2【財務諸表等】

(1)【財務諸表】

①【貸借対照表】

 

 

(単位:百万円)

 

前事業年度

(2017年11月30日)

当事業年度

(2018年11月30日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

2,972

3,041

受取手形

50

50

営業未収入金

※1 9,530

※1 10,049

売掛金

18

※1 19

商品

13

10

前払費用

447

555

繰延税金資産

74

76

関係会社短期貸付金

※1,※3 4,105

※1,※3 4,890

その他

※1 220

※1 498

貸倒引当金

0

128

流動資産合計

17,432

19,064

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物

8,732

8,698

構築物

253

295

機械及び装置

3,009

3,211

工具、器具及び備品

843

761

土地

12,067

14,251

リース資産

1,017

897

建設仮勘定

580

960

有形固定資産合計

26,503

29,076

無形固定資産

 

 

ソフトウエア

653

1,064

電話加入権

55

55

その他

3

2

無形固定資産合計

712

1,122

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

1,853

1,618

関係会社株式

3,582

3,582

関係会社出資金

392

392

長期貸付金

95

83

関係会社長期貸付金

※1,※3 686

※1,※3 731

長期前払費用

829

877

敷金及び保証金

※1 2,725

※1 2,739

保険積立金

236

284

会員権

52

52

その他

※1 18

※1 19

貸倒引当金

43

43

投資その他の資産合計

10,429

10,338

固定資産合計

37,645

40,537

資産合計

55,077

59,602

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前事業年度

(2017年11月30日)

当事業年度

(2018年11月30日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

営業未払金

※1 1,473

※1 1,601

未払運賃

※1 8,751

※1 9,069

買掛金

※1 21

※1 22

短期借入金

-

1,200

関係会社短期借入金

※1 5,377

※1 5,885

1年内返済予定の長期借入金

1,485

1,689

リース債務

354

354

未払金

※1 1,004

※1 1,600

未払費用

465

497

未払法人税等

297

368

未払消費税等

311

108

役員賞与引当金

14

13

その他

66

68

流動負債合計

19,621

22,480

固定負債

 

 

長期借入金

8,945

10,180

リース債務

689

566

長期未払金

73

75

繰延税金負債

488

382

退職給付引当金

17

5

資産除去債務

781

784

預り保証金

138

130

繰延ヘッジ負債

18

14

固定負債合計

11,153

12,139

負債合計

30,775

34,619

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

4,063

4,063

資本剰余金

 

 

資本準備金

4,209

4,209

資本剰余金合計

4,209

4,209

利益剰余金

 

 

利益準備金

187

187

その他利益剰余金

 

 

別途積立金

11,887

11,887

繰越利益剰余金

3,505

4,341

利益剰余金合計

15,579

16,415

自己株式

360

361

株主資本合計

23,491

24,327

評価・換算差額等

 

 

その他有価証券評価差額金

823

664

繰延ヘッジ損益

13

9

評価・換算差額等合計

810

654

純資産合計

24,302

24,982

負債純資産合計

55,077

59,602

 

②【損益計算書】

 

 

(単位:百万円)

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

 至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

 至 2018年11月30日)

営業収益

※1 85,997

※1 89,412

営業原価

※1 82,149

※1 85,302

営業総利益

3,847

4,110

販売費及び一般管理費

※2 2,273

※2 2,239

営業利益

1,573

1,871

営業外収益

 

 

受取利息及び配当金

※1 439

※1 438

受取賃貸料

※1 79

※1 84

その他

※1 50

※1 45

営業外収益合計

569

568

営業外費用

 

 

支払利息

※1 85

※1 79

貸与設備諸費用

※1 43

※1 37

その他

※1 13

※1 14

営業外費用合計

142

130

経常利益

2,000

2,309

特別利益

 

 

投資有価証券売却益

35

13

受取補償金

27

-

特別利益合計

63

13

特別損失

 

 

固定資産除売却損

※3 113

※3 68

リース解約損

5

0

貸倒引当金繰入額

2

127

災害による損失

-

※4 7

営業所障害対応費用

-

140

その他

0

-

特別損失合計

122

344

税引前当期純利益

1,940

1,979

法人税、住民税及び事業税

615

663

法人税等調整額

42

41

法人税等合計

572

621

当期純利益

1,368

1,357

 

