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回次 |
第96期 第3四半期 連結累計期間 |
第97期 第3四半期 連結累計期間 |
第96期 |
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会計期間 |
2019年 4月1日から 2019年 12月31日まで |
2020年 4月1日から 2020年 12月31日まで |
2019年 4月1日から 2020年 3月31日まで |
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売上高 |
百万円 |
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経常利益 |
〃 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
〃 |
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四半期包括利益又は包括利益 |
〃 |
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純資産額 |
〃 |
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総資産額 |
〃 |
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1株当たり四半期(当期)純利益 |
円 |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
〃 |
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自己資本比率 |
% |
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回次 |
第96期 第3四半期 連結会計期間 |
第97期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
2019年 10月1日から 2019年 12月31日まで |
2020年 10月1日から 2020年 12月31日まで |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) |
円 |
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△ |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していない。
2.売上高には、消費税等は含まれていない。
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社44社及び関連会社51社(2020年12月31日現在)で構成され、電気事業を中心とする事業を行っている。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はない。
当社は、再生可能エネルギーの主力電源化を推し進めるため、2020年4月1日付けで再生可能エネルギー発電事業を分社化し、東京電力リニューアブルパワー株式会社に承継させた。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、これまで「ホールディングス」に区分してきた再生可能エネルギー発電事業を新たなセグメントとして「リニューアブルパワー」に移行し、あわせて関係会社のセグメントも変更している。
セグメント変更後の報告セグメントの主な事業内容、関係会社の位置付け並びに主要な関係会社の異動は、以下のとおりである。
[ホールディングス]
経営サポート、各基幹事業会社(東京電力フュエル&パワー㈱、東京電力パワーグリッド㈱、東京電力エナジーパートナー㈱、東京電力リニューアブルパワー㈱)への共通サービスの効率的な提供、原子力発電等
2020年6月に設立し関連会社となったKK6安全対策共同事業㈱は、第1四半期連結会計期間より主要な関係会社となっている。
(主な関係会社)
東電不動産㈱、東京パワーテクノロジー㈱、東電設計㈱、㈱テプコシステムズ、テプコ・リソーシズ社、東双不動産管理㈱、東電パートナーズ㈱、東京電力ベンチャーズ㈱、リサイクル燃料貯蔵㈱、㈱当間高原リゾート、東京レコードマネジメント㈱、KK6安全対策共同事業㈱、㈱ユーラスエナジーホールディングス、㈱日立システムズパワーサービス、エナジー・アジア・ホールディングス社、日本原燃㈱、日本原子力発電㈱、㈱東京エネシス、エイドン・リニューアブルズ社、エイドン・コンストラクション社、グリーン・ビジョン社
[リニューアブルパワー]
再生可能エネルギー発電による電力の販売、設備の維持管理、国内外における再生可能エネルギー電源の新規開発・投資
2020年4月に株式を取得し関連会社となったダリアリ・エナジー社、並びに2020年6月に設立し関連会社となったヒマル・エナジー・シンガポール社は、第1四半期連結会計期間より主要な関係会社となっている。
(主な関係会社)
東京電力リニューアブルパワー㈱、東京発電㈱、銚子洋上ウィンドファーム㈱、ヒマル・エナジー・シンガポール社、ベト・ハイドロ社、ダリアリ・エナジー社