(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(セグメント情報等の注記)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年3月1日 至 2025年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

学習塾事業

家庭教師

派遣教育事業

幼児教育

事業

学校内個別

指導事業

人格情操合宿教育事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

1,388

63,486

22

64,898

5,256

70,154

70,154

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

3,478,516

1,060,780

1,253,160

839,195

408,605

7,040,260

7,040,260

7,040,260

顧客との契約から生じる収益

3,479,905

1,060,780

1,316,647

839,195

408,628

7,105,158

5,256

7,110,414

7,110,414

その他の収益

外部顧客への

売上高

3,479,905

1,060,780

1,316,647

839,195

408,628

7,105,158

5,256

7,110,414

7,110,414

セグメント間

の内部売上高

又は振替高

20,823

9,693

3,003

33,519

31,199

64,718

64,718

3,500,728

1,060,780

1,326,340

839,195

411,631

7,138,677

36,456

7,175,133

64,718

7,110,414

セグメント利益又は損失(△)

658,616

21,726

97,841

59,590

12,088

706,504

4,811

701,693

102,477

599,215

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年3月1日 至 2026年5月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

学習塾事業

家庭教師

派遣教育事業

幼児教育

事業

学校内個別

指導事業

人格情操合宿教育事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

1,645

63,171

13

64,830

6,050

70,880

70,880

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

3,569,814

1,076,500

1,287,930

975,601

422,805

7,332,652

7,332,652

7,332,652

顧客との契約から生じる収益

3,571,459

1,076,500

1,351,102

975,601

422,818

7,397,483

6,050

7,403,533

7,403,533

その他の収益

外部顧客への

売上高

3,571,459

1,076,500

1,351,102

975,601

422,818

7,397,483

6,050

7,403,533

7,403,533

セグメント間

の内部売上高

又は振替高

31,493

9,176

3,000

43,669

32,079

75,749

75,749

3,602,953

1,076,500

1,360,278

975,601

425,818

7,441,152

38,129

7,479,282

75,749

7,403,533

セグメント利益又は損失(△)

215,236

95,700

46,966

95,489

1,223

263,637

984

262,652

48,898

213,754

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)

 前第3四半期連結会計期間より、持株会社体制への移行に伴い、従来「学習塾事業」に含めていたグループ運営に係る費用をセグメント利益又は損失の調整額に全社費用として計上する方法に変更しております。

 また、持株会社体制後のグループ組織体制に見合った経営管理料を各報告セグメントから受取っております。経営管理料は、各報告セグメントでは費用として計上され、セグメント利益又は損失の調整額に全社収益として計上されております。

 なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、持株会社体制に移行前であり、持株会社体制後のグループ組織体制に見合った経営管理料等を正確に算出することが実務上困難であることから、持株会社移行前の算定方法によっております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。