【注記事項】

(追加情報)

 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。

 

(四半期連結貸借対照表関係)

該当事項はありません。

 

(四半期連結損益計算書関係)

該当事項はありません。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自  2017年9月1日

至  2017年11月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2018年9月1日

至  2018年11月30日)

減価償却費

811,969

千円

1,185,630

千円

のれんの償却額

113,050

 

65,618

 

 

 

(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年9月1日 至 2017年11月30日)

1.配当に関する事項

(1)配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2017年11月24日

定時株主総会

普通株式

370,342

18.00

2017年8月31日

2017年11月27日

利益剰余金

 

(注) 2017年11月24日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金4,410千円を含めております。

 

(2) 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間末日後となるもの

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2018年11月30日)

1.配当に関する事項

(1)配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2018年11月27日

定時株主総会

普通株式

411,491

5.00

2018年8月31日

2018年11月28日

利益剰余金

 

(注) 2018年11月27日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金4,900千円を含めております。

 

(2) 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間末日後となるもの

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年9月1日 至 2017年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

カラオケ

カーブス

温浴

不動産管理

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

6,840,469

6,553,201

371,500

76,975

13,842,147

13,842,147

 セグメント間の内部売上高
 又は振替高

6,840,469

6,553,201

371,500

76,975

13,842,147

13,842,147

セグメント利益又は損失(△)

168,185

1,393,753

5,531

26,799

1,246,836

186,153

1,060,683

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△186,153千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2018年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2

カラオケ

カーブス

温浴

不動産管理

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

7,581,300

6,733,590

377,123

77,990

14,770,005

14,770,005

 セグメント間の内部売上高
 又は振替高

7,581,300

6,733,590

377,123

77,990

14,770,005

14,770,005

セグメント利益又は損失(△)

66,192

1,501,823

22,758

29,171

1,574,429

206,414

1,368,015

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△206,414千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

(金融商品関係)

四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。

 

(有価証券関係)

四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。

 

(デリバティブ取引関係)

該当事項はありません。

 

(企業結合等関係)

該当事項はありません。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期連結累計期間

(自 2017年9月1日

至 2017年11月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2018年9月1日

至 2018年11月30日)

1株当たり四半期純利益金額

7円55銭

12円69銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)

614,325

1,031,607

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(千円)

614,325

1,031,607

普通株式の期中平均株式数(千株)

81,318

81,318

 

(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2.株主資本において自己株式として計上されている信託口所有の自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。

1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第1四半期連結累計期間980,000株、当第1四半期連結累計期間980,000株であります。

3.当社は、2018年6月1日付けで普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。