1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2022年5月26日に提出いたしました第98期(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

 

第一部 企業情報

 第4 提出会社の状況

  4 コーポレート・ガバナンスの状況等

   (3) 監査の状況

    ① 監査役監査の状況

     b. 監査役会の活動状況

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部 【企業情報】

第4 【提出会社の状況】

4 【コーポレート・ガバナンスの状況等】

(3) 【監査の状況】

    ① 監査役監査の状況

     b. 監査役会の活動状況

 

(訂正前)

 (省略)

監査役会は、当事業年度の重点監査項目として①パンデミック対応とBCP両面からのリスク管理の検証、②グループ内部統制体制の検証、③情報開示制度改正への対応についてフォローして参りました。

また、年間を通じて次のような決議、協議・報告がなされました。

・決議事項5件

監査報告書、会計監査人の評価と再任、監査方針・計画、会計監査人の報酬等に関する同意等(常勤監査役の選定)

・協議事項・報告事項22件

監査報告書案、監査方針案、リスク管理規程の検証、内部統制運用体制の見直し等

 

(訂正後)

 (省略)

監査役会は、当事業年度の重点監査項目として①パンデミック対応とBCP両面からのリスク管理の状況、②実効性のあるグループ内部統制体制確立、③当社組織・体制についてフォローして参りました。

また、年間を通じて次のような決議、協議・報告がなされました。

・決議事項

監査報告書、常勤監査役の選定、会計監査人の評価と再任、監査方針・計画、会計監査人の報酬等に関する同意等

・協議事項・報告事項39(協議事項32件/報告事項7件)

監査報告書、監査方針、監査上の主要な検討事項(KAM)、内部統制運用体制、社内情報の共有 等