【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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海運 |
商事 |
レストラン |
ホテル |
旅客自動車 |
合計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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△ |
△ |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△217,095千円には、セグメント間取引消去164千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△217,259千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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海運 |
商事 |
レストラン |
ホテル |
旅客自動車 |
合計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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△ |
△ |
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△227,049千円には、セグメント間取引消去826千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△227,875千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) |
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1株当たり四半期純損失金額(△) |
△49円94銭 |
△31円99銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
△109,632 |
△70,231 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
該当事項はありません |
該当事項はありません |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
△109,632 |
△70,231 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
2,195,290 |
2,195,211 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載をしておりません。
2.平成29年7月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失金額(△)を算定しております。
株式併合および単元株式数の変更
当社は、平成29年2月9日開催の取締役会において単元株式数の変更について決議し、また、平成29年3月23日開催の第192回定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決されております。これに伴い、平成29年7月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。
該当事項はありません。