財務諸表の作成方法について
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づいて
作成しております。
監査証明について
連結財務諸表について
当社は、子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。
財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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美容材料 |
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貯蔵品 |
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前払費用 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物(純額) |
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構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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構築物(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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リース資産(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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出資金 |
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従業員に対する長期貸付金 |
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長期前払費用 |
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敷金及び保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形 |
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電子記録債務 |
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買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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賞与引当金 |
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資産除去債務 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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繰延税金負債 |
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退職給付引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
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利益準備金 |
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|
その他利益剰余金 |
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繰越利益剰余金 |
△ |
△ |
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利益剰余金合計 |
△ |
△ |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
|
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純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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売上高 |
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美容施術売上高 |
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商品売上高 |
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その他の売上高 |
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売上高合計 |
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売上原価 |
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美容施術売上原価 |
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商品売上原価 |
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その他の売上原価 |
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売上原価合計 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
|
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保険配当金 |
|
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|
協賛金収入 |
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受取事務手数料 |
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受取保険金 |
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助成金収入 |
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|
その他 |
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営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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|
支払利息 |
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|
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シンジケートローン手数料 |
|
|
|
その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△ |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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店舗閉鎖損失 |
|
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|
特別損失合計 |
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税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) |
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
|
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当期純損失(△) |
△ |
△ |
【美容施術売上原価明細書】