【営業原価明細書】

(イ)営業原価合計

 

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

至 2018年11月30日)

区分

注記番号

金額(百万円)

比率

(%)

金額(百万円)

比率

(%)

Ⅰ 外注費

 

 

63,197

76.9

 

65,516

76.8

Ⅱ 労務費

 

 

4,174

5.1

 

4,175

4.9

Ⅲ 経費

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

 

1,481

 

 

1,535

 

 

賃借料

 

6,586

 

 

6,699

 

 

その他

 

6,709

14,777

18.0

7,374

15,610

18.3

 

 

 

82,149

100.0

 

85,302

100.0

 

(ロ)共同物流事業費明細

 

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

至 2018年11月30日)

区分

注記番号

金額(百万円)

比率(%)

金額(百万円)

比率(%)

Ⅰ 外注費

 

 

54,419

77.6

 

56,619

77.3

Ⅱ 労務費

 

 

3,671

5.2

 

3,683

5.0

Ⅲ 経費

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

 

1,046

 

 

1,157

 

 

賃借料

 

5,607

 

 

5,690

 

 

その他

 

5,375

12,029

17.2

6,082

12,930

17.7

 

 

 

70,120

100.0

 

73,234

100.0

 

(ハ)専用物流事業費明細

 

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

至 2018年11月30日)

区分

注記番号

金額(百万円)

比率(%)

金額(百万円)

比率(%)

Ⅰ 外注費

 

 

8,778

73.0

 

8,896

73.7

Ⅱ 労務費

 

 

503

4.2

 

492

4.1

Ⅲ 経費

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

 

435

 

 

377

 

 

賃借料

 

978

 

 

1,008

 

 

その他

 

1,333

2,747

22.8

1,292

2,679

22.2

 

 

 

12,029

100.0

 

12,068

100.0

 

③【株主資本等変動計算書】

前事業年度(自 2016年12月1日 至 2017年11月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本

合計

 

資本準備金

利益準備金

その他利益剰余金

利益剰余金

合計

 

別途積立金

繰越利益

剰余金

当期首残高

4,063

4,209

187

11,887

2,622

14,696

360

22,609

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

 

484

484

 

484

当期純利益

 

 

 

 

1,368

1,368

 

1,368

自己株式の取得

 

 

 

 

 

 

0

0

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

 

 

 

当期変動額合計

883

883

0

882

当期末残高

4,063

4,209

187

11,887

3,505

15,579

360

23,491

 

 

 

 

 

 

 

評価・換算差額等

純資産合計

 

その他有価証券評価差額金

繰延ヘッジ損益

評価・換算差額等合計

当期首残高

698

18

679

23,289

当期変動額

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

484

当期純利益

 

 

 

1,368

自己株式の取得

 

 

 

0

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

125

5

130

130

当期変動額合計

125

5

130

1,013

当期末残高

823

13

810

24,302

 

当事業年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

株主資本

 

資本金

資本剰余金

利益剰余金

自己株式

株主資本

合計

 

資本準備金

利益準備金

その他利益剰余金

利益剰余金

合計

 

別途積立金

繰越利益

剰余金

当期首残高

4,063

4,209

187

11,887

3,505

15,579

360

23,491

当期変動額

 

 

 

 

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

 

521

521

 

521

当期純利益

 

 

 

 

1,357

1,357

 

1,357

自己株式の取得

 

 

 

 

 

 

0

0

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

 

 

 

 

 

 

 

 

当期変動額合計

835

835

0

835

当期末残高

4,063

4,209

187

11,887

4,341

16,415

361

24,327

 

 

 

 

 

 

 

評価・換算差額等

純資産合計

 

その他有価証券評価差額金

繰延ヘッジ損益

評価・換算差額等合計

当期首残高

823

13

810

24,302

当期変動額

 

 

 

 

剰余金の配当

 

 

 

521

当期純利益

 

 

 

1,357

自己株式の取得

 

 

 

0

株主資本以外の項目の当期変動額(純額)

