【注記事項】

 (追加情報)

  (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) 

 前事業年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関す  る仮定及び会計上の見積りについて重要な変更はありません。

 

 

 

(四半期損益計算書関係)

特別損失の内容

前第1四半期累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年6月30日

        該当事項はありません。

 

当第1四半期累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日

 ※1.公演中止損失

 新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、当社主催の演劇公演を6月に一部中止といたしました。このため当該公演にかかる制作費・キャンセル料等を公演中止損失として特別損失に計上しております。

 ※2.臨時休業等による損失

 新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐため、当社主催の演劇公演を6月に一部中止し劇場を休業いたしました。このため臨時休業中に発生した減価償却費・租税公課等を臨時休業等による損失として特別損失に計上しております。

 

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期累計期間
(自 令和3年4月1日
 至 令和3年6月30日)

当第1四半期累計期間
(自 令和4年4月1日
 至 令和4年6月30日)

減価償却費

62,748千円

62,737千円

 

 

 

  (株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自 令和3年4月1日  至  令和3年6月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第1四半期累計期間(自  令和4年4月1日  至  令和4年6月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社は劇場事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

                                         (単位:千円)

 

前第1四半期累計期間
(自 令和3年4月1日
至 令和3年6月30日)

当第1四半期累計期間
(自 令和4年4月1日
至 令和4年6月30日)

 観覧券売上

636,992

281,107

 その他(※)

 26,173

37,346

 顧客との契約から生じる収益

663,166

318,454

 その他の収益

 外部顧客への売上高

663,166

318,454

 

※顧客から生じる収益のその他には、劇場内での顧客の便宜を図るためのプログラム、飲み物、お土産などの販売や、付帯収入としての広告収入等が含まれております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期累計期間

(自  令和3年4月1日

至  令和3年6月30日)

当第1四半期累計期間

(自  令和4年4月1日

至  令和4年6月30日)

1株当たり四半期純損失(△)

△4円52銭

△32円98銭

    (算定上の基礎)

 

 

四半期純損失(△)(千円)

△22,499

△164,215

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る四半期純損失(△)(千円)

△22,499

△164,215

普通株式の期中平均株式数(千株)

4,979

4,979

 

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。