1 四半期連結財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成27年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
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資産の部 |
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固定資産 |
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有形及び無形固定資産 |
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水力発電設備 |
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汽力発電設備 |
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原子力発電設備 |
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送電設備 |
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変電設備 |
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配電設備 |
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その他の固定資産 |
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建設仮勘定及び除却仮勘定 |
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核燃料 |
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加工中等核燃料 |
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投資その他の資産 |
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長期投資 |
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使用済燃料再処理等積立金 |
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繰延税金資産 |
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退職給付に係る資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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短期投資 |
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たな卸資産 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成27年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
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負債の部 |
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固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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使用済燃料再処理等引当金 |
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使用済燃料再処理等準備引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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流動負債 |
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1年以内に期限到来の固定負債 |
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短期借入金 |
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支払手形及び買掛金 |
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未払税金 |
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その他 |
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特別法上の引当金 |
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渇水準備引当金 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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為替換算調整勘定 |
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退職給付に係る調整累計額 |
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非支配株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
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営業収益 |
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電気事業営業収益 |
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その他事業営業収益 |
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営業費用 |
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電気事業営業費用 |
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その他事業営業費用 |
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売上原価 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取配当金 |
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受取利息 |
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為替差益 |
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|
持分法による投資利益 |
|
|
|
その他 |
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|
営業外費用 |
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|
支払利息 |
|
|
|
その他 |
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経常利益 |
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渇水準備金引当又は取崩し |
△ |
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渇水準備金引当 |
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|
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渇水準備引当金取崩し(貸方) |
△ |
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税金等調整前四半期純利益 |
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|
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法人税等 |
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四半期純利益 |
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非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△ |
△ |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
|
|
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
|
四半期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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△ |
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為替換算調整勘定 |
|
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退職給付に係る調整額 |
△ |
△ |
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
|
△ |
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その他の包括利益合計 |
|
△ |
|
四半期包括利益 |
|
|
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(内訳) |
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|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
|
|
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
△ |
△ |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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|
税金等調整前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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原子力発電施設解体費 |
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固定資産除却損 |
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退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
使用済燃料再処理等引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
使用済燃料再処理等準備引当金の 増減額(△は減少) |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
渇水準備引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
使用済燃料再処理等積立金の増減額(△は増加) |
|
|
|
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
持分法による投資損益(△は益) |
△ |
△ |
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支払利息 |
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|
