1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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割賦売掛金 |
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信用保証割賦売掛金 |
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リース投資資産 |
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前払費用 |
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|
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立替金 |
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未収入金 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
|
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|
固定資産 |
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有形固定資産 |
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|
建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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土地 |
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|
|
その他 |
|
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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ソフトウエア |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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固定化営業債権 |
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長期前払費用 |
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繰延税金資産 |
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差入保証金 |
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退職給付に係る資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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|
|
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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信用保証買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内償還予定の社債 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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コマーシャル・ペーパー |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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預り金 |
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前受収益 |
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賞与引当金 |
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ポイント引当金 |
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債務保証損失引当金 |
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割賦利益繰延 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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役員退職慰労引当金 |
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利息返還損失引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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長期預り保証金 |
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|
その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
|
△ |
|
為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
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非支配株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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営業収益 |
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包括信用購入あっせん収益 |
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個別信用購入あっせん収益 |
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信用保証収益 |
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融資収益 |
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その他の営業収益 |
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金融収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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その他の金融収益 |
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金融収益合計 |
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営業収益合計 |
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|
営業費用 |
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|
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販売費及び一般管理費 |
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金融費用 |
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借入金利息 |
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コマーシャル・ペーパー利息 |
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その他の金融費用 |
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|
金融費用合計 |
|
|
|
営業費用合計 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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雑収入 |
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営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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持分法による投資損失 |
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|
雑損失 |
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|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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投資有価証券評価損 |
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段階取得に係る差損 |
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減損損失 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
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|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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四半期純利益 |
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|
その他の包括利益 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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△ |
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
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退職給付に係る調整額 |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
△ |
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その他の包括利益合計 |
△ |
△ |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
