該当事項はありません。
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2019年2月28日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
(注) 2018年11月27日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金4,900千円を含めております。
(2) 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末日後となるもの
(注) 2019年4月11日取締役会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金5,880千円を含めております。
2.株主資本の著しい変動
当社は、2018年12月に連結子会社㈱カーブスホールディングスの株式を追加取得いたしました。この結果、資本剰余金が967,208千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が3,302,786千円となっております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
(注) 2019年11月27日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金5,880千円を含めております。
(2) 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末日後となるもの
① 金銭による配当支払額
(注) 2020年4月10日取締役会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金6,124千円を含めております。
② 金銭以外による配当支払額
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2019年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△449,520千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△472,169千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がないか、四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、注記を省略しております。
有価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動はありません。
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託口所有の自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間980,000株、当第2四半期連結累計期間859,191株であります。
現物配当による子会社の異動
当社は、連結子会社である株式会社カーブスホールディングス(以下「カーブスホールディングス」という。)の当社が保有する全株式を2020年3月1日付けで現物配当(金銭以外の財産による配当)により当社株主へ分配いたしました。
これにより、カーブスホールディングス、Curves International, Inc.、株式会社カーブスジャパン及び株式会社ハイ・スタンダードの4社は当社の連結範囲から除外することとなりました。
新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う影響
新型コロナウイルスの感染症拡大に伴い、政府による緊急事態宣言(4月7日)が発令された現在において、約半数の店舗の臨時休業等を実施することを決定いたしました。このような状況が長引く場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
なお、提出日現在において、当該影響額を合理的に算定することは困難であります。
2020年4月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・652,261千円
(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・2020年5月11日
(注) 2020年2月29日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払を行います。