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前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
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区分 |
注記 |
金額(千円) |
構成比(%) |
金額(千円) |
構成比(%) |
|
Ⅰ 美容材料費 |
|
362,797 |
4.2 |
325,827 |
4.1 |
|
Ⅱ 労務費 |
|
4,905,836 |
56.4 |
4,489,665 |
56.4 |
|
Ⅲ 経費 |
|
3,421,444 |
39.4 |
3,139,573 |
39.5 |
|
(減価償却費) |
|
(238,328) |
(2.7) |
(235,867) |
(3.0) |
|
(地代家賃) |
|
(1,744,452) |
(20.1) |
(1,594,606) |
(20.0) |
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美容施術売上原価 |
|
8,690,078 |
|
7,955,066 |
|
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(注) 美容施術売上原価は、店舗にかかわる費用であります。
【商品売上原価明細書】
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前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
区分 |
注記 |
金額(千円) |
金額(千円) |
|
Ⅰ 商品期首たな卸高 |
|
88,474 |
73,537 |
|
Ⅱ 当期商品仕入高 |
|
504,262 |
458,565 |
|
計 |
|
592,737 |
532,103 |
|
Ⅲ 商品期末たな卸高 |
|
73,537 |
60,127 |
|
商品売上原価 |
|
519,200 |
471,975 |
|
|
|
|
|
前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
|
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|
|
|
(単位:千円) |
|
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株主資本 |
|||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
純資産合計 |
|
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
△ |
|
|
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
|
|
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|
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|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
△ |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
純資産合計 |
|
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
当期純損失(△) |
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) |
△ |
|
|
減価償却費 |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
シンジケートローン手数料 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
未払金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
定期預金の払戻による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
資産除去債務の履行による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入れによる収入 |
|
|
|
短期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
シンジケートローン手数料の支払額 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・美容材料
主として移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
器具備品 2~13年
なお、「定期賃貸借契約」による建物については、耐用年数を個別の定期賃貸借期間に基づいて償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売掛債権等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、発生した事業年度に全額費用処理することとしております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」「助成金収入」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた9,117千円は、「受取保険金」905千円、「助成金収入」342千円、「その他」7,869千円として組み替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
建物 |
285,617千円 |
276,585千円 |
|
土地 |
1,057,215 |
1,057,215 |
|
敷金及び保証金 |
170,091 |
228,226 |
|
計 |
1,512,924 |
1,562,027 |
担保付債務は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
短期借入金 |
441,200千円 |
369,420千円 |
|
長期借入金 (1年内返済予定の長期借入金を含む) |
1,128,886 |
1,072,060 |
|
計 |
1,570,086 |
1,441,480 |
※2 財務制限条項
前事業年度(2018年3月31日)
当社が締結している取引銀行3行とのシンジケーション方式によるタームローン契約及び株式会社三井住友銀
行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2016年
3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年
度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方
の金額以上に維持すること。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失とし
ないこと。
・2017年3月期末日以降の各四半期会計期間末日における貸借対照表に記載される現金及び預金の金額が7億
円以上であること。
当事業年度(2019年3月31日)
当社が締結している取引銀行3行とのシンジケーション方式によるタームローン契約及び株式会社三井住友銀
行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2016年
3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年
度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方
の金額以上に維持すること。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失とし
ないこと。
・2017年3月期末日以降の各四半期会計期間末日における貸借対照表に記載される現金及び預金の金額が7億
円以上であること。
なお、上記契約に基づく当事業年度末日の借入実行残高、コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
・タームローン契約
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
借入実行残高 |
