(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  2019年4月1日  至  2019年12月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

                                                 (単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)

テレビ放送
事業

音楽出版
事業

その他
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

177,184

8,169

36,185

221,539

221,539

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

2,473

169

7,224

9,867

9,867

179,657

8,338

43,409

231,406

9,867

221,539

セグメント利益

6,203

949

3,711

10,864

60

10,803

 

(注) 1 セグメント利益の調整額△60百万円は、セグメント間取引消去△100百万円、当社における子会社からの収入1,617百万円及び全社費用△1,577百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

Ⅱ  当第3四半期連結累計期間(自  2020年4月1日  至  2020年12月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報

                                                 (単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注1)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注2)

テレビ放送
事業

音楽出版
事業

その他
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

151,990

4,498

34,138

190,627

190,627

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

2,618

163

6,795

9,577

9,577

154,609

4,661

40,933

200,204

9,577

190,627

セグメント利益

6,638

463

1,954

9,056

0

9,056

 

(注) 1 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去△67百万円、当社における子会社からの収入1,632百万円及び全社費用△1,564百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第3四半期連結累計期間

(自 2019年 4月 1日

 至 2019年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2020年 4月 1日

 至 2020年12月31日)

1株当たり四半期純利益

231.71円

74.96円

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する
四半期純利益(百万円)

24,759

7,768

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益(百万円)

24,759

7,768

普通株式の期中平均株式数(千株)

106,853

103,637

 

(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2 前連結会計年度末において、東映㈱の株式を追加取得したことに係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。

 

2 【その他】

第81期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月12日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。

①配当金の総額

2,149百万円

②1株当たりの金額

20円

③支払請求権の効力発生日及び支払開始日

2020年12月7日