【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

 

(会計方針の変更等)

該当事項はありません。 

 

(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

該当事項はありません。

 

(四半期貸借対照表関係)

1  当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。

 

 

前事業年度
(平成27年6月30日)

当第3四半期会計期間
(平成28年3月31日)

当座貸越限度額の総額

1,400,000千円

1,400,000千円

借入実行残高

550,000

1,200,000

差引額

850,000

200,000

 

 

※2 その他の引当金の内訳は次のとおりであります。

 

 

前事業年度
(平成27年6月30日)

当第3四半期会計期間
(平成28年3月31日)

受注損失引当金

820千円

1,856千円

賞与引当金

29,518

 

 

(四半期損益計算書関係)

1 当社の売上高は3月末までを契約期間とする受託業務が多いため、各四半期会計期間の業績には季節変動が生じております。

 

※2  平成27年7月17日に、当社創業者 元代表取締役会長 水落陽典氏が逝去したことに伴い、生命保険会社から受け取った生命保険金、弔慰金、社葬に関する費用であります。

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期累計期間

(自  平成26年7月1日

至  平成27年3月31日)

当第3四半期累計期間

(自  平成27年7月1日

至  平成28年3月31日)

減価償却費

179,087千円

176,612千円