875,500千円 |
775,900千円 |
・コミットメントライン契約
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
コミットメントラインの総額 |
700,000千円 |
700,000千円 |
|
借入実行残高 |
345,800 |
300,300 |
|
差引額 |
354,200 |
399,700 |
※1 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度9.1%、当事業年度10.5%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度90.9%、当事業年度89.5%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
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前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
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広告宣伝費 |
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役員報酬 |
|
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給与・賞与 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
△ |
△ |
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
建物 |
13,858千円 |
2,872千円 |
|
その他 |
13,182 |
0 |
|
計 |
27,040 |
2,873 |
前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,100,000 |
- |
- |
5,100,000 |
|
合計 |
5,100,000 |
- |
- |
5,100,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
102,946 |
- |
- |
102,946 |
|
合計 |
102,946 |
- |
- |
102,946 |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
該当事項はありません。
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,100,000 |
- |
- |
5,100,000 |
|
合計 |
5,100,000 |
- |
- |
5,100,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
102,946 |
- |
- |
102,946 |
|
合計 |
102,946 |
- |
- |
102,946 |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
該当事項はありません。
※1.現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
|
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
||
|
現金及び預金勘定 |
1,167,556千円 |
1,096,032千円 |
||
|
預入期間が3か月を超える定期預金等 |
△201,902 |
△213,921 |
||
|
現金及び現金同等物 |
965,654 |
882,111 |
||
※2.重要な非資金取引の内容
新たに計上した重要な資産除去債務の額
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
|
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
||
|
資産除去債務 |
40,478千円 |
5,518千円 |
||
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
美容業における設備(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
1年内 |
1,628 |
1,628 |
|
1年超 |
5,699 |
4,071 |
|
合計 |
7,327 |
5,699 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、設備計画に照らして、設備に必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。余資は元本が保証されている定期預金及び一定以上の格付を取得した債券を対象に運用することとしております。また、短期的な運転資金は銀行借入により調達しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金、敷金及び保証金は、取引先の信用リスクに晒されております。
営業債務である未払費用は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。
短期借入金は主に短期的な運転資金を目的とし、長期借入金及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達を目的としており、一定期間毎に定額で返済しております。
また、借入金の一部については変動金利のため、金利変動リスクに晒されております。
なお、当事業年度において、デリバティブ取引はありません。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
①信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、債権管理規程に従い、営業債権、敷金及び保証金について、事業部門における営業グループ、支社が各々統括する主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、経理部において毎月取引先毎に期日及び残高を管理することによって、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
定期預金については、高格付の銀行との取引のみとしており、有価証券及び投資有価証券については、高格付の債券のみとしているために、信用リスクは僅少であります。
デリバティブ取引については、取引相手先を高格付を有する銀行に限定しているため信用リスクはほとんどないと認識しております。
②市場リスク(金利の変動リスク)の管理
債券については、定期的に時価を把握しております。
借入金については、支払金利の変動を定期的にモニタリングし、金利動向を随時把握することで、当該リスクを管理しております。
デリバティブ取引の執行・管理については、担当部署が取締役会の承認を得て行なっております。月次の取引実績は、取締役会に報告することになっております。
③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより当該リスクを管理しております。
なお、当事業年度において、デリバティブ取引はありません。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
前事業年度 (2018年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
1,167,556 |
1,167,556 |
- |
|
(2) 売掛金 |
500,798 |
500,798 |
- |
|
(3) 敷金及び保証金 |
1,539,862 |
1,539,782 |
△79 |
|
資産計 |
3,208,217 |
3,208,137 |
△79 |
|
(1) 短期借入金 |
441,200 |
441,200 |
- |
|
(2) 未払費用 |
502,457 |
502,457 |
- |
|
(3) 長期借入金 |
1,194,886 |
1,206,526 |
11,639 |
|
(4) リース債務 |
32,826 |
32,483 |
△342 |
|
負債計 |
2,171,371 |
2,182,667 |
11,296 |
当事業年度 (2019年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
1,096,032 |
