1【提出理由】

 2026年6月23日開催の当社第57回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。

 

2【報告内容】

(1)当該株主総会が開催された年月日

2026年6月23日

 

(2)当該決議事項の内容

議案 取締役7名選任の件

取締役として、長妻貴嗣、藤田剛、安齋光晴、松崎和秀、野倉学、渡部秀敏、Chong Siak Chingの7名を選任する。

 

(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果

決議事項

賛成(個)

反対(個)

棄権(個)

可決要件

決議の結果

(賛成の割合)

議案

 

 

 

(注)1

 

長妻 貴嗣

186,001

2,429

0

 

可決(96.67%)

藤田 剛

188,063

367

0

 

可決(97.74%)

安齋 光晴

188,065

365

0

 

可決(97.75%)

松崎 和秀

188,064

366

0

 

可決(97.74%)

野倉 学

188,110

320

0

 

可決(97.77%)

渡部 秀敏

188,014

416

0

 

可決(97.72%)

Chong Siak Ching

187,978

452

0

 

可決(97.70%)

 (注)1.議案の可決されるための要件は、議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。

2.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。

 

(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由

 本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。

以上