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|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
△ |
△ |
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|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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|
税金等調整前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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のれん償却額 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
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|
債務保証損失引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
ポイント引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付に係る資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
利息返還損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
為替差損益(△は益) |
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有形及び無形固定資産除却損 |
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|
投資有価証券評価損益(△は益) |
|
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|
持分法による投資損益(△は益) |
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|
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段階取得に係る差損益(△は益) |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
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|
|
未収入金の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
割賦利益繰延の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他の資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
その他の負債の増減額(△は減少) |
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|
|
小計 |
△ |
△ |
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形及び無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
差入保証金の回収による収入 |
|
|
|
短期貸付金の純増減額(△は増加) |
|
|
|
貸付けによる支出 |
△ |
△ |
|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
事業譲受による支出 |
|
△ |
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連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
|
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
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|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
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|
|
コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) |
|
△ |
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長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
社債の発行による収入 |
|
|
|
社債の償還による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の売却による収入 |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
|
|
(1)連結の範囲の重要な変更
当第2四半期連結会計期間より、第1四半期連結会計期間において持分法適用関連会社でありましたフィリピン共和国のMMPC Auto Financial Services Corporationの株式を追加取得し、同社を子会社としたため連結の範囲に含めるとともに、JACCS FINANCE PHILIPPINES CORPORATIONに商号変更しております。
なお、この変更により連結子会社数は8社となりました。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
上記(1)のとおり、フィリピン共和国のMMPC Auto Financial Services Corporationを持分法適用の範囲から除外しております。
なお、この変更により持分法適用関連会社はなくなりました。
・信用保証割賦売掛金及び信用保証買掛金に関する会計処理の変更
当社の信用保証割賦売掛金及び信用保証買掛金は、金融機関等が保有する貸付金等について直接債務保証のみを行う保証債務と、債務保証に加えて債権の回収を行う保証債務から構成されておりましたが、債務保証のみを行う保証債務については第1四半期連結会計期間より連結貸借対照表関係の注記として開示することとしております。
この変更は、従来、保証債務については当社による集金の有無に関わらず契約上の取扱いや収益管理に着目して同質のものと捉え、すべてを連結貸借対照表に計上しておりましたが、信用保証に係る新しい取引形態の取扱いや他社の保証事業の承継等を契機として保証取引の会計処理方法を再検討した結果、集金を伴わない保証債務の増加をふまえ、資産総額や負債総額などを計算要素に用いた経営指標について財務諸表利用者が当社の実態をより適切に評価できるようにするため、並びに被保証人に係る状況把握の適時性等リスク管理の観点から、集金を伴わない保証債務は連結貸借対照表に計上せずに偶発債務として注記し、それに係る引当金を債務保証損失引当金として認識する方が当社の財政状態をより適正に表示しうると判断したことによります。
当該会計方針の変更に伴って、四半期連結貸借対照表は従来の会計処理と比較して、流動資産の信用保証割賦売掛金及び流動負債の信用保証買掛金がそれぞれ1兆2,165億97百万円減少するとともに、集金を伴わない保証債務残高に対して従来計上していた貸倒引当金については債務保証損失引当金として5億80百万円を四半期連結貸借対照表に計上しております。この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。
また、当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産の信用保証割賦売掛金及び流動負債の信用保証買掛金がそれぞれ1兆646億15百万円減少するとともに、対応する貸倒引当金は債務保証損失引当金として4億98百万円計上しております。この変更による前第2四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。
なお、販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額、四半期連結キャッシュ・フロー計算書に与える影響は、当該箇所に記載しております。
※1 割賦売掛金
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
|
包括信用購入あっせん |
201,899百万円 |
211,112百万円 |
|
個別信用購入あっせん |
1,595,663 |
1,809,074 |
|
融資 |
207,933 |
220,591 |
|
その他 |
6,557 |
13,604 |
|
計 |
2,012,053 |
2,254,383 |
※2 信用保証割賦売掛金、信用保証買掛金
当社は、当社が直接債務保証を行う業務に係る債務保証のうち、当社が集金を行う債務保証残高については、四半期連結貸借対照表の流動資産に「信用保証割賦売掛金」として、また流動負債に「信用保証買掛金」として両建て表示しております。
なお、当社が集金を行わない債務保証残高については、偶発債務として注記しております。
※3 偶発債務
(1)営業上の保証債務
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
|
提携金融機関が行っている個人向けローン に係る顧客 |
1,064,615百万円 |
1,216,597百万円 |
|
債務保証損失引当金 |
498 |
580 |
|
差引 |
1,064,117 |
1,216,016 |
(2)営業上の保証予約
当社は、金融機関が保有する貸付金(個人向け住宅ローン、カードローン他)等について、債務保証を行っている保証会社に契約上定められた事由が生じた場合に、当該保証会社に代わって当社が債務保証を行うこととなる保証予約契約を締結しており、当該保証予約契約の対象となっている貸付金等の残高を偶発債務として以下に記載しております。
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
|
保証会社 |
227,354百万円 |
226,151百万円 |
※4 割賦利益繰延
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
|
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
||||||
|
|
当期首 残高 (百万円) |
受入額 (百万円) |
実現額 (百万円) |
当期末 残高 (百万円) |
|
当期首 残高 (百万円) |
受入額 (百万円) |
実現額 (百万円) |
当期末 残高 (百万円) |
|
包括信用購入あっせん |
717 |
33,342 |
33,337 |
722 |
|
722 |
17,163 |
17,131 |
753 |
|
個別信用購入あっせん |
82,777 |
80,059 |
43,939 |
118,897 |
|
118,897 |
41,676 |
26,208 |
134,364 |
|
信用保証 |
50,476 |
32,386 |
40,767 |
42,094 |
|
42,094 |
16,468 |
20,233 |
38,330 |
|
融資 |
324 |
10,524 |
10,467 |
382 |
|
382 |
5,367 |
5,749 |
0 |
|
その他 |
- |
16,809 |
16,809 |
0 |
|
0 |
8,056 |
8,056 |
0 |
|
計 |
134,296 |
173,122 |
145,321 |
162,097 |
|
162,097 |