1,096,032 |
- |
|
(2) 売掛金 |
460,360 |
460,360 |
- |
|
(3) 敷金及び保証金 |
1,478,210 |
1,478,210 |
- |
|
資産計 |
3,034,603 |
3,034,603 |
- |
|
(1) 短期借入金 |
369,420 |
369,420 |
- |
|
(2) 未払費用 |
458,746 |
458,746 |
- |
|
(3) 長期借入金 |
1,160,860 |
1,173,881 |
13,021 |
|
(4) リース債務 |
26,235 |
26,006 |
△229 |
|
負債計 |
2,015,262 |
2,028,055 |
12,792 |
(注)金融商品の時価の算定方法
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)敷金及び保証金
敷金及び保証金については、賃貸借先別にそのキャッシュ・フローを残存期間に応じた国債利回りで割り引いた現在価値により算定しております。
負 債
(1)短期借入金、(2)未払費用
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期借入金
時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、1年内返済予定の長期借入金を長期借入金に含めております。
(4)リース債務
時価については、未経過リース料の合計額を新規に同様のリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、リース債務は流動負債及び固定負債の合計額であります。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
前事業年度 (2018年3月31日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
1,167,556 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
500,798 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,668,354 |
- |
- |
- |
(注)敷金及び保証金については償還予定が確定していないため記載しておりません。
当事業年度 (2019年3月31日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
1,096,032 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
460,360 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,556,392 |
- |
- |
- |
(注)敷金及び保証金については償還予定が確定していないため記載しておりません。
4. 長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の決算日後の償還額及び返済予定額
前事業年度(2018年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
441,200 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
172,898 |
177,390 |
172,898 |
155,098 |
131,482 |
385,119 |
|
リース債務 |
12,333 |
10,439 |
6,471 |
2,882 |
699 |
- |
|
合計 |
626,432 |
187,829 |
179,369 |
157,981 |
132,181 |
385,119 |
当事業年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
369,420 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
212,698 |
205,490 |
187,690 |
164,074 |
110,626 |
280,280 |
|
リース債務 |
11,845 |
7,877 |
4,289 |
2,105 |
117 |
- |
|
合計 |
593,964 |
213,368 |
191,979 |
166,179 |
110,743 |
280,280 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度として退職一時金制度を設けております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
退職給付債務の期首残高 |
406,605 |
千円 |
394,354 |
千円 |
|
勤務費用 |
47,818 |
|
40,562 |
|
|
利息費用 |
155 |
|
58 |
|
|
数理計算上の差異の発生額 |
△10,868 |
|
2,138 |
|
|
退職給付の支払額 |
△49,356 |
|
△59,728 |
|
|
退職給付債務の期末残高 |
394,354 |
|
377,386 |
|
(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
||
|
非積立型制度の退職給付債務 |
394,354 |
千円 |
377,386 |
千円 |
|
未積立退職給付債務 |
394,354 |
|
377,386 |
|
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
394,354 |
|
377,386 |
|
|
|
|
|
|
|
|
退職給付引当金 |
394,354 |
|
377,386 |
|
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
394,354 |
|
377,386 |
|
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
||
|
勤務費用 |
47,818 |
千円 |
40,562 |
千円 |
|
利息費用 |
155 |
|
58 |
|
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
△10,868 |
|
2,138 |
|
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
37,105 |
|
42,760 |
|
(4)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
||
|
割引率 |
0.01 |
% |
0.01 |
% |
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
|
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
賞与引当金 |
20,562千円 |
|
19,469千円 |
|
繰越欠損金(注) |
221,538 |
|
232,012 |
|
減損損失 |
29,445 |
|
23,994 |
|
退職給付引当金 |
120,751 |
|
115,555 |
|
資産除去債務 |
70,646 |
|
60,664 |
|
その他 |
63,086 |
|
48,029 |
|
繰延税金資産小計 |
526,030 |
|
499,725 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注) |
- |
|
△232,012 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
- |
|
△267,713 |
|
評価性引当額小計 |
△526,030 |
|
△499,725 |
|
繰延税金資産合計 |
- |
|
- |
|
|
|
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△10,973 |
|
△9,015 |
|
繰延税金負債合計 |
△10,973 |
|
△9,015 |
|
繰延税金資産(負債)の純額 |
△10,973 |
|
△9,015 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
|
当事業年度(2019年3月31日) |
(単位:千円) |
||||||
|
|
1年以内
|
1年超 2年以内 |
2年超 3年以内 |
