1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2019年2月14日に提出いたしました第47期第3四半期(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)に係る四半期報告書の記載事項に一部訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(2)キャッシュ・フローの状況

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

注記事項

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(2)キャッシュ・フローの状況

  (訂正前)

(省略)

(注)当社グループが管理運営するファンドに対して当社グループが出資金として今後支払を約束している金額は、当第3四半期連結会計期間末で19,964百万円(前年同四半期末23,507百万円)であります。

 

  (訂正後)

(省略)

(注)当社グループが管理運営するファンドに対して当社グループが出資金として今後支払を約束している金額は、当第3四半期連結会計期間末で18,515百万円(前年同四半期末23,507百万円)であります。

 

第4【経理の状況】

1【四半期連結財務諸表】

【注記事項】

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

  (訂正前)

(省略)

3 当社グループが管理運営するファンドに対して当社グループが出資金として今後支払を約束している金額は、当第3四半期連結会計期間末で19,964百万円(前年同四半期末23,507百万円)であります。なお、前連結会計年度末では21,518百万円であります。

 

  (訂正後)

(省略)

3 当社グループが管理運営するファンドに対して当社グループが出資金として今後支払を約束している金額は、当第3四半期連結会計期間末で18,515百万円(前年同四半期末23,507百万円)であります。なお、前連結会計年度末では21,518百万円であります。