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回次 |
第58期 |
第59期 |
第60期 |
第61期 |
第62期 |
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決算年月 |
2016年2月 |
2017年2月 |
2018年2月 |
2019年2月 |
2020年2月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
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従業員数 |
(人) |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
|
回次 |
第58期 |
第59期 |
第60期 |
第61期 |
第62期 |
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決算年月 |
2016年2月 |
2017年2月 |
2018年2月 |
2019年2月 |
2020年2月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(千株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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株主総利回り |
(%) |
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(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
2,580 |
2,472 |
3,580 |
3,635 |
3,365 |
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最低株価 |
(円) |
1,560 |
1,651 |
2,213 |
2,070 |
2,390 |
(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.第60期の1株当たり配当額40円には、創立60周年記念配当2円を含んでおります。
4.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、前事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
5.「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)」を当事業年度の期首から適用しており、前事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
6.最高株価及び最低株価は東京証券取引所(市場第一部)におけるものであります。
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1958年10月 |
石油製品の製造・販売を目的として、株式会社大同石油化学工業(資本金2百万円)を名古屋市中区大井町に設立。 |
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1959年4月 |
名古屋市港区大江町の潤滑油精製工場を同区船見町へ移転(現名古屋事業所第一工場)。 |
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1963年12月 |
名古屋市港区船見町に名古屋事業所を開設。 |
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1970年9月 |
北陸地区における石油製品販売強化のため、石川県金沢市に北陸ダイセキ株式会社を設立(現・連結子会社)。 |
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1971年5月 |
名古屋事業所内に産業廃棄物処理工場を建設。産業廃棄物中間処理業に本格参入。 |
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1973年5月 |
石川県白山市に北陸事業所を開設。 |
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1980年5月 |
兵庫県尼崎市に大阪営業所を開設(現尼崎貯蔵所)。 |
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1980年12月 |
兵庫県尼崎市に産業廃棄物収集の貯蔵基地を建設(現尼崎貯蔵所)。 |
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1982年10月 |
北九州市若松区に九州事業所を開設。 |
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1984年2月 |
商号を株式会社ダイセキに変更。 |
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1990年1月 |
栃木県佐野市に関東事業所を開設。 |
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1990年10月 |
名古屋市港区船見町1番地86に本社を移転。 |
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1994年2月 |
大阪事業所(現尼崎貯蔵所)に新工場完成。 |
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1995年7月 |
当社株式を店頭市場へ登録。 |
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1996年11月 |
エンジニアリング部門の強化育成のため、分社化して株式会社ダイセキプラントを設立。 |
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1997年10月 |
千葉県袖ヶ浦市に千葉事業所を開設。 |
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1998年7月 |
本社内に環境分析事業本部を設立。環境分析事業に本格参入。 |
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1999年2月 |
環境リサイクル事業を更に発展させるため、環境分析事業本部をリサイクル事業開発本部に改称。 |
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1999年5月 |
株式会社ダイセキプラントの商号を株式会社ダイセキ環境エンジに変更。 |
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1999年8月 |
東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第二部に上場。 |
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2000年8月 |
東京証券取引所、名古屋証券取引所市場第一部に指定。 |
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2000年12月 |
環境分析業務と研究開発業務の充実を目的として、環境技術センターを建設。 |
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2001年3月 |
環境分析業務を株式会社ダイセキ環境エンジに移管。 |
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2002年5月 |
九州事業所内に汚泥改良リサイクルセンターを開設。 |
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2002年11月 |
兵庫県明石市に関西事業所を開設。 |
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2004年6月 |