3年超 4年以内 |
4年超 5年以内 |
5年超 |
合計 |
|
税務上の繰越欠損金 ※ |
- |
- |
- |
30,385 |
120,111 |
81,516 |
232,012 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
△30,385 |
△120,111 |
△81,516 |
△232,012 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
※ 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
|
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
法定実効税率 |
税引前当期純損失であるため、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目別の内訳に関しては記載しておりません。 |
|
30.6% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
|
428.9 |
|
|
住民税均等割 |
|
1,405.9 |
|
|
評価性引当額の増減 |
|
△518.3 |
|
|
その他 |
|
0.9 |
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
|
1,348.0 |
該当事項はありません。
1.資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
イ.当該資産除去債務の概要
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法
定期賃貸借契約の物件について取得から定期賃貸借契約期間で見積り、割引率は定期賃貸借期間に応じた国債利回りを使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ.当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
期首残高 |
234,849千円 |
230,718千円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
14,234 |
2,612 |
|
時の経過による調整額 |
479 |
417 |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△45,088 |
△38,535 |
|
見積りの変更による増減額 |
8,273 |
- |
|
その他の増減額(△は減少)(注) |
17,970 |
2,906 |
|
期末残高 |
230,718 |
198,119 |
(注)その他の増減額の主なものは、定期賃貸借契約以外の賃貸借契約の店舗について、定期賃貸借契約への契約変更や移転・閉鎖等が決定したことにより、資産除去債務を合理的に見積ることができるようになったため、追加計上したことによるものであります。
2. 貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
当社は、賃貸借契約に基づき使用する美容室店舗等については、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、定期賃貸借契約以外の賃貸借契約のうち、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく現時点で移転等も予定されていないものについては、資産除去債務を合理的に見積ることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
【関連情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
美容施術 |
商品 |
その他 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
9,393,215 |
1,118,298 |
34,263 |
10,545,777 |
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
美容施術 |
商品 |
その他 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
8,679,894 |
1,014,301 |
33,693 |
9,727,888 |
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
該当事項はありません。
関連当事者との取引
財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
役員の近親者及び主要株主 |
田谷 哲哉 |
― |
― |
当社名誉会長 |
(被所有) 直接 3.05 |
当社名誉会長 |
給与等の支払 |
24,000 |
― |
― |
(注) 取引条件及び取引条件の決定方針等
給与等については、業務内容を勘案し、協議の上決定しております。
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
役員の近親者及び主要株主 |
田谷 哲哉 |
― |
― |
当社名誉会長 |
(被所有) 直接 3.05 |
当社名誉会長 |
給与等の支払 |
24,000 |
― |
― |
(注) 取引条件及び取引条件の決定方針等
給与等については、業務内容を勘案し、協議の上決定しております。
|
項目 |
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
1株当たり純資産額(円) |
493.47 |
485.08 |
|
1株当たり当期純損失(円) |
26.52 |
8.39 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注) 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) |
当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
|
当期純損失(千円) |
132,498 |
41,944 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純損失(千円) |
132,498 |
41,944 |
|
期中平均株式数(千株) |
4,997 |
4,997 |
当社は、店舗閉鎖に伴い2019年5月24日付で、貸主と賃貸借契約の解約合意書を締結いたしました。
これにより、2020年3月期第1四半期において、賃貸借契約に伴う閉店退去補填金として39百万円を特別利益として計上いたします。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高 (千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
4,269,368 |
130,399 |
91,351 |
4,308,416 |
3,089,698 |
219,687 |
1,218,718 |
|
構築物 |
26,014 |
- |
- |
26,014 |
24,123 |
254 |
1,891 |
|
工具、器具及び備品 |
83,486 |
33,532 |
18,351 |
98,667 |
46,952 |
21,891 |
51,715 |
|
土地 |
1,193,505 |
- |
- |
1,193,505 |
- |
- |
1,193,505 |
|
リース資産 |
63,432 |
7,032 |
13,710 |
56,754 |
32,548 |
11,640 |
24,205 |
|
建設仮勘定 |
- |
162,960 |
162,960 |
- |
- |
- |
- |
|
有形固定資産計 |
5,635,807 |
333,923 |
286,372 |
5,683,357 |
3,193,322 |
253,474 |
2,490,035 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
- |
- |
- |
3,657 |
2,618 |
854 |
1,038 |
|
その他 |
- |
- |
- |
30,097 |
- |
- |
30,097 |
|
無形固定資産計 |
- |
- |
- |
33,755 |
2,618 |
854 |
31,136 |
|
長期前払費用 |
33,618 |