159

3

155

155

当期変動額合計

159

3

155

679

当期末残高

664

9

654

24,982

 

【注記事項】
(重要な会計方針)

1.有価証券の評価基準および評価方法

(1)子会社株式及び関連会社株式

移動平均法による原価法を採用しております。

(2)その他有価証券

時価のあるもの

決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。

時価のないもの

移動平均法による原価法を採用しております。

2.デリバティブの評価基準および評価方法

時価法で評価しております。

3.たな卸資産の評価基準および評価方法

(評価基準)

商品は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。

(評価方法)

商品は移動平均法によっております。

4.固定資産の減価償却の方法

(1)有形固定資産(リース資産を除く)

定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。

建物      3~50年

機械及び装置  2~17年

その他     2~50年

(2)無形固定資産(リース資産を除く)

定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。

(3)リース資産

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。

(4)長期前払費用

定額法を採用しております。

5.引当金の計上基準

(1)貸倒引当金

売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。

(2)役員賞与引当金

役員に対する賞与の支払いに備えて、役員賞与支給見込額を計上しております。

(3)退職給付引当金

従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき計上しております。

①退職給付見込額の期間帰属方法

退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。

②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法

過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10~13年)による定額法により費用処理しております。

数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10~13年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。

 

6.重要なヘッジ会計の方法

(1)ヘッジ会計の方法

繰延ヘッジ処理を採用しております。
なお、特例処理の要件を満たす借入金に係る金利スワップについては、特例処理を採用しております。

(2)ヘッジ手段とヘッジ対象

当事業年度にヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下のとおりであります。

(ヘッジ手段)

(ヘッジ対象)

 金利スワップ

 借入金の利息

(3)ヘッジ方針

将来予想される金利変動リスクを回避する目的で金利スワップを行っております。なお、投機的な取引は行わない方針であります。

(4)ヘッジ有効性評価の方法

管理手続は社内の管理規程に基づいて行い、ヘッジ対象の時価変動額とヘッジ手段の時価変動額を対比分析し、その有効性を評価し厳格に管理しております。

ただし、特例処理の要件を満たす金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。

7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項

消費税等の会計処理

税抜方式によっております。

 

(貸借対照表関係)

※1.関係会社に対する金銭債権および金銭債務は、次のとおりであります。

 

前事業年度

(2017年11月30日)

当事業年度

(2018年11月30日)

短期金銭債権

5,188百万円

6,021百万円

長期金銭債権

1,021百万円

1,053百万円

短期金銭債務

15,586百万円

16,436百万円

 

 2.偶発債務

(1)連結子会社である上海丘寿儲運有限公司が負う契約義務に対し、債務保証を行っております。

 

前事業年度

(2017年11月30日)

当事業年度

(2018年11月30日)

上海丘寿儲運有限公司

35百万円(2百万人民元)

-百万円

 

(2)下記の会社の借入金に対し保証をしております。なお、再保証を行っているため、当社の保証額を記載しております。

 

前事業年度

(2017年11月30日)

当事業年度

(2018年11月30日)

エイ・ケイ・フランチャイズシステム

株式会社

40百万円

30百万円

 

 ※3.貸出コミットメント契約(貸手側)

キャッシュマネジメントシステムによる関係会社に対する貸出コミットメントは次のとおりであります。

 

前事業年度

(2017年11月30日)

当事業年度

(2018年11月30日)

貸出コミットメントの総額

11,000百万円

11,200百万円

貸出実行残高

4,792百万円

5,622百万円

差引額

6,207百万円

5,577百万円

 

 

(損益計算書関係)

※1.関係会社との取引高は、下記のとおりであります。

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

至 2018年11月30日)

営業取引による取引高

 

 

 営業収益

13,922百万円

14,274百万円

 営業原価

63,644百万円

65,859百万円

営業取引以外の取引による取引高

448百万円

456百万円

 

※2.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度19%、当事業年度20%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度81%、当事業年度80%であります。

販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は次のとおりであります。

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

  至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

  至 2018年11月30日)

給与

768百万円

766百万円

賞与

159百万円

157百万円

役員報酬

118百万円

127百万円

役員賞与引当金繰入額

14百万円

13百万円

法定福利費

164百万円

161百万円

退職給付費用

83百万円

74百万円

減価償却費

107百万円

106百万円

 

