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回次 |
第50期 |
第51期 |
第52期 |
第53期 |
第54期 |
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決算年月 |
平成28年9月 |
平成29年9月 |
平成30年9月 |
令和元年9月 |
令和2年9月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産 |
(百万円) |
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総資産 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
|
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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(注)1.売上高には消費税等(消費税及び地方消費税をいう。以下同じ)は含まれておりません。
2.当社は、第53期第2四半期連結会計期間より、役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当社株式を自己株式として計上しております。これに伴い、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
3.第54期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第53期の期首から適用しており、第52期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
|
回次 |
第50期 |
第51期 |
第52期 |
第53期 |
第54期 |
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決算年月 |
平成28年9月 |
平成29年9月 |
平成30年9月 |
令和元年9月 |
令和2年9月 |
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売上高 |
(百万円) |
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|
経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(百株) |
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純資産 |
(百万円) |
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総資産 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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株主総利回り |
(%) |
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(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
3,365 |
3,530 |
4,875 |
5,030 |
7,270 |
|
最低株価 |
(円) |
2,393 |
2,716 |
3,305 |
3,350 |
3,820 |
(注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.1株当たり配当額には、第50期に10円の創業50周年記念配当を含んでおります。
3.当社は、第53期第2四半期会計期間より、役員報酬BIP信託を導入しており、当該信託が保有する当社株式を自己株式として計上しております。これに伴い、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
4.第54期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
5.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第53期の期首から適用しており、第52期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
6.最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
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年月 |
沿革 |
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昭和41年10月 |
当社は、昭和41年10月22日、会計事務所の職域防衛・運命打開及び地方公共団体の行政効率向上のための計算センターの経営を目的として、栃木県宇都宮市において設立されました。 株式会社栃木県計算センターの設立 |
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昭和46年8月 |
TKC東京計算センターを開設、以後、全国的に計算センターを展開 |
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昭和47年9月 |
株式会社テイケイシイ東京用品センター(平成5年12月 株式会社TKC東京サプライセンターに社名変更)を設立(子会社)[平成12年1月 当社が吸収合併] |
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株式会社テイケイシイ大阪計算センター(昭和62年7月 株式会社TKC大阪用品センター 平成5年12月 株式会社TKC大阪サプライセンターにそれぞれ社名変更)を設立(子会社) |
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|
株式会社テイケイシイ岡山計算センター(昭和62年7月 株式会社TKC中四国用品センター、平成5年12月 株式会社TKC中四国サプライセンターにそれぞれ社名変更)を設立 (子会社)[平成12年1月 当社が吸収合併] |
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昭和47年11月 |
株式会社テイケイシイに商号変更 |
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株式会社テイケイシイ東北計算センター(昭和62年7月 株式会社TKC東北用品センター 平成5年12月 株式会社TKC東北サプライセンターにそれぞれ社名変更)を設立(子会社) |
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昭和47年12月 |
株式会社テイケイシイ名古屋計算センター(昭和62年7月 株式会社TKC中部用品センター、平成5年12月 株式会社TKC中部サプライセンターにそれぞれ社名変更)を設立(子会社)[平成12年1月 当社が吸収合併] |
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昭和48年11月 |
株式会社テイケイシイ九州計算センター(昭和62年7月 株式会社TKC九州用品センター 平成5年12月 株式会社TKC九州サプライセンターにそれぞれ社名変更)を設立(子会社) |
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昭和50年8月 |
東京ラインプリンタ印刷株式会社を設立(現・連結子会社) |
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昭和51年2月 |
株式会社テイケイシイ埼玉計算センター(昭和62年7月 株式会社TKC関信用品センター 平成5年12月 株式会社TKC関信サプライセンターにそれぞれ社名変更)を設立(子会社) |
