2019年6月27日に提出いたしました第72期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析)
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析)
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
<省略>
(イ)資産
<省略>
(ロ)負債
<省略>
(ハ)純資産
<省略>
<省略>
<省略>
(訂正後)
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析)
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
<省略>
(2) 財政状態の分析
(イ)資産
<省略>
(ロ)負債
<省略>
(ハ)純資産
<省略>
(3) 経営成績の分析
<省略>
(4) キャッシュ・フローの状況の分析
<省略>
(5)資本の財源及び資金の流動性
当社グループの財務戦略として、情報サービス事業の収益性向上と有利子負債の削減による財務構造の健全化を進めております。
当該戦略のもと、主に事業運転資金としての短期的な資金需要については、内部資金と短期借入金で調達し、安定的な事業運転資金や長期的な設備投資に対しては、主に長期借入金で調達しております。
借入金による調達においては、金融機関との良好な関係を保ちながら、充分な流動性を確保しております。
今後は、企業価値の向上に向け、資本効率を意識した事業運営を推進して参ります。
また、株主還元・配当政策につきましては、安定的かつ継続的な配当を基本方針としております。