※3.固定資産除売却損の内訳は、下記のとおりであります。

 

前事業年度

(自 2016年12月1日

至 2017年11月30日)

当事業年度

(自 2017年12月1日

至 2018年11月30日)

建物

49百万円

26百万円

構築物

2百万円

6百万円

機械及び装置

49百万円

35百万円

工具、器具及び備品等

11百万円

0百万円

113百万円

68百万円

 

※4.災害による損失

前事業年度(自 2016年12月1日 至 2017年11月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)

2018年9月に発生した北海道胆振東部地震に関連する損失であり、その内訳は、復旧支援費用6百万円および原状回復費用0百万円であります。

 

(有価証券関係)

子会社株式および関連会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式および関係会社出資金3,923百万円、関連会社株式52百万円、前事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式および関係会社出資金3,923百万円、関連会社株式52百万円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。

 

(税効果会計関係)

1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳

 

前事業年度

(2017年11月30日)

 

当事業年度

(2018年11月30日)

繰延税金資産

 

 

 

ソフトウェア

22百万円

 

21百万円

退職給付引当金

5百万円

 

1百万円

長期未払金

1百万円

 

1百万円

ゴルフ会員権評価損

20百万円

 

20百万円

株式評価減

164百万円

 

162百万円

資産除去債務

239百万円

 

240百万円

その他

272百万円

 

321百万円

繰延税金資産小計

726百万円

 

769百万円

評価性引当額

△434百万円

 

△472百万円

繰延税金資産合計

291百万円

 

297百万円

繰延税金負債

 

 

 

その他有価証券評価差額金

△338百万円

 

△271百万円

前払年金費用

△241百万円

 

△224百万円

資産除去債務に対応する有形固定資産

△126百万円

 

△108百万円

繰延税金負債合計

△706百万円

 

△603百万円

繰延税金資産の純額

△414百万円

 

△306百万円

 

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳

 

前事業年度

(2017年11月30日)

 

当事業年度

(2018年11月30日)

法定実効税率

30.9%

 

30.9%

(調整)

 

 

 

交際費等永久に損金に算入されない項目

2.5%

 

2.1%

受取配当金等永久に益金に算入されない項目

△6.4%

 

△6.1%

評価性引当額の変動

△0.0%

 

1.9%

住民税均等割額

2.6%

 

2.7%

その他

△0.1%

 

△0.1%

税効果会計適用後の法人税等の負担率

29.5%

 

31.4%

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

④【附属明細表】
【有形固定資産等明細表】

(単位:百万円)

区 分

資産の

種 類

当期首

残 高

当 期

増加額

当 期

減少額

当 期

償却額

当期末

残 高

減価償却

累計額

有形

固定資産

建物

8,732

701

6

728

8,698

13,161

構築物

253

74

2

30

295

864

機械及び装置

3,009

585

17

366

3,211

3,542

工具、器具及び備品

843

91

0

173

761

1,164

土地

12,067

2,184

14,251

リース資産

1,017

256

375

897

1,021

建設仮勘定

580

3,226

2,846

960

26,503

7,120

2,872

1,674

29,076

19,755

無形

固定資産

ソフトウエア

653

640

229

1,064

電話加入権

55

55

その他

3

0

2

712

640

229

1,122

 (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。

 建物

 

 

 機械及び装置

 

 土地

 ソフトウエア

調布賃貸用建物

岡山営業所定温化工事

石狩営業所屋上防水工事

川島営業所移動棚

岡山営業所定温設備工事

伊勢原土地

基幹システム再構築

167百万円

120百万円

45百万円

109百万円

78百万円

2,184百万円

420百万円

2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。

 建設仮勘定

 

伊勢原土地

調布賃貸用建物

2,184百万円

225百万円

 

【引当金明細表】

(単位:百万円)

科  目

当期首残高

当期増加額

当期減少額

当期末残高

貸倒引当金

44

128

172

役員賞与引当金

14

13

14

13

 

(2)【主な資産及び負債の内容】

 連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。

 

(3)【その他】

 該当事項はありません。