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昭和53年1月 |
TKCシステム開発研究所を開設 |
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昭和57年10月 |
TKC保安サービス株式会社を設立(現・連結子会社) |
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昭和59年10月 |
TKC税務研究所を開設 |
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昭和60年2月 |
株式会社TKCマネジメントコンサルティングを設立(子会社) [平成23年5月 当社が吸収合併] |
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昭和60年4月 |
TKC沖縄情報サービスセンターを開設、以後、全国的に情報サービスセンターを展開 |
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昭和60年8月 |
OA技術開発センターを開設 |
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昭和61年12月 |
定款上の商号を株式会社TKCに変更 |
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昭和62年6月 |
計算センターの名称を情報センターに改称 |
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昭和62年7月 |
東京証券取引所市場第二部に上場 |
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昭和62年9月 |
TASK技術開発センターを開設 |
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年月 |
沿革 |
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平成2年3月 |
TKC東京第2情報センター、TKC新宿南情報センター及びTKC池袋情報センターの情報処理サービス部門を統合しTKC東京統合情報センターを開設 |
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平成2年4月 |
株式会社TKC戦略経営研究所を設立[平成12年10月 当社が吸収合併] |
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平成3年6月 |
TKCデータ・エントリー・センターを開設 |
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平成4年1月 |
TKC判例検索サービスセンターを開設 |
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平成4年11月 |
TKC大阪情報センター、TKC京都情報センター及びTKC兵庫県情報センターの情報処理サービス部門を統合しTKC関西統合情報センターを開設 |
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平成6年2月 |
システム開発センターを開設 |
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平成8年3月 |
東京証券取引所市場第一部に指定 |
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平成10年1月 |
TKC名古屋情報センター、TKC静岡県情報センター及びTKC長野県情報センターの情報処理サービス部門を統合しTKC中部統合情報センターを開設 |
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平成10年6月 |
新システム開発センターを開設 |
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平成11年6月 |
株式会社スカイコムの株式を取得(現・連結子会社) |
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平成11年7月 |
システム開発部門において品質保証の国際規格「ISO9001」の認証を取得 |
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平成13年3月 |
TKC九州情報センター、TKC熊本情報センター及びTKC鹿児島情報センターの情報処理サービス部門を統合しTKC九州統合情報センターを開設 |
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平成14年11月 |
登記社名を定款上の商号である株式会社TKCに変更 |
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平成15年3月 |
東京ラインプリンタ印刷株式会社において一般財団法人日本情報経済社会推進協会から「プライバシーマーク」を取得 |
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平成15年7月 |
TKC岡山情報センター、TKC広島情報センター及びTKC四国情報センターの情報処理サービス部門を統合しTKC中四国統合情報センターを開設 |
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平成15年10月 |
TKC北海道情報センター、TKC東北情報センター、TKC栃木県情報センター及びTKC沖縄情報センターの情報処理サービス部門をTKC統合情報センターに、SCG部門をTKCSCGサービスセンターにそれぞれ改組 |
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TKC情報サービスセンター(会計事務所事業)の名称をTKCSCGサービスセンターに改称 |
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TKCインターネット・サービスセンター(TISC)を開設 |
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民間企業では初めて「LGWAN(総合行政ネットワーク)-ASP接続資格審査」に合格 |
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平成16年4月 |
財団法人日本情報処理開発協会より「プライバシーマーク」の使用認定を取得(地方公共団体事業部門) |
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平成17年6月 |
財団法人日本情報処理開発協会より「プライバシーマーク」の使用認定を取得(全社) |
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平成20年12月 |
ASPサービスに係る内部統制の整備状況および運用状況の有効性に関し、日本公認会計士協会監査基準委員会報告書第18号「委託業務に係る統制リスクの評価」(現在は、監査・保証実務委員会実務指針第86号「受託業務に係る内部統制の保証報告書」)に基づく報告書を新日本有限責任監査法人(現在は、EY新日本有限責任監査法人)より取得 |
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平成22年9月 平成27年9月 平成27年10月
平成28年4月 平成29年10月 平成30年3月 平成30年10月 平成31年3月
令和元年9月 令和元年9月 令和2年3月 |
