連結経営指標等
回次 | 第99期 | 第100期 | 第99期 | |
会計期間 | 自 平成26年4月1日 | 自 平成27年4月1日 | 自 平成26年4月1日 | |
売上高 | (千円) | |||
経常利益 | (千円) | |||
親会社株主に帰属する | (千円) | |||
四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | |||
純資産額 | (千円) | |||
総資産額 | (千円) | |||
1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | |||
潜在株式調整後1株当たり | (円) | |||
自己資本比率 | (%) | |||
営業活動による | (千円) | △ | △ | |
投資活動による | (千円) | △ | △ | △ |
財務活動による | (千円) | △ | △ | |
現金及び現金同等物の | (千円) | |||
回次 | 第99期 | 第100期 | |
会計期間 | 自 平成26年7月1日 | 自 平成27年7月1日 | |
1株当たり四半期純利益金額 | (円) | ||
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。
5.「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、製作委員会等に係る出資に対する収益及び対応する費用の計上区分を変更しております。このため、第99期第2四半期連結累計期間及び第99期の「売上高」及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」「財務活動によるキャッシュ・フロー」は遡及修正後の数値を記載しております。
当社グループは、当社及び連結子会社6社の合計7社で構成されており、セグメントは、「映像関連事業」「飲食関連事業」「不動産関連事業」「その他事業」であります。
第1四半期連結会計期間より、組織再編に伴う事業管理区分の変更に伴い、従来「映像関連事業」に含まれておりました株式会社メディアボックスを「その他事業」に移管しております。
また、当社は「その他事業」に区分されていた有限会社ディーワンエンタープライズの全株式を、平成27年9月1日をもって売却したことにより、同社を当社グループから除外しております。
当第2四半期連結累計期間の末日現在における当社グループと各セグメントとの関係は、次のとおりです。
セグメントの名称 | 主 な 事 業 内 容 | 会 社 名 |
映像関連事業 | (映画興行事業) | 当 社 |
飲食関連事業 | (飲食事業) | 当 社 |
不動産関連事業 | (不動産賃貸管理事業) | 当 社 |
その他事業 | (サービサー事業) ・レジャーホテルの経営 | テアトル債権回収株式会社 |
事業の系統図は次のとおりです。
