1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2025年5月21日に提出いたしました第44期(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)有価証券報告書及び2025年7月31日に提出いたしました第44期有価証券報告書の訂正報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項が生じましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

2 サステナビリティに関する考え方及び取組

(4)指標及び目標

② 気候変動に関する事項

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

2【サステナビリティに関する考え方及び取組】

(4)指標及び目標

②気候変動に関する事項

  (訂正前)

(省略)

●当社グループにおける主な気候関連の指標

指標

2021年度実績

2022年度実績

2023年度実績

前年差

グループ全体のGHG排出量(Scope1、2)

16,373トン

14,455トン

12,059トン

※2

△2,395トン

営業車に占めるハイブリッド自動車台数の割合

43.90%

53.11%

34.04%

△19.06%

クレジットカード利用明細書 Web明細書

国内

83.97%

85.12%

85.92%

0.81%

海外

64.69%

89.29%

24.60%

全体

83.97%

78.48%

87.03%

8.54%

 

●当社グループにおける温室効果ガス(GHG)排出量

(Scope1、2)

指標

2021年度実績

2022年度実績

2023年度実績

前年差

Scope1(燃料消費による直接的排出)

3,332トン

2,783トン

2,548トン

△235トン

Scope2(電気使用による間接的排出)

13,041トン

11,672トン

10,389トン

△1,283トン

Scope1、2 合計

16,373トン

14,455トン

12,059トン

※2

△2,395トン

 

(Scope3)

指標

2021年度実績

2022年度実績

2023年度実績

前年差

クレジットカード紙明細による排出

国内

12,037トン

11,421トン

11,182トン

△239トン

海外

-トン

13,043トン

4,129トン

△8,914トン

全体

12,037トン

24,464トン

15,311トン

△9,153トン

プリンター使用に係る排出(上流・下流)

287トン

370トン

239トン

△132トン

データセンターの運営・維持に係る排出 ※1

4,794トン

4,534トン

4,729トン

195トン

・当社グループでは、GHG排出量をGHGプロトコルのメソドロジーに則り計算しています。

※1の集計対象は下記グループ会社です。

イオンフィナンシャルサービス株式会社、株式会社イオン銀行

※1以外の集計対象は下記グループ会社です。

イオンフィナンシャルサービス株式会社、株式会社イオン銀行、イオン保険サービス株式会社、イオンプロダクトファイナンス株式会社(現 株式会社オリコプロダクトファイナンス)、エー・シー・エス債権管理回収株式会社、イオン住宅ローンサービス株式会社、ACSリース株式会社、イオン・アリアンツ生命保険株式会社、AEON CREDIT SERVICE (ASIA) CO., LTD. 、AEON THANA SINSAP (THAILAND) PCL. 、AEON CREDIT SERVICE (M) BERHAD

※2AEON CREDIT SERVICE(M)BERHADのオフセット878トンを差し引いています。

 

  (訂正後)

(省略)

●当社グループにおける主な気候関連の指標

指標

2021年度実績

2022年度実績

2023年度実績

前年差

グループ全体のGHG排出量(Scope1、2)

16,373トン

14,455トン

12,059トン

※1

△2,395トン

営業車に占めるハイブリッド自動車台数の割合

43.90%

53.11%

34.04%

△19.06%

クレジットカード利用明細書 Web明細書 ※2

国内

83.97%

85.12%

85.92%

0.81%

海外

64.69%

75.39%

10.70%

全体

83.97%

78.48%

82.08%

3.60%

 

●当社グループにおける温室効果ガス(GHG)排出量

(Scope1、2)

指標

2021年度実績

2022年度実績

2023年度実績

前年差

Scope1(燃料消費による直接的排出)

3,332トン

2,783トン

2,548トン

△235トン

Scope2(電気使用による間接的排出)

13,041トン

11,672トン

10,389トン

△1,283トン

Scope1、2 合計

16,373トン

14,455トン

12,059トン

※1

△2,395トン

 

(Scope3)

指標

2021年度実績

2022年度実績

2023年度実績

前年差

クレジットカード紙明細による排出 ※2

国内

12,037トン

11,421トン

11,184トン

△237トン

海外

-トン

13,043トン

11,242トン

△1,801トン

全体

12,037トン

24,464トン

22,426トン

△2,038トン

プリンター使用に係る排出(上流・下流)

287トン

370トン

239トン

△132トン

データセンターの運営・維持に係る排出 ※3

4,794トン

4,534トン

4,729トン

195トン

・当社グループでは、GHG排出量をGHGプロトコルのメソドロジーに則り計算しています。

※1AEON CREDIT SERVICE (M) BERHADのオフセット878トンを差し引いています。

※2の集計対象は下記グループ会社です。

イオンフィナンシャルサービス株式会社、イオン・アリアンツ生命保険株式会社、AEON CREDIT SERVICE (ASIA) CO., LTD.、AEON THANA SINSAP (THAILAND) PCL.

※3の集計対象は下記グループ会社です。

イオンフィナンシャルサービス株式会社、株式会社イオン銀行、AEON CREDIT SERVICE (ASIA) CO., LTD.

上記以外の集計対象は下記グループ会社です。

イオンフィナンシャルサービス株式会社、株式会社イオン銀行、イオン保険サービス株式会社、イオンプロダクトファイナンス株式会社(現株式会社オリコプロダクトファイナンス)、エー・シー・エス債権管理回収株式会社、イオン住宅ローンサービス株式会社、ACSリース株式会社、イオン・アリアンツ生命保険株式会社、AEON CREDIT SERVICE (ASIA) CO., LTD.、AEON THANA SINSAP (THAILAND) PCL.、AEON CREDIT SERVICE (M) BERHAD