※ たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
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販売用不動産 |
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百万円 |
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百万円 |
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商品及び製品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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計 |
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※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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給与手当 |
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百万円 |
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百万円 |
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賞与引当金繰入額 |
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※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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現金及び預金勘定 |
13,118 |
百万円 |
9,282 |
百万円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 |
△5 |
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△6 |
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現金及び現金同等物 |
13,113 |
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9,276 |
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Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年2月20日 |
普通株式 |
675 |
17 |
平成28年12月31日 |
平成29年3月10日 |
利益剰余金 |
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成30年2月20日 |
普通株式 |
834 |
21 |
平成29年12月31日 |
平成30年3月9日 |
利益剰余金 |
(注) 当社は、創業30周年を記念し、期末配当において1株当たり3円の記念配当を決議しました。この結果、平成29年12月期の1株当たりの期末配当金は、普通配当18円と合わせて21円となります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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物流事業 |
不動産事業 |
その他事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去20百万円及び各報告セグメントに配分していない当社及び一部の連結子会社の本社等の間接部門に係る損益△88百万円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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物流事業 |
不動産事業 |
その他事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去26百万円及び各報告セグメントに配分していない当社に係る損益△296百万円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
35円70銭 |
30円76銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
1,417 |
1,221 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
1,417 |
1,221 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
39,717,777 |
39,717,728 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(リコーロジスティクス株式会社の株式取得について)
当社は、平成30年5月18日開催の取締役会決議に基づき、平成30年8月1日に、株式会社リコーから同社の子会社であるリコーロジスティクス株式会社の普通株式の一部を取得し、当社の連結子会社といたしました。
被取得企業の名称 リコーロジスティクス株式会社
事業の内容 運輸・倉庫事業
当社グループは、お客様のサプライチェーン全体に行き渡る物流サービスをご提供し、グループ企業の総合力で、物流にかかわるあらゆる課題をワンストップで解決しています。
一方、リコーロジスティクス株式会社は、事務機器大手株式会社リコーの物流子会社として、国内外で3PL事業を展開しており、リコーグループ物流業務全般を担っているほか、株式会社大塚商会の「たのめーる」を受託するなど、リコーグループ以外のお客様にも物流サービスを提供しています。
本株式取得により、当社グループはメーカー系物流サービスの強化を図り、物流サプライチェーンをさらに強固にサポートする体制を構築することが可能となります。
当社グループの3PLや不動産開発のノウハウ、また過去の物流会社のM&Aを通して培ってきた経営ノウハウを活用することで、リコーロジスティクス株式会社の更なる成長・飛躍を実現すると共に、双方のネットワークや顧客基盤、技術、ノウハウを融合させることで生まれるシナジーが、「全方位の物流機能を有する3PL企業集団」を強化し、当社グループの企業価値向上に有効であると考えています。
平成30年7月1日(みなし取得日)
現金を対価とする株式取得
リコーロジスティクス株式会社
66.6%(小数点第二位以下を切り捨て)
当社が現金を対価としてリコーロジスティクス株式会社の株式を取得したためであります。
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取得の対価 |
現金 |
18,000百万円 |
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取得原価 |
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18,000百万円 |
アドバイザリー費用等(概算額) 300百万円
現時点では確定しておりません。
現時点では確定しておりません。
(多額な資金の借入)
当社は、平成30年7月13日開催の取締役会において、以下の通り資金の借入について決議し、平成30年8月1日に資金の借入を行いました。
1.資金の使途
株式会社リコーの子会社であるリコーロジスティクス株式会社の普通株式を取得するため。
2.借入の概要
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(1)借入先 |
株式会社三菱UFJ銀行 |
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(2)借入金額 |
18,000百万円 |
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(3)利率 |
変動金利 |
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(4)借入実行日 |
2018年8月1日 |
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(5)期間 |
2018年7月26日から2019年7月26日(期限前弁済可) |
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(6)借入形式 |
タームローン |
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(7)返済方法 |
期日一括返済 |
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(8)担保の有無 |
無担保 |
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該当事項はありません。