1【四半期報告書の訂正報告書の訂正理由】

 平成27年10月15日に提出いたしました当社の第44期第2四半期(自 平成27年6月1日 至 平成27年8月31日)四半期報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

1 事業等のリスク

第4 経理の状況

1 四半期財務諸表

注記事項

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___線で示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

(訂正前)

当社は、コスト管理の徹底などにより、当第2四半期累計期間において四半期純利益18,788千円を計上しております。

 当社は手元資金残高に比して短期借入金及び1年内返済予定長期借入金残高は多額となっているため、各借入先とは継続的に元本返済期限の延長について協議を行っております。

 

(訂正後)

当社は、コスト管理の徹底などにより、当第2四半期累計期間において四半期純利益18,788千円を計上しております。

 しかしながら、当社は手元資金残高に比して短期借入金及び1年内返済予定長期借入金残高は多額となっているため、各借入先とは継続的に元本返済期限の延長について協議を行っております。

 

第4【経理の状況】

1【四半期財務諸表】

【注記事項】

(訂正前)

(継続企業の前提に関する事項)

 当社は、コスト管理の徹底などにより、当第2四半期累計期間において四半期純利益18,788千円を計上しております。

 当社は手元資金残高に比して短期借入金及び1年内返済予定長期借入金残高は多額となっているため、各借入先とは継続的に元本返済期限の延長について協議を行っております。

 

(訂正後)

(継続企業の前提に関する事項)

 当社は、コスト管理の徹底などにより、当第2四半期累計期間において四半期純利益18,788千円を計上しております。

 しかしながら、当社は手元資金残高に比して短期借入金及び1年内返済予定長期借入金残高は多額となっているため、各借入先とは継続的に元本返済期限の延長について協議を行っております。

 

以上