(注)1. 当期首残高及び当期末残高については、取得価額で記載しております。
2. 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
3.工具、器具及び備品の当期増加額の主なものは以下のとおりです。
棚卸業務機器関係 40,971千円
4.無形固定資産その他の当期増加額の主なものは以下のとおりです。
ソフトウエア仮勘定
棚卸業務システム関係 39,618千円
5.ソフトウエアの当期増加額の主なものは以下のとおりです。
棚卸業務システム関係 24,380千円
子会社用基幹システム 21,122千円
6.建物の当期減少額の主なものは以下のとおりです。
福利厚生施設の減損 10,357千円
7.工具、器具及び備品の当期減少額の主なものは以下のとおりです。
棚卸業務機器関係 76,731千円
8.ソフトウエアの当期減少額の主なものは以下のとおりです。
次世代棚卸業務システム関係の除却 1,266千円
9.無形固定資産その他の当期減少額の主なものは以下のとおりです。
ソフトウエア仮勘定
ソフトウエアへの振替 35,098千円
次世代棚卸業務システム関係の除却 426,163千円
(単位:千円)
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
該当事項はありません。