【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| 住宅分譲事業 | 不動産開発事業 | 不動産賃貸事業 | 資産管理事業 | 計 | ||||
売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 | 41,572 | 9,702 | 52 | 850 | 52,177 | 388 | 52,565 | - | 52,565 |
その他の収益 (注)4 | - | - | 9,208 | 1 | 9,210 | 186 | 9,396 | - | 9,396 |
外部顧客への 売上高 | |||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | |||||||||
計 | |||||||||
セグメント利益 | △ | ||||||||
(注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△5,770百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
不動産賃貸事業において、株式会社四条大宮ビルの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、のれんを計上しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において、9,510百万円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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| (単位:百万円) | |
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益計算書計上額(注)3 | ||||
| 住宅分譲事業 | 不動産開発事業 | 不動産賃貸事業 | 資産管理事業 | 計 | ||||
売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 | 49,252 | 17,619 | 34 | 1,253 | 68,160 | 631 | 68,791 | - | 68,791 |
その他の収益 (注)4 | - | - | 11,653 | 1 | 11,654 | - | 11,654 | - | 11,654 |
外部顧客への 売上高 | |||||||||
セグメント間の内部売上高又は振替高 | |||||||||
計 | |||||||||
セグメント利益 | △ | ||||||||
(注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外等出資事業、納骨堂事業(了聞)、仲介・コンサルティング事業等であります。
2 セグメント利益の調整額△6,616百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、報告セグメントを従来は「不動産販売事業」「不動産賃貸事業」「不動産企画仲介コンサル事業」としておりましたが、当第3四半期連結累計期間より、事業ポートフォリオの明確化、セグメントごとの戦略立案による安定成長を目指すことを目的に、多様化した事業領域に即して「住宅分譲事業」「不動産開発事業」「不動産賃貸事業」「資産管理事業」の4つの報告セグメントと「その他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。