【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||||
|
|
報告セグメント |
その他
(注)1 |
合 計 |
調整額
(注)2 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)3 |
|||
|
|
港運事業 |
不動産 |
繊維製品 製造業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(1) 外部顧客に対する売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額215,246千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||||
|
|
報告セグメント |
その他
(注)1 |
合 計 |
調整額
(注)2 |
四半期連結損益計算書計上額 (注)3 |
|||
|
|
港運事業 |
不動産 |
繊維製品 製造業 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(1) 外部顧客に対する売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
|
|
|
△ |
|
△ |
|
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額209,689千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来のセグメント内容を見直し、「港運事業」「陸運事業」「倉庫業」「不動産貸付業」「繊維製品製造業」から、「港運事業」「不動産貸付業」「繊維製品製造業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) |
|
1株当たり四半期純利益金額 |
37.29円 |
46.58円 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) |
96,197 |
120,358 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する |
96,197 |
120,358 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
2,579,858 |
2,583,898 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成29年1月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり四半期純
利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。
該当事項はありません。
第100期(平成28年7月1日から平成29年6月30日まで)中間配当について、平成29年2月10日開催の取締役会において、平成28年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。
①中間配当による配当金の総額 38,948千円
②1株当たりの金額 3円00銭
③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年3月10日