱ |
1,508,043 |
2,114 |
同上 |
|
164 |
㈱ニチレイ |
2,303,350 |
2,109 |
同上 |
|
165 |
㈱千葉銀行 |
3,680,253 |
2,064 |
同上 |
|
166 |
㈱七十七銀行 |
5,141,545 |
2,046 |
同上 |
|
167 |
㈱TKC |
666,411 |
2,035 |
同上 |
|
168 |
大正製薬ホールディングス㈱ |
225,000 |
2,007 |
同上 |
|
169 |
㈱十六銀行 |
5,920,865 |
1,989 |
同上 |
|
170 |
あい ホールディングス㈱ |
602,960 |
1,968 |
同上 |
|
171 |
㈱ツムラ |
705,000 |
1,904 |
同上 |
|
|
銘柄名 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
保有目的 |
|
172 |
兼松㈱ |
11,612,116 |
1,904 |
同上 |
|
173 |
山九㈱ |
3,676,273 |
1,889 |
同上 |
|
174 |
㈱ローソン |
200,200 |
1,885 |
同上 |
|
175 |
中部電力㈱ |
1,192,523 |
1,874 |
同上 |
|
176 |
五洋建設㈱ |
3,934,152 |
1,852 |
同上 |
|
177 |
㈱松屋 |
1,789,900 |
1,852 |
同上 |
|
178 |
富士電機㈱ |
4,750,133 |
1,847 |
同上 |
|
179 |
カシオ計算機㈱ |
809,032 |
1,837 |
同上 |
|
180 |
澁澤倉庫㈱ |
6,340,000 |
1,832 |
同上 |
|
181 |
日本ゼオン㈱ |
2,508,276 |
1,826 |
同上 |
|
182 |
東武鉄道㈱ |
3,244,362 |
1,820 |
同上 |
|
183 |
阪急阪神ホールディングス㈱ |
2,523,005 |
1,811 |
同上 |
|
184 |
四国電力㈱ |
1,195,740 |
1,804 |
同上 |
|
185 |
大日本印刷㈱ |
1,803,649 |
1,803 |
同上 |
|
186 |
オリックス㈱ |
1,107,600 |
1,778 |
同上 |
|
187 |
㈱岡三証券グループ |
3,000,731 |
1,764 |
同上 |
|
188 |
㈱ワコールホールディングス |
1,301,061 |
1,747 |
同上 |
|
189 |
ヤマハ㈱ |
512,950 |
1,738 |
同上 |
|
190 |
森永乳業㈱ |
2,855,663 |
1,721 |
同上 |
|
191 |
㈱大林組 |
1,534,890 |
1,703 |
同上 |
|
192 |
清水建設㈱ |
1,759,898 |
1,678 |
同上 |
|
193 |
京王電鉄㈱ |
1,680,271 |
1,660 |
同上 |
|
194 |
㈱ジェイテクト |
1,128,511 |
1,647 |
同上 |
|
195 |
㈱三菱総合研究所 |
454,600 |
1,620 |
同上 |
|
196 |
㈱NTTドコモ |
630,000 |
1,608 |
同上 |
|
197 |
東急建設㈱ |
1,722,304 |
1,584 |
同上 |
|
198 |
日本瓦斯㈱ |
613,268 |
1,558 |
同上 |
|
199 |
福山通運㈱ |
2,826,937 |
1,551 |
同上 |
|
200 |
コスモエネルギーホールディングス㈱ |
1,300,100 |
1,551 |
同上 |
|
201 |
NSユナイテッド海運㈱ |
10,113,000 |
1,537 |
同上 |
|
202 |
㈱東芝 |
7,013,967 |
1,536 |
同上 |
|
203 |
㈱ケーユーホールディングス |
2,032,800 |
1,524 |
同上 |
|
204 |
ユニーグループ・ホールディングス㈱ |
1,919,690 |
1,522 |
同上 |
|
205 |
東京エレクトロン㈱ |
204,632 |
1,501 |
同上 |
(3)保有目的が純投資目的である投資株式の前事業年度および当事業年度における貸借対照表計上額の合計額ならびに当事業年度における受取配当金、売却損益および評価損益の合計額
① 当社
該当ありません。
② 当社の最大保有会社
|
|
前事業年度 (百万円) |
当事業年度(百万円) |
|||
|
貸借対照表計上額の合計額 |
貸借対照表計上額の合計額 |
受取配当金 の合計額 |
売却損益の 合計額 |
評価損益の 合計額 |
|
|
非上場株式 |
1,193 |
971 |
844 |
0 |
106 |
|
上記以外の株式 |
17 |
0 |
0 |
2 |
0 |
(4)投資株式の保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更したものの銘柄、株式数および貸借対照表計上額
|
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額(百万円) |
|
ラティス・テクノロジー㈱ |
310 |
40 |
(5)投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものの銘柄、株式数および貸借対照表計上額
該当ありません。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に基づく報酬(百万円) |
非監査業務に基づく報酬(百万円) |
監査証明業務に基づく報酬(百万円) |
非監査業務に基づく報酬(百万円) |
|
|
提出会社 |
400 |
103 |
470 |
125 |
|
連結子会社 |
483 |
14 |
512 |
26 |
|
計 |
884 |
118 |
982 |
152 |
(前連結会計年度)
当社および当社の連結子会社が当社の監査公認会計士等と同一のネットワークに属しているプライスウォーターハウスクーパースに対して支払った報酬は1,715百万円であります。
(当連結会計年度)
当社および当社の連結子会社が当社の監査公認会計士等と同一のネットワークに属しているプライスウォーターハウスクーパースに対して支払った報酬は2,236百万円であります。
(前連結会計年度)
当社が監査公認会計士等に対して報酬を支払った非監査業務の内容は、国際財務報告基準(IFRS)に関連した会計アドバイザリー・サービス等であります。
(当連結会計年度)
当社が監査公認会計士等に対して報酬を支払った非監査業務の内容は、国際財務報告基準(IFRS)に関連した会計アドバイザリー・サービス等であります。
当社は、事業の規模・特性、監査時間等を勘案し、監査役会の同意を得た上で監査報酬を決定しております。