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当第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) |
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(連結の範囲の重要な変更) 第1四半期連結会計期間より、2018年2月に新たに設立した株式会社HR Forceを連結の範囲に含めております。また、当第2四半期連結会計期間より、新和コンピュータサービス株式会社の普通株式を100%取得し連結の範囲に含めております。みなし取得日を2018年6月30日としており、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
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該当事項はありません。
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) |
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役員報酬 |
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千円 |
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千円 |
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従業員給料 |
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千円 |
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千円 |
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) |
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現金及び預金勘定 |
9,867,080千円 |
10,966,898千円 |
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有価証券勘定 |
1,000,990千円 |
302,747千円 |
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預け金 |
-千円 |
2,737千円 |
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預入期間が3ヶ月を |
-千円 |
-千円 |
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償還期間が3ヶ月を |
△1,000,990千円 |
△302,747千円 |
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現金及び現金同等物 |
9,867,080千円 |
10,969,636千円 |
前第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年3月25日 |
普通株式 |
706,260 |
21 |
2016年12月31日 |
2017年3月27日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年8月3日 |
普通株式 |
506,539 |
15 |
2017年6月30日 |
2017年8月28日 |
利益剰余金 |
当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2018年3月24日 |
普通株式 |
1,013,824 |
30 |
2017年12月31日 |
2018年3月26日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2018年8月3日 |
普通株式 |
763,012 |
15 |
2018年6月30日 |
2018年8月28日 |
利益剰余金 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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経営コンサルティング事業 |
ロジスティクス |
その他 (注)1 |
計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額(注)3 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注) 1 その他には、ITコンサルティング事業、コンタクトセンターコンサルティング事業、ダイレクトリクルーティング事業による収入等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,911,702千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益3,067,602千円並びに全社費用1,087,672千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社
からの業務受託手数料、経営指導料及び不動産賃貸収入等であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰
属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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経営コンサルティング事業 |
ロジスティクス |
その他 (注)1 |
計 |
調整額 (注)2 |
四半期連結損益計算書計上額(注)3 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注) 1 その他には、ITコンサルティング事業、コンタクトセンターコンサルティング事業、ダイレクトリクルーティング事業による収入等が含まれております。なお、当第2四半期連結会計期間より、事業セグメントの名称を「IT関連事業」から「ITコンサルティング事業」に変更しております。セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法により作成しております。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,362,164千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益3,617,534千円並びに全社費用1,181,934千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社
からの業務受託手数料、経営指導料及び不動産賃貸収入等であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰
属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの区分方法の変更
第1四半期連結会計期間に「ダイレクトリクルーティング関連業務」を行う株式会社HR Forceを設立し、連結の範囲に含めております。これに伴い、従来「経営コンサルティング事業」に含まれていた「ダイレクトリクルーティング関連業務」について、新たな事業セグメントとして「ダイレクトリクルーティング事業」を追加し、「その他」に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第2四半期連結累計期間 (自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益金額 |
37円37銭 |
33円66銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) |
1,888,736 |
1,708,948 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
1,888,736 |
1,708,948 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
50,536,440 |
50,766,412 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
36円96銭 |
33円33銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
560,027 |
514,735 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
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(注)当社は、2018年1月1日付で普通株式1株につき1.5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
第49期(2018年1月1日から2018年12月31日まで)中間配当については、2018年8月3日開催の取締役会において、2018年6月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
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①配当金の総額 |
763,012千円 |
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②1株当たりの金額 |
15円00銭 |
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③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 |
2018年8月28日 |