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回次 |
第102期 第1四半期連結 累計期間 |
第103期 第1四半期連結 累計期間 |
第102期 |
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会計期間 |
自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日 |
自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日 |
自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
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△ |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
(千円) |
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△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
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△ |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
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△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。
5.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
当社グループは、当社及び連結子会社5社の合計6社で構成されており、セグメントは、「映像関連事業」「飲食関連事業」「不動産関連事業」であります。
なお、平成30年4月2日に、当社は連結子会社テアトル債権回収株式会社の全株式を譲渡し、サービサー事業から撤退いたしました。これに伴い、「その他事業」セグメントを廃止いたしました。
当第1四半期連結累計期間の末日現在における当社グループと各セグメントとの関係は、次のとおりです。
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セグメントの名称 |
主な事業の内容 |
主要な会社名 |
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映像関連事業 |
(映画興行事業) ・映画の興行 (映画配給事業) ・映画の配給 (ソリューション事業) ・総合広告サービス ・イベント企画 |
当社 |
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飲食関連事業 |
(飲食事業) ・飲食店の経営 ・惣菜・洋菓子の販売 |
当社 札幌開発株式会社 株式会社テアトルダイニング |
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不動産関連事業 |
(不動産賃貸事業) ・不動産の賃貸 (中古マンション再生販売事業) ・中古マンション等の再生販売 ・マンション等のリフォーム |
当社 テアトルエンタープライズ株式会社 東京テアトルリモデリング株式会社 |
事業の系統図は次のとおりです。