株式会社ダイセキ環境エンジの商号を株式会社ダイセキ環境ソリューションに変更(現・連結子会社)。株式会社ダイセキ環境ソリューションが愛知県東海市に名古屋リサイクルセンターを開設。 |
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2004年10月 |
九州事業所に新水処理工場が完成。株式会社ダイセキ環境ソリューションが横浜市鶴見区に横浜リサイクルセンター(現 横浜生麦リサイクルセンター)を開設。 |
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2004年12月 |
名古屋市港区に名古屋事業所リサイクルセンターが完成。株式会社ダイセキ環境ソリューションが東京証券取引所マザーズに上場。 |
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2005年9月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションの名古屋リサイクルセンター及び横浜リサイクルセンターが増設完了。 |
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2005年12月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションの名古屋リサイクルセンターが愛知県より汚染土壌浄化施設の認定を受ける。 |
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2006年10月 |
関東事業所に第三工場が完成。 |
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2007年4月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションが大阪市大正区に大阪リサイクルセンターを開設。田村産業株式会社の株式取得。 |
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2008年2月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションが東京証券取引所市場第一部に市場変更、名古屋証券取引所市場第一部に上場。 |
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2008年9月 |
田村産業株式会社の商号を株式会社ダイセキMCRに変更(現・連結子会社)。 |
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2008年10月 |
株式会社グリーンアローズ中部(現・連結子会社)を設立。 |
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2010年9月 |
システム機工株式会社の株式取得(現・連結子会社)。 |
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2012年3月 |
株式会社グリーンアローズ九州(現・連結子会社)を設立。 |
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2015年2月 |
名古屋市港区に新たに名古屋事業所エコエネルギーセンターが完成。 |
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2015年6月 |
株式会社ダイセキMCRの宇都宮リサイクルセンターが完成。 |
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2017年3月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションの弥富リサイクルセンターが完成。 |
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2018年12月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションの横浜恵比須リサイクルセンターが完成。 |
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2019年8月 |
株式会社ダイセキ環境ソリューションの岐阜リサイクルセンターが完成。 |
当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)は、当社(株式会社ダイセキ)及び連結子会社6社(北陸ダイセキ株式会社、株式会社ダイセキ環境ソリューション、株式会社ダイセキMCR、システム機工株式会社、株式会社グリーンアローズ中部及び株式会社グリーンアローズ九州)で構成されており、産業廃棄物の収集運搬・中間処理、土壌汚染調査・処理、使用済バッテリーの収集運搬・再生利用、鉛の精錬及び非鉄金属原料の販売、タンク洗浄及びタンクに付帯する工事、VOCガスの回収作業、スラッジ減量化作業、COW洗浄機器販売、石油化学製品・商品の製造販売を主な事業の内容としております。
また、当社グループは環境関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
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(連結子会社) 北陸ダイセキ株式会社 |
石川県 金沢市 |
21 |
石油製品販売 |
100.0 |
製品・商品の販売 産業廃棄物の処理受託等 商品の購入
|
|
(連結子会社) 株式会社ダイセキ環境ソリューション (注)1.2.4 |
名古屋市 瑞穂区 |
2,287 |
土壌汚染調査・処理 環境分析 産業廃棄物中間処理 |
54.0 |
環境分析の委託等 産業廃棄物の処理受託・委託等 資金援助
|
|
(連結子会社) 株式会社ダイセキMCR |
栃木県 宇都宮市 |
30 |
使用済バッテリーの収集運搬・再生利用 鉛の精錬 非鉄金属原料の販売 |
100.0 |
産業廃棄物の処理受託等 資金援助
|
|
(連結子会社) システム機工株式会社 |
東京都 港区 |
90 |
タンク洗浄及びタンクに付帯する工事 VOCガス回収作業 スラッジ減量化作業 COW洗浄機器販売 |
100.0 |
産業廃棄物の処理受託等 タンク洗浄作業の委託等 資金援助 役員の兼任 |
|
(連結子会社) 株式会社グリーンアローズ中部 (注)3 |
愛知県 東海市 |
90 |
廃石膏ボードリサイクル |
54.0 (54.0) |
石膏粉の購入 |
|
(連結子会社) 株式会社グリーンアローズ九州 (注)3 |
福岡県 糟屋郡 |
90 |
廃石膏ボードリサイクル |
58.0 (58.0) |
産業廃棄物の処理受託等 |
(注)1.有価証券報告書を提出しております。
2.特定子会社に該当しております。
3.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
4.売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えておりますが、有価証券報告書を提出しているため主要な損益情報等の記載を省略しております。
当社グループ(当社及び連結子会社)は環境関連事業の単一セグメントであります。
(1)連結会社の状況
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2020年2月29日現在 |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
環境関連事業 |
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(注) 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
(2)提出会社の状況
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2020年2月29日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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(注)1.従業員数は、就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(3)労働組合の状況
一部の連結子会社を除き、労働組合は結成されておりません。なお、労働組合の有無にかかわらず労使関係は円満であり、特記すべき事項はありません。