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その他 |
△ |
△ |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額又は還付額(△は支払) |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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|
固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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固定資産の売却による収入 |
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投融資による支出 |
△ |
△ |
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投融資の回収による収入 |
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定期預金の預入による支出 |
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△ |
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定期預金の払戻による収入 |
|
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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|
社債の発行による収入 |
|
|
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) |
△ |
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|
配当金の支払額 |
|
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
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(連結財務諸表に関する会計基準等の適用)
「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っている。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っている。
(税金費用の計算)
税金費用は、税引前四半期純損益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。
※1 たな卸資産の内訳
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前連結会計年度 (平成27年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
|
|
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原材料及び貯蔵品 |
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|
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計 |
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2 偶発債務
(1) 保証債務
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前連結会計年度 (平成27年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
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・日本原燃㈱ 社債・㈱日本政策投資銀行ほかからの借入金に対する連帯保証債務 |
53,005百万円 |
49,542百万円 |
|
・ラス・ギルタス・パワー・カンパニー ㈱国際協力銀行ほかからの借入金に対する保証債務 |
938 |
935 |
|
・アル・サワディ・パワー・カンパニー クレディ・アグリコル・コーポレート・アンド・インベストメント・バンクほかからの借入金に対する保証債務 |
709 |
707 |
|
・アル・バティナ・パワー・カンパニー クレディ・アグリコル・コーポレート・アンド・インベストメント・バンクほかからの借入金に対する保証債務 |
673 |
671 |
|
・土佐発電㈱ ㈱日本政策投資銀行ほかからの借入金に対する連帯保証債務 |
720 |
540 |
|
・四国航空㈱ ㈱日本政策金融公庫からの借入金に対する連帯保証債務 |
181 |
162 |
|
・㈱ケーブルメディア四国 ㈱日本政策投資銀行からの借入金に対する連帯保証債務 |
45 |
30 |
|
・従業員 従業員の持家財形制度による㈱みずほ銀行 ほかからの借入金に対する連帯保証債務 |
16,203 |
15,536 |
|
計 |
72,478 |
68,127 |
(2)社債の債務履行引受契約に係る偶発債務
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|
前連結会計年度 (平成27年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成27年9月30日) |
|
[銘柄] [債務の履行引受金融機関] |
|
|
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第229回社債 ㈱みずほ銀行 |
20,000百万円 |
20,000百万円 |
|
第230回社債 ㈱みずほ銀行 |
30,000 |
30,000 |
|
第232回社債 ㈱三菱東京UFJ銀行 |
20,000 |
20,000 |
|
第233回社債 ㈱みずほ銀行 |
20,000 |
20,000 |
|
第235回社債 ㈱三菱東京UFJ銀行 |
20,000 |
20,000 |
|
計 |
110,000 |
110,000 |
上記社債は、金融商品に関する会計基準における経過措置を適用した債務履行引受契約を締結している。
※1 販売費及び一般管理費
(1)「電気事業営業費用」の内訳
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前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
|
販売費及び一般管理費以外 |
242,525百万円 |
252,629百万円 |
|
販売費及び一般管理費 |
22,148 |
22,266 |
|
(給料手当) |
( |
( |
|
(その他) |
( |
( |
|
計 |
264,673 |
274,895 |
|
内部取引消去額 |
△1,027 |
△1,351 |
|
合計 |
263,646 |
273,544 |
(2)「その他事業営業費用」の「販売費及び一般管理費」の内訳
|
|
前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
|
販売費及び一般管理費 |
7,746百万円 |
8,386百万円 |
|
(人件費) |
( |
( |
|
(その他) |
( |
( |
|
内部取引消去額 |
△3,687 |
△4,086 |
|
合計 |
4,058 |
4,299 |
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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|
前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
|
現金及び預金勘定 |
16,810百万円 |
16,442百万円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
- |
△1,873 |
|
取得日から3か月以内に満期日の到来する 短期投資 |
- |
5,000 |
|
現金及び現金同等物 |
16,810 |
19,568 |
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで)
1.配当金支払額
該当事項なし。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの
該当事項なし。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年9月30日まで)
1.配当金支払額
平成27年6月25日の定時株主総会で、次のとおり決議している。
・普通株式の配当に関する事項
(イ) 配当金の総額 4,151百万円
(ロ) 配当の原資 利益剰余金
(ハ) 1株当たりの配当額 20円
(ニ) 基準日 平成27年3月31日
(ホ) 効力発生日 平成27年6月26日
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの
該当事項なし。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年9月30日まで)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注2) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) |
||
|
|
電気事業 |
情報通信 事 業 |
計 |
||||
|
売 上 高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
△ |
|
(注)1 「その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、建設・エンジニアリング事業、エネルギー事業、商事業、不動産事業、サービス事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 △26百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年9月30日まで)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注1) |
合計 |
調整額 (注2) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) |
||
|
|
電気事業 |
情報通信 事 業 |
計 |
||||
|
売 上 高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
|
(注)1 「その他」は、業務の種類を勘案して区分した事業セグメントのうち、報告セグメントに含まれていない製造事業、建設・エンジニアリング事業、エネルギー事業、商事業、不動産事業、サービス事業及び研究開発事業である。
2 セグメント利益の調整額 23百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント間取引消去後のセグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (平成26年4月1日から 平成26年9月30日まで) |
当第2四半期連結累計期間 (平成27年4月1日から 平成27年9月30日まで) |
|
1株当たり四半期純利益金額 |
60円14銭 |
53円30銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額 (百万円) |
12,386 |
10,978 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(百万円) |
12,386 |
10,978 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
205,962 |
205,953 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載していない。
(中間配当)
平成27年7月30日開催の取締役会において、第92期(平成27年4月1日から平成28年3月31日まで)中間配当の見送りを決議している。
(重要な訴訟事件等)
伊方発電所運転差止訴訟
当社を被告とする伊方発電所の運転差止めを求める訴訟が松山地方裁判所に4次(提訴は、第1次訴訟が
平成23年12月、第2次訴訟が平成24年3月、第3次訴訟が平成25年8月、第4次訴訟が平成26年6月)にわたって提起されている。
これまでに13回の口頭弁論が開催されており、現在、係争中である。