(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第2四半期累計期間(自  令和2年4月1日  至  令和2年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期損益
計算書計上額

シネマ

アド

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

522,433

74,449

596,882

596,882

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

522,433

74,449

596,882

596,882

セグメント損失(△)

270,058

35,595

305,654

305,654

 

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当第2四半期累計期間(自  令和3年4月1日  至  令和3年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

四半期損益
計算書計上額

シネマ

アド

売上高

 

 

 

 

 

 映画館関連

1,122,583

1,122,583

1,122,583

 飲食店関連

40,046

40,046

40,046

 不動産賃貸関連

39,064

39,064

39,064

 看板製作及び広告関連

109,718

109,718

109,718

顧客との契約から生じる収益

1,201,694

109,718

1,311,412

1,311,412

  外部顧客への売上高

1,201,694

109,718

1,311,412

1,311,412

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

1,201,694

109,718

1,311,412

1,311,412

セグメント損失(△)

135,657

18,374

154,032

154,032

 

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 3.報告セグメントの変更等に関する事項

会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。

当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「シネマ」の売上高は3,062千円減少し、セグメント損失は3,062千円増加しております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第2四半期累計期間

(自  令和2年4月1日

至  令和2年9月30日)

当第2四半期累計期間

(自  令和3年4月1日

至  令和3年9月30日)

1株当たり四半期純損失(△)

△490円16銭

△159円33銭

  (算定上の基礎)

 

 

    四半期純損失(△)(千円)

△260,165

△84,567

    普通株式に係る四半期純損失(△)(千円)

△260,165

△84,567

    普通株式の期中平均株式数(株)

530,774

530,771

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

 

 

2 【その他】

第89期(令和3年4月1日から令和4年3月31日まで)中間配当については、令和3年11月11日開催の取締役会において、令和3年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決定しました。

① 配当金の総額

15,922千円

② 1株当たりの金額

30円

③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日

 令和3年12月2日