【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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海運 |
商事 |
レストラン |
ホテル |
旅客自動車 |
合計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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△ |
△ |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△121,245千円には、セグメント間取引消去532千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△121,778千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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海運 |
商事 |
レストラン |
ホテル |
旅客自動車 |
合計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
△ |
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△ |
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△ |
△ |
△ |
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△120,583千円には、セグメント間取引消去362千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△120,945千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) |
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1株当たり四半期純損失(△) |
△16円18銭 |
△72円46銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) |
△35,527 |
△159,059 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
該当事項はありません |
該当事項はありません |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
△35,527 |
△159,059 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
2,195,211 |
2,195,046 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載をしておりません。
2 当社は、平成29年7月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期純損失(△)及び普通株式の期中平均株式数(株)を算定しております。
当社は、2017年11月9日開催の取締役会において決議した固定資産(船舶)の取得のうち、未定となっていた建造造船所と建造費を2018年5月11日開催の取締役会で決議いたしました。
1 設備投資の目的
当社の運航船舶である貨客船「さるびあ丸」は、1992年12月に就航し、本年11月で船齢26年となります。安全で安定した運航とエネルギー効率の向上・環境負荷の低減やバリアフリーに対応するために、「さるびあ丸」の代替船として新造船を建造し就航させることが必要であると判断いたしました。
2 設備投資の内容(予定)
(1) 新造船の概要 約 6,200総トン型 貨客船(前回 6,000総トン型 貨客船)
(2) 建造造船所 三菱造船株式会社
(3) 建造費 約 63億円
3 設備の導入時期(予定)
(1) 竣工 2020年6月
(2) 就航 2020年6月(前回 2020年7月)
4 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
新造船は当社所有船舶である「さるびあ丸」の代替船であるため、新造船が営業・生産活動に及ぼす重要な影響 はありません。
該当事項はありません。