88,732 |
77,379 |
173,449 |
5 当社は、ローンカード及びクレジットカード業務に附帯するキャッシング業務等を行っております。当該業務における貸出コミットメントに係る貸出未実行残高等は次のとおりであります。なお、貸出コミットメント契約においては、借入人の資金使途、信用状態等に関する審査を貸出の条件としているものが含まれているため、必ずしも全額が貸出実行されるものではありません。
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2019年9月30日) |
|
貸出コミットメントの総額 |
1,180,275百万円 |
1,195,419百万円 |
|
貸出実行残高 |
53,139 |
52,851 |
|
差引額 |
1,127,135 |
1,142,568 |
1 連結部門別取扱高
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
包括信用購入あっせん |
639,330百万円 |
681,885百万円 |
|
個別信用購入あっせん |
502,574 |
632,887 |
|
信用保証 |
400,896 |
463,821 |
|
融資 |
40,585 |
46,796 |
|
その他 |
633,854 |
663,273 |
|
計 |
2,217,241 |
2,488,664 |
|
(注) 信用保証の極度貸しの期末保証残高 |
44,065百万円 |
54,850百万円 |
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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|
前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
|
広告宣伝費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
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債務保証損失引当金繰入額 |
|
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従業員給料 |
|
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賞与引当金繰入額 |
|
|
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ポイント引当金繰入額 |
|
|
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福利厚生費 |
|
|
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退職給付費用 |
|
|
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通信費 |
|
|
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計算費 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
|
消耗品費 |
|
|
|
賃借料 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
計 |
|
|
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より集金を伴わない保証債務は連結貸借対照表に計上せずに偶発債務として注記し、従来計上していた貸倒引当金については債務保証損失引当金として認識する方法に変更いたしました。この影響により債務保証損失引当金繰入額の費目を追加しております。この変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間の数値については遡及適用後の数値を記載しております。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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現金及び預金 |
57,083百万円 |
63,248百万円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△13 |
△37 |
|
現金及び現金同等物 |
57,069 |
63,210 |
※2 「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より集金を伴わない保証債務は連結貸借対照表に計上せずに偶発債務として注記し、従来計上していた貸倒引当金については債務保証損失引当金として認識する方法に変更いたしました。
当該会計方針の変更に伴って、当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は従来の会計処理と比較して、営業活動によるキャッシュ・フローの「売上債権の増減額(△は増加)」及び「仕入債務の増減額(△は減少)」がそれぞれ1,519億82百万円減少するとともに、集金を伴わない保証債務残高に対して従来計上していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」については「債務保証損失引当金の増減額(△は減少)」として82百万円組替えを行っております。
また、当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの「売上債権の増減額(△は増加)」及び「仕入債務の増減額(△は減少)」がそれぞれ995億44百万円減少するとともに、対応する「貸倒引当金の増減額(△は減少)」は「債務保証損失引当金の増減額(△は減少)」として△7百万円組替えを行っております。
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.配当金支払額
2018年6月28日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
・普通株式の配当に関する事項
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(1) |
配当金の総額 |
1,384百万円 |
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(2) |
1株当たり配当額 |
40円00銭 |
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(3) |
基準日 |
2018年3月31日 |
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(4) |
効力発生日 |
2018年6月29日 |
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(5) |
配当の原資 |
利益剰余金 |
(注) 2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。「1株当たり配当額」につきましては、当該株式併合を考慮した金額を記載しております。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
2018年11月7日の取締役会において、次のとおり決議しております。
・普通株式の配当に関する事項
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(1) |
配当金の総額 |
1,381百万円 |
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(2) |
1株当たり配当額 |
40円00銭 |
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(3) |
基準日 |
2018年9月30日 |
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(4) |
効力発生日 |
2018年11月30日 |
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(5) |
配当の原資 |
利益剰余金 |
(注) 2018年11月7日取締役会決議の配当金の総額には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口・76325口)に対する10百万円が含まれております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.配当金支払額
2019年6月27日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
・普通株式の配当に関する事項
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(1) |
配当金の総額 |
1,381百万円 |
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(2) |
1株当たり配当額 |
40円00銭 |
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(3) |
基準日 |
2019年3月31日 |
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(4) |
効力発生日 |
2019年6月28日 |
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(5) |
配当の原資 |
利益剰余金 |
(注) 2019年6月27日定時株主総会決議の配当金の総額には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口・76325口)に対する7百万円が含まれております。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
2019年11月7日の取締役会において、次のとおり決議しております。
・普通株式の配当に関する事項
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(1) |
配当金の総額 |
1,555百万円 |
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(2) |
1株当たり配当額 |
45円00銭 |
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(3) |
基準日 |
2019年9月30日 |
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(4) |
効力発生日 |
2019年11月29日 |
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(5) |
配当の原資 |
利益剰余金 |
(注) 2019年11月7日取締役会決議の配当金の総額には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口・76325口)に対する5百万円が含まれております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
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国内 |
海外 |
|||
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営業収益 |
