1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

2022年5月12日に提出いたしました第28期第1四半期(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

第5 経理の状況

2 財務諸表等

注記事項

(セグメント情報等)

(収益認識関係)

 

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部 【企業情報】

第5 【経理の状況】

2 【財務諸表等】

【注記事項】
(セグメント情報等)

(訂正前)

                    (前略)

Ⅱ 当第1四半期累計期間(自  2022年1月1日  至  2022年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期損益計算書計上額

ストレージ
 事業

土地権利整備事業

その他運用

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

賃貸

3,770,972

13,973

321,158

4,106,104

4,106,104

不動産販売

121,363

796,752

918,115

918,115

請負工事

16,952

16,952

16,952

その他

83,452

38

20,721

104,212

104,212

顧客との契約から生じる収益

3,992,740

810,764

341,880

5,145,385

5,145,385

その他の収益

外部顧客への売上高

3,992,740

810,764

341,880

5,145,385

5,145,385

セグメント間の内部

売上高又は振替高

3,992,740

810,764

341,880

5,145,385

5,145,385

セグメント利益

978,472

172,232

94,615

1,245,319

△308,609

936,710

 

                    (後略)

 

(訂正後)

                    (前略)

Ⅱ 当第1四半期累計期間(自  2022年1月1日  至  2022年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期損益計算書計上額

ストレージ
 事業

土地権利整備事業

その他運用

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

賃貸

3,770,972

13,973

321,158

4,106,104

4,106,104

不動産販売

121,363

796,752

918,115

918,115

請負工事

16,952

16,952

16,952

その他

83,452

38

20,721

104,212

104,212

外部顧客への売上高

3,992,740

810,764

341,880

5,145,385

5,145,385

セグメント間の内部

売上高又は振替高

3,992,740

810,764

341,880

5,145,385

5,145,385

セグメント利益

978,472

172,232

94,615

1,245,319

△308,609

936,710

 

                    (後略)

 

 

(収益認識関係)

(訂正前)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(訂正後)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 なお、当該注記事項における売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」等に基づく収益等が含まれております。