4,694 |
6,769 |
31,543 |
19,573 |
7,934 |
11,970 |
|
繰延資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(注)1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。
|
建物 |
TAYA 田園調布店 内装 |
29,857千円 |
|
|
TAYA 明石ビブレ店 内装 |
24,238 |
|
|
TAYA たまプラーザ美しが丘店 内装 |
22,863 |
|
建設仮勘定 |
TAYA 田園調布店 改装工事 |
34,220 |
|
|
TAYA たまプラーザ美しが丘店 改装工事 |
26,542 |
|
|
TAYA 明石ビブレ店 内装工事 |
25,099 |
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。
|
建物 |
Shampoo 西新店 内装 |
17,501千円 |
|
|
Shampoo リバーウォーク北九州店 内装 |
15,106 |
|
|
ライオンズプラザ市が尾 内装 |
11,738 |
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
441,200 |
369,420 |
0.8 |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
172,898 |
212,698 |
1.6 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
12,333 |
11,845 |
- |
- |
|
長期借入金 (1年以内に返済予定のものを除く。) |
1,021,988 |
948,161 |
1.6 |
2021年~2026年 |
|
リース債務 (1年以内に返済予定のものを除く。) |
20,492 |
14,389 |
- |
2020年~2023年 |
|
合計 |
1,668,913 |
1,556,516 |
- |
- |
(注)1.平均利率は、期末の残高及び利率を用いて算定した加重平均利率であります。
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を
貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
長期借入金 |
205,490 |
187,690 |
164,074 |
110,626 |
|
リース債務 |
7,877 |
4,289 |
2,105 |
117 |
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
356 |
236 |
- |
356 |
236 |
|
賞与引当金 |
67,152 |
63,584 |
67,152 |
- |
63,584 |
(注)貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
①資産の部
1)現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
40,750 |
|
預金 |
|
|
当座預金 |
383 |
|
普通預金 |
316,255 |
|
定期預金 |
730,961 |
|
定期積金 |
6,000 |
|
別段預金 |
1,681 |
|
小計 |
1,055,282 |
|
合計 |
1,096,032 |
2)売掛金
(イ)相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
三井住友カード株式会社 |
83,605 |
|
株式会社三越伊勢丹 |
46,198 |
|
株式会社ジェーシービー |
32,010 |
|
イオンリテール株式会社 |
18,465 |
|
阪神電気鉄道株式会社 |
17,786 |
|
その他 |
262,293 |
|
合計 |
460,360 |
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
||||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
|
||||||||||||||||||||
|
500,798 |
7,897,199 |
7,937,638 |
460,360 |
94.52 |
22.21 |
(注)上記金額には消費税等が含まれております。
3)商品
|
品目 |
金額(千円) |
|
ヘアケア商品 |
31,314 |
|
化粧品他 |
28,812 |
|
合計 |
60,127 |
4)美容材料
|
品目 |
金額(千円) |
|
ヘアカラー剤・パーマ液他 |
19,211 |
|
合計 |
19,211 |
5)貯蔵品
|
区分 |
金額(千円) |
|
販売促進品他 |
10,914 |
|
合計 |
10,914 |
6)敷金及び保証金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
三井不動産株式会社 |
124,663 |
|
株式会社ジェイアール東日本商事 |
80,726 |
|
阪神電気鉄道株式会社 |
67,621 |
|
株式会社東急モールズデベロップメント |
58,059 |
|
株式会社OPA |
56,221 |
|
その他 |
1,090,917 |
|
合計 |
1,478,210 |
②負債の部
1)支払手形
(イ)相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
株式会社ガモウ |
44,787 |
|
株式会社ダリア |
23,407 |
|
株式会社フジシン |
23,101 |
|
株式会社リクルート |
21,135 |
|
玉理化学株式会社 |
13,134 |
|
その他 |
21,891 |
|
合計 |
147,458 |
(ロ)期日別内訳
|
期日別 |
金額(千円) |
|
2019年4月 |
64,116 |
|
5月 |
45,077 |
|
6月 |
38,264 |
|
合計 |
147,458 |
2)電子記録債務
(イ)相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
タカラベルモント株式会社 |
75,394 |
|
玉理化学株式会社 |
22,648 |
|
株式会社コモンズ2 |
10,254 |
|
アリミノインターナショナル株式会社 |
9,578 |
|
株式会社コスモ |
8,508 |
|
その他 |
9,610 |
|
合計 |
135,994 |
(ロ)期日別内訳
|
期日別 |
金額(千円) |
|
2019年4月 |
41,130 |
|
5月 |
35,474 |
|
6月 |
48,080 |
|
7月 |
11,309 |
|
合計 |
135,994 |
3)買掛金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
株式会社ガモウ |
12,195 |
|
玉理化学株式会社 |
11,814 |
|
株式会社ダリア |
9,075 |
|
株式会社フジシン |
5,636 |
|
株式会社サンテック産業 |
3,191 |
|
その他 |
13,516 |
|
合計 |
55,431 |
4)未払費用
|
内容 |
金額(千円) |
|
給料 |
343,361 |
|
社会保険料 |
96,383 |
|
事業所税 |
11,941 |
|
その他 |
7,060 |
|
合計 |
458,746 |
5)退職給付引当金
|
区分 |
金額(千円) |
|
未積立退職給付債務 |
377,386 |
|
合計 |
377,386 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
2,461,749 |
4,894,294 |
7,411,640 |
9,727,888 |
|
税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) |
△69,034 |
△58,989 |
32,259 |
3,360 |
|
四半期(当期)純損失(△)(千円) |
△81,988 |
△83,371 |
△3,568 |
△41,944 |
|
1株当たり四半期(当期) 純損失(△)(円) |
△16.41 |
△16.68 |
△0.71 |
△8.39 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) |
△16.41 |
△0.28 |
15.97 |
△7.67 |