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外部顧客への営業収益 |
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セグメント間の内部営業収益 又は振替高 |
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計 |
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セグメント利益 |
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営業利益 |
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△ |
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|
持分法による投資利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
|
△ |
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計 |
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△ |
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(注)1.セグメント利益の調整額△488百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等△367百万円、のれんの償却額△121百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 (注)1、2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
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国内 |
海外 |
|||
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営業収益 |
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外部顧客への営業収益 |
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セグメント間の内部営業収益 又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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営業利益 |
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△ |
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持分法による投資利益又は損失(△) |
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△ |
△ |
|
△ |
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計 |
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△ |
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(注)1.営業収益の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2.セグメント利益の調整額△4百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等115百万円、のれんの償却額△119百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
・取得による企業結合
当社は、2019年7月3日付で持分法適用関連会社であるフィリピン共和国のMMPC Auto Financial Services Corporation(以下、「MAFS社」)の株式を追加取得し、子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:MMPC Auto Financial Services Corporation
事業の内容 :四輪車販売金融
(2) 企業結合を行った主な理由
当社は、2018年度を初年度とする中期3カ年経営計画「RAISE 2020」の中で「海外事業の成長拡大」を事業戦略の一つとして掲げております。
2016年5月にMAFS社へ20%出資し、販売金融事業を現地で展開してまいりましたが、今後の事業拡大を展望し、合弁相手先のBDO Leasing and Finance,Inc.及びMitsubishi Motors Philippines Corporationより、発行済株式の45%を追加取得することといたしました。今後は、MAFS社の事業強化及び当社連結業績の向上を図ってまいります。
(3) 企業結合日
2019年7月3日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
(5) 結合後企業の名称
JACCS FINANCE PHILIPPINES CORPORATION
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率:20.0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 :45.0%
取得後の議決権比率 :65.0%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の業績の期間
被取得企業の決算日は12月31日であり、連結決算日と3ヶ月異なっております。企業結合のみなし取得日を2019年7月1日としているため当第2四半期連結会計期間におきましては、被取得企業の業績は含まれず、2019年6月30日時点の貸借対照表のみを連結しております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
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企業結合直前に保有していた普通株式の取得原価: |
372百万円 |
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追加取得した普通株式の対価 : |
402百万円 |
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取得原価 : |
774百万円 |
4.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差損 100百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
118百万円
(2) 発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産の持分相当額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
・会社分割(簡易吸収分割)による事業の承継
当社は、2019年4月15日に締結した吸収分割契約に基づき、2019年9月24日付で株式会社ジェーシービー(以下、「JCB」)の信用保証事業を会社分割(簡易吸収分割)の方法(以下、「本会社分割」)により承継いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称:株式会社ジェーシービー
事業の内容 :信用保証事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社は、中期3カ年経営計画「RAISE 2020」の中で「国内事業の持続的成長」を重点方針の一つとして掲げております。本会社分割の対象となる銀行個人ローン保証は、当社ファイナンス事業における主力商品であります。本会社分割により、当社銀行個人ローン保証の一層の強化が図られ、将来的な当社グループ全体の収益基盤の拡充が見込まれると判断したものであります。本会社分割の効力発生後は、信用保証事業においてJCBが構築してきた金融機関との関係をもとに、当社ファイナンス事業の更なる発展を図ってまいります。
(3) 企業結合日
2019年9月24日
(4) 企業結合の法的形式
JCBを分割会社とし、当社を承継会社とする現金を対価とした吸収分割
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした吸収分割を実施したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている取得した事業の業績の期間
2019年9月24日から2019年9月30日まで
3.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
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取得の対価 現金: |
1,099百万円 |
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取得原価 : |
1,099百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
1,000百万円
なお、発生したのれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) |
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(1)1株当たり四半期純利益 |
132円56銭 |
164円07銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
4,576 |
5,644 |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) |
4,576 |
5,644 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
34,521 |
34,402 |
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 |
131円86銭 |
163円22銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) |
- |
- |
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普通株式増加数(千株) |
183 |
178 |
(注) 従業員持株ESOP信託口が所有する当社株式を、「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間42千株、当第2四半期連結累計期間148千株)。
2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
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① 配当金の総額 |
1,555百万円 |
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② 1株当たりの金額 |
45円00銭 |
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③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 |
2019年11月29日 |