イノベーション&テクノロジーセンター(I&TC)を開設 株式会社スカイコムを完全子会社化 わが国初、パブリッククラウドサービスにおける個人情報保護の国際規格「ISO/IEC 27018:2014」の第三者認証を取得(10月12日) システム・エンジニアリング・センター(SEC)ビルを開設 TKCカスタマーサポートサービス株式会社を設立(現・連結子会社) TKCカスタマーサポートサービスビルを竣工 東京ラインプリンタ印刷株式会社が商号を株式会社TLPに変更 会計事務所の関与先企業に提供する財務会計システムが、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)から「電子帳簿ソフト法的要件認証制度」の第1号認証を取得 株式会社TKC出版を完全子会社化 任意の「指名・報酬諮問委員会」を設置 株式会社TLPを完全子会社化 |
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と子会社6社及び関連会社1社により構成されており、会計事務所事業(情報処理サービス、ソフトウエア及びコンサルティング・サービス、オフィス機器の販売、サプライ用品の販売)、地方公共団体事業(情報処理サービス、ソフトウエア及びコンサルティング・サービス、オフィス機器の販売)及び印刷事業を営んでおります。
各事業における当グループ各社の位置付け等は、次のとおりであります。
なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
1 会計事務所事業
|
主要なサービス・商品 |
当社及び関係会社の位置づけ |
|
1.情報処理サービス ①TKC統合情報センターによるコンピュータ・サービス ②TKCインターネット・サービスセンター(TISC)によるコンピュータ・サービス
2.ソフトウエア及びコンサルティング・サービス ①情報サービスの利用に伴うシステム機器に搭載するソフトウエアの開発提供 |
(サービス及び販売) 1.当社は、会計事務所またはその関与先企業に対し、情報処理サービス、ソフトウエア及びコンサルティング・サービス、オフィス機器及びコンピュータ会計用事務用品の販売等を行っております。 2.子会社TKCカスタマーサポートサービス㈱は、会計事務所またはその関与先企業及び中堅・大企業に対し、ヘルプデスクサービスを行っております。 (製造及び制作) 1.子会社㈱TLPは、情報処理サービスを行うために使用するTKCコンピュータ会計用連続帳表等の印刷及びTKCコンピュータ会計システムを利用するための事務用品を製造しています。 2.子会社㈱スカイコムは、ソフトウエアの開発と販売を行っております。 3.子会社㈱TKC出版は、TKC会員会計事務所及びその関与先企業に価値ある経営情報を提供するために経営、税務・会計等の書籍の出版及び月刊誌等の制作を行っております。 4.関連会社アイ・モバイル㈱はホームページサービス開発・保守を行っております。
|
|
②専門スタッフによるシステム・コンサルティング・サービス等
3.オフィス機器の販売 情報サービス利用に伴うシステム機器の販売
4.サプライ用品の販売 コンピュータ会計用事務用品の販売等 |
(その他) 子会社TKC保安サービス㈱は、当社が所有するビルの警備・営繕等の管理業務を行っております。 |
2 地方公共団体事業
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主要なサービス・商品 |
当社及び関係会社の位置づけ |
|
1.情報処理サービス ①TKC統合情報センターによるコンピュータ・サービス ②TKCインターネット・サービスセンター(TISC)によるコンピュータ・サービス
|
(サービス及び販売) 1.当社は、地方公共団体(市区町村等)に対し、情報処理サービス、ソフトウエア及びコンサルティング・サービス、オフィス機器の販売等を行っております。 2.子会社TKCカスタマーサポートサービス㈱は、地方公共団体(市区町村等)に対し、ヘルプデスクサービスを行っております。
(製造) 1.子会社㈱TLPは、情報処理サービスを行うために使用するTKCコンピュータ用連続帳表等の印刷を行っております。 2.子会社㈱スカイコムは、ソフトウエアの開発と販売を行っております。 |
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2.ソフトウエア及びコンサルティング・サービス ①情報サービスの利用に伴うシステム機器に搭載するソフトウエアの開発提供 ②専門スタッフによるシステム・コンサルティング・サービス等 |
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3.オフィス機器の販売 情報サービス利用に伴うシステム機器の販売 |
|
3 印刷事業
|
主要な製品 |
当社及び関係会社の位置づけ |
|
コンピュータ用連続伝票、一般事務用伝票、データ・プリント・サービス、パンフレット等 |
(製造及び販売) 子会社㈱TLPは、コンピュータ用連続伝票及び一般事務用伝票等の製造・販売及びDPS(データ・プリント・サービス)を行っております。 |
事業の系統図は次のとおりです。
(1)連結子会社
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
|
㈱TLP |
東京都板橋区 |
100 |
印刷業 コンピュータ用連続帳表等の製造・販売 |
100.0 |
コンピュータ用連続帳表の仕入等 事務所の賃貸
役員の兼任等…有 |
|
TKC保安サービス㈱ |
栃木県宇都宮市 |
10 |
警備・営繕及び清掃業務 |
100.0 |
警備・営繕等及び梱包・発送業務
役員の兼任等…有 |
|
㈱スカイコム |
東京都千代田区 |
100 |
システムの開発と販売 |
100.0 |
システム開発の委託
役員の兼任等…有 |
|
TKCカスタマーサポートサービス㈱ |
栃木県鹿沼市 |
25 |
ヘルプデスクサービス業務 |
100.0 |
ヘルプデスクサービスの委託
役員の兼任等…有 |
|
㈱TKC出版 |
東京都千代田区 |
83 |
月刊誌の制作等 |
100.0 |
月刊誌の購入等
役員の兼任等…有 |
(注)1.㈱TLPは特定子会社に該当しております。また、令和2年3月2日付で㈱TLPの株式を追加取得し、同社を完全子会社としました。
2.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
(2)持分法適用関連会社
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
|
アイ・モバイル㈱ |
東京都渋谷区 |
100 |
ホームページサービスの開発・保守 |
30.0 |
ホームページサービス開発・保守の委託
役員の兼任等…有 |
(注)有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
(1)連結会社の状況
|
|
令和2年9月30日現在 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
会計事務所事業 |
|
|
地方公共団体事業 |
|
|
印刷事業 |
|
|
全社(共通) |
|
|
合計 |
|
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.全社(共通)として記載した従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(2)提出会社の状況
|
|
|
|
令和2年9月30日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
|
|
|
|
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
会計事務所事業 |
|
|
地方公共団体事業 |
|
|
全社(共通) |
|
|
合計 |
|
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.全社(共通)として記載した従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(3)労働組合の状況
労